先日、わたしの家の近くにあるららぽ内の、

 

 

【BOWL】という大すきな本屋さん兼雑貨屋さん兼カフェで、

 

 

こどもたちが小学校と幼稚園に行ってる間中、

 

 

ずーーーっと読書をしていました。

 

 

 

 

 

 

 

【趣味欄】には小学生の頃から「読書」と書き続け、

 

 

未だにムスメの幼稚園のママプロフィール欄に「読書」と書いてるような

 

 

読書ずきなのですむふ♡

 

 

 

 

 

 

このブログにも、ちゃんと【書籍】ってジャンルを創ってあるのに、

 

 

本のことについて全然書いてないなーと思ったので、

 

 

この“わたしの手放しについて語る件”が終わったら、

 

 

本のことも少しずつ書いて行きたいと思います。

 

 

 

 

 

 

ちなみに皆さん、これ、知ってますか??

 

 

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【WHITE BUNKO】。

 

 

あえて本のタイトルと表紙を隠して売っている

 

 

という文庫本。

 

 

語り出すと長くなるので、この【WHITE BUNKO】や【文庫X】については、またの機会に書きます。うずうず。

 

 

 

  

 

だけど、わたしはこういう試みが大すきなのです!

 

 

誰も考えなかったようなことを、あえてやるようなひとや企業が大すき。

 

 

だって、そこには“発案者のワクワク”が見えるから。

 

 

売り上げうんぬんじゃなくて、“これワクワクしない((o(´∀`)o))?”っていう、

 

 

成功するか失敗するかわかんないけど、とにかくワクワクしたからやってみたい!

 

 

っていうのが見えるから。

 

 

そして、わたし自身も、そうやって人生を楽しめるオトナでありたいと思っている。

 

 

 

 

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その日の【BOWL】で読んだ三冊はコチラ♡

 

 

 

 

 

 

 

 

で、昨日の続きです。

 

 

なんだかアクセス数が突然増えたのでw、

 

 

皆さんきっと知りたいことなんだろうなぁと思ったし、

 

 

わたしは何も包み隠さず書こうと思っているのだけれど、

 

 

先に一言言っておきます。

 

 

 

 

 

わたしは、Happyさんと玲桜さんの間に何があったのかを知りません。

 

 

 

 

 

そもそも、わたしは、そこまでお二人と近しくも親しくもありません。

 

 

玲桜さんにおいては、個人的にお話させて頂いたことは一度もありません。

 

 

わたしが玲桜さんのお話を直接聞いたのも、

 

 

昨年9月のバシャールシェア会と、シンデレラプロジェクトと、ハッピースクールの3回のみですし、

 

 

元々玲桜さんのブログも書籍も読んでいません。

 

 

 

 

 

なので、ここで語れることは【わたし自身が、これまでのことをどう思ったのか】【わたしには何が疑問だったのか】【わたしはそれを受けて、どうすることに決めたのか】という、ただそれだけです。

 

 

憶測で何かを語ることもしませんし、

 

 

わたしが実際に体験して感じたことの記録です。

 

 

 

 

 

 

 

わたしがHappyさんと玲桜さんが組み出して一番最初に感じたのは、

 

 

それまでの発信と、今の発信が全く変わってしまったということでした。

 

 

これまでは、

 

 

“自分のこころが心地良いこと、自分のワクワクすること、自分が喜びを感じること、

 

 

それを信じて、それだけを信じてやりなさい、他人は関係ありません”

 

 

という発信だったのに、

 

 

玲桜さんが神さまの声を聞き、それをHappyさんが審神者として訳して伝えるというのは、

 

 

Happyさんがエイブラハムやバシャールの理論や概念を、日本人向けにカスタマイズして訳して伝えて来たのとは、

 

 

まるで違う発信でした。わたしにとっては、です。

 

 

 

 

 

 

 

その違和感を具体的に感じ始めたバシャールシェア会の後に、

 

 

わたしはツインの前で泣きました。

 

 

 

 

 

 

 

「Happyさんと登壇する!」というパッションテストのマーカーで出て来たワクワクを叶えた嬉しい日だったというのに、

 

 

「Happyさんの教えがよくわからない、理解できない、違和感を感じる…」と言って泣いたのです。

 

 

ツインは動揺していましたが、

 

 

「泣くほどHappyさんがすきだったんだね…」

 

 

と言っていたのを覚えています。

 

 

 

 

 

 

ですが、その後に“Happyさんの近頃の発信にどうしても違和感を感じるのだけれど…”というのをツイン以外のとある人物(当時はとても信用していた)に相談したところ、

 

 

その人がわたしのそのごくごくプライベートな、しかもわたしにとってはとても大切なその相談を周囲に漏らしていたことを知り、

 

 

わたしは相当凹みました。

 

 

 

 

 

 

 

“もうこのことについては、ツイン以外に言うのをやめよう”

 

 

 

 

 

 

わたしの行き着いた結論はそこでした。

 

 

UWFの仲間や宇宙界隈の友人にも、聞かれれば

 

 

「わたしは玲桜さんのご神託がよくわからないから、最近は距離を置いている」

 

 

と正直に答えていたし、

 

 

現にニューヨークから先のニコイチでの活動には全く興味がなく、参加していませんが、

 

 

具体的にわたしがどう考え、何が疑問なのか、何がわからないと感じているのかは、

 

 

ツイン以外には詳しく話したことはありません。

 

 

 

 

 

 

 

ですが、Happyさんを大すきな気持ち、“わたしの人生を変えてくれた人”という尊敬の念は、

 

 

ずっとずっと胸の内にあり、完全に離れることができませんでした。

 

 

シンデレラプロジェクトは玲桜さんはゲストの一人で、ニコイチの企画ではなかったため、

 

 

Happyさんのイベントに対して久々にワクワクし、

 

 

「まだわたしにもワクワクして参加できるイベントや企画があった!」と、

 

 

“まだ卒業しなくて済む”とホッとしていたくらいでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまで読んで、わたしがどれくらいHappyさんに依存し、

 

 

傾倒しまくっていたかがおわかりかと思います。

 

 

本当に、ちょっとおかしいくらい大すきでした。

 

 

わたしの人生を変えてくれた、わたしを救ってくれた人だ、という気持ちが、

 

 

今後もこの人について行きたい!離れたくない!!

 

 

に変わって行ってしまったのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

話は飛びますが、

 

 

そもそも、わたしが玲桜さんのご神託で何が一番ひっかかっていたかというと、

 

 

そこに、具体的な行動指示が出ていたことでした。

 

 

 

 

 

 

 

こどもの保育園を変えなさい。

 

 

こどもと離れて東京でたった一人で2週間過ごしなさい。

 

 

本来のあなたの魂の望んでいる服装は今の服装ではなく、こういう服装です。

 

 

付き人をこのひとにしなさい。何ヶ月そばにいさせなさい。

 

 

そういうとても具体的な行動の指示のことです。

 

 

 

 

 

 

わたしが最初に思ったのは、

 

 

神さまってそんな細かい指示をするものなの?

 

 

という、素朴な疑問でした。

 

 

 

 

 

 

わたし自身は特にどこの宗教も信じていないし、生まれ育った家庭も無宗教と言っていいような家庭だったので、

 

 

【神さま】というものにそもそも詳しくないのですが、

 

 

それまで宇宙の法則で学んだ来たことで言えば、

 

 

神さまはわたしの中にいる

 

 

ということでした。

 

 

 

 

 

 

そして、わたしはそれに納得していたし、

 

 

神社仏閣などに詣でたときに感じることは、

 

 

神さまに祈るというのは、わたしをより深く感じるということなのだな

 

 

神社仏閣というのは、瞑想みたいにこころを整え、落ち着けるための場所なんだな

 

 

そして、ここに外側にいる神さまも確かにいるんだな

 

 

ということでした。

 

 

 

 

 

わたしの感じる“外側にいる神さま”というのはとても漠然としたもので、

 

 

感覚で言えば【見守ってくれているもの】に近い感じでした。

 

 

決して、恐ろしいもの、天罰をくだすようなもの、不安を与えるものではなく、

 

 

あたたかいもの、優しいもの、包んでくれるもの

 

 

という風に感じていました。

 

 

 

 

 

 

ですから、“神さま”がいち個人に対して細かく行動指示を出す、

 

 

という状態がよくわかりませんでした。

 

 

全ては最善の方向に向かって流れている

 

 

のであるとするならば、何故改めて個々人に指示を出す必要があるのだろうか…。

 

 

 

 

 

 

 

不安を煽るような「これはやめなさい、さもないと…」だとするなら、そもそも宇宙の法則にかなり反していておかしいと思うし、

 

 

「より良くなりますよ」とか「神さまはあなたにこれを望んでいますよ」というアドバイスだとするならば、

 

 

それに安易に従うというのは、『自分のこころに聞いてみて、感じて、決める』とは真逆で、

 

 

それを【他人軸】っていうんじゃなかったのかな?

 

 

 

 

 

 

「より良い」とか「よりあなた本来の魂の状態に近づくため」というアドバイスなのだとしたら、

 

 

「より本来のあなたらしい」ほうに、神さまが導くんだろうか?

 

 

それが神さまの意思だとするならば、それが真実だとなぜわかるの??

 

 

頭の中に「?」がブンブン飛び交いました。

 

 

昨日の記事にも書いたように、そもそもわたしは占いやスピリチュアルから遠く離れた人間なのです。

 

 

 

 

 

 

 

そもそも、わたし自身は、

 

 

“こどもの保育園を変えなさい”

 

 

と、どこの誰に言われたとしても、

 

 

…は( °д°)?

 

 

と思うでしょう。

 

 

そのアドバイスにちっともワクワクしないし、こころも震えないので、

 

 

キョトーン(゚Ω゚;)

 

 

とすると思います。

 

 

 

 

 

 

わたしは、玲桜さんにご神託をもらってその通りに行動する人を何人も見ましたが、

 

 

当時はみんながみんなそれをありがたがって受け取り、

 

 

自分にご神託が降りた、そのことを嬉しそうに語っていたので、

 

 

わたしはワクワクしないけど、その人はきっとワクワクしたのかもしれないな

 

 

という風に解釈しました。

 

 

 

 

 

 

そして、

 

 

“みんなはHappyさんの発信が変わってしまったとは思っていないみたいだ”

 

 

“こんな風に感じているのはわたしだけで、もしかしたらこれはみんなみたいにお祭り騒ぎに参加できていないことへの嫉妬なのかもしれない”

 

 

“Happyさんとジャネットが一緒にやっているときが一番すきだったと感じるあまりに、わたしが新しい考え方を無意識に締め出そうとしているのかもしれない”

 

 

という風に、自分の感覚に蓋をしたのです。

 

 

 

 

 

 

“神さまの言葉に従う”ということについて考えれば考えるほどよくわからないし、

 

 

なんでみんなが「わからない」と言わないのかも、よくわからない。

 

 

それについて考えてもちっともワクワクしない。

 

 

…わたしがおかしいのかな?と。

 

 

 

 

 

 

 

カッコつけずにぶっちゃけて言いますと、

 

 

当時わたしの中に一番に渦巻いていた感情と言えば、

 

 

大すきなHappyさんの発信を“全然わっかんね!”って言いたくないよーーーー(´;д;`)!!

 

 

というものでした。←盛大にやらかしちまってるでしょ?w

 

 

 

 

 

 

 

わたしは何かを疑問に感じ始めるととことんしつこい性質であり、

 

 

そして、生まれ持っての反骨精神がかなり前面に出ているためw、

 

 

わからない以上は、わかるフリはやめよう。

 

 

納得してないんだから、迎合するのはよそう。

 

 

というところに(相当モヤった上で)決着しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、当時は、愛ちゃんを通じて何かの機会に玲桜さん本人に直接逢ってしまうのを、

 

 

何より恐れていました。

 

 

恐れていたのは、「良くないご神託を降ろされたらどうしよう…」というようなことでは全くなくて、

 

 

きっとそのご神託に対して、“うるへー(`Д´*)!”と反発してしまうであろう自分と、←言い方

 

 

でも、それをやったら絶対Happyさんに嫌われてしまう!どどどどどうしよう((((;゚Д゚))))!

 

 

という恐れでした。

 

 

 

 

 

 

 

おかしいやろ!

 

 

ビビるとこそこやないやろ!!w

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしの【KEY△】という名前は、【けい♪】というハンドルネームから変えているのですが、

 

 

【KEY】付けたのは愛ちゃんで、

 

 

【△】は玲桜さんのご神託を愛ちゃんが聞き違えたことから来ており、

 

 

そのことをこの記事に書いたのですが、

 

 

ご神託をふざけた感じに面白がった経緯が書いてあるので、

 

 

これを読んでHappyさんが嫌な気分にならないか、ちょっとビビっていたくらいなのです。

 

 

 

 

 

 

わたしにとって、名前は大事なものです。

 

 

 

 

 

 

発信者になるつもりもなく、本名から付けた【けい♪】は、

 

 

この【♪】の部分が以前から「ダサッ」と思っていたためw、

 

 

愛ちゃんに初めて出逢った日に、

 

 

「あなたの人生の扉を開けます!っていう意味で【KEY】ってどお(ノ≧∇≦)ノ!?」

 

 

とキラキラした笑顔で愛ちゃんが考えてくれたこと、

 

 

それを聞いてすっっごくワクワクしたこと、

 

 

【△】というご神託をUWFのメンバーで爆笑して名前に付けたこと、

 

 

わたしにとっては、どれもこれもかけがえのない宝物なのです。

 

 

だから、わたしは今後もこの活動名を変えるつもりはありません。

 

 

 

 

 

 

わたしは今愛ちゃんがどういう信念や思いを持っているのかを知らないし、

 

 

玲桜さんのご神託は未だによくわかりません。

 

 

ですが、愛ちゃんや玲桜さんが嫌いなわけでもありません。

 

 

もちろん、Happyさんもです。

 

 

 

 

 

 

こうやって書くと、なんだかいい人ぶってる感じがするかもしれませんが、

 

 

これは、わたしの嘘偽りのない本心です。

 

 

 

 

 

 

「わからない」のと「嫌い」なのは違うし、

 

 

わたしはHappyさんにも愛ちゃんにも玲桜さんにも、

 

 

素敵だなと思うところや尊敬するところ、すごいなと思うところが今現在だってもちろんあるし、

 

 

単にアンチテーゼを唱えたくてこの記事を書いたのでもありません。

 

 

 

 

 

 

 

また話がちょっと飛びますが、

 

 

人の口に戸は立てられない、とよく言います。

 

 

「それは不安を煽る発信以外のなにものでもなくない?」と思える話(この界隈の著名人にまつわるご神託とかそういうもの)を、

 

 

わたしはHappy海賊団のメンバーのある人から聞いていて、

 

 

それを聞くたびにこころが沈んでいた時期がありました。

 

 

それをわたしに話してしまってることを、Happyさんや玲桜さんは果たして知ってるのかな?とも思いました。

 

 

具体的に内容を話すのは、それこそそこで話されていた著名人たちのプライベートがかなり入っているのでここでは割愛します。

 

 

 

 

 

 

 

ですが、そういうこころがナーバスになるような話を聞くたびに思っていました。

 

 

わたしはこんなゴシップみたいなことを聞きたくて、この世界に来たわけじゃない。

 

 

ここで不安になって何かにすがるために、宇宙の法則を知ったんじゃない。

 

 

 

 

 

 

そして、こう思いました。

 

 

いくら信頼している人物であろうと、自分の口から誰かに対して発せられた言葉は、

 

 

巡り巡っていろんな人に伝わる可能性があることを、

 

 

わたしはきちんと心得た上で人に話そう、と。

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしがHappyさんと玲桜さんが離れたらしい…ということを知ったとき、

 

 

一番理解できなかったのは、

 

 

 

 

・魂の名前だと玲桜さんに言われて、あんなに喜んで改名した名前をみんなが一斉に元に戻したこと

 

 

 

 

・玲桜さんのご神託や、玲桜さんという人物について、「素晴らしい」と書かれたブログが海賊団周りからことごとく消えたこと

 

 

 

でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

すごく、すごくモヤモヤしました。

 

 

名前を元に戻したってことは、改名した名前は神さまから降りたものではなかったのでしょうか?

 

 

ついこの間まで、「元の名前のときはこどもに対する思い込みが入っていたから、一度も玲桜さんが呼んでくれなかった」って話をしていなかったでしょうか?

 

 

それなら元の名前に戻して、またこどもに対する思い込みを再度背負込んだのでしょうか…よくわかりません。

 

 

実は削除された該当記事たちはGoogle上にはキャッシュとして残っていて、そこには盛大に「玲桜さん素晴らしい!」と書かれているのが未だに誰にでも読めるのです。

 

 

今読んでも決しておかしな内容ではないのに、何故消す必要があったのでしょうか。

 

 

名前も、玲桜さんではなく“神さまが付けたもの”ならば、例え二人が喧嘩別れしたのだとしても変える必要はないはずです。

 

 

だって、玲桜さんの神さまとHappyさんの神さまが違うとか、あなたとわたしの神さまが違うとか、そういうことはあり得ないですよね…??

 

 

 

結局、玲桜さんが神さまの言葉が聞ける人だというのは、嘘なのでしょうか?本当なのでしょうか?

 

 

 

 

それをHappyさんが審神者として伝えて来たこと、それをHappyさん自身は今現在どう思っているんでしょうか?

 

 

 

 

今まで神さまからだと言って出して来た具体的な行動指示やコンサルは、

 

 

 

 

周囲の皆さんも含め、今でも真実だと思っているのでしょうか…?それとも嘘だったと思っているのでしょうか…??

 

 

 

 

 

 

 

壮大にグルグルしましたが、

 

 

考えるのをやめることにしました。

 

 

…だって、それを考えてもちっともワクワクしないんだもの(`;ω;´)!!

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしみたいに、「よくわからない」「モヤモヤするなぁ」に蓋をして、

 

 

Happyさん大すき!!

 

 

ってところだけを握りしめて手放せなかった人が、もしかしたら他にもいるんじゃないかなぁ…と思います。

 

 

誰かの記事で、「Happyさんと玲桜さんが大すきだったから、お二人が離れてしまってこれから何を信じたらいいのかわからなくなった」というようなことを読みましたが、

 

 

それはわたしが、Happyさんとジャネットが離れたときに感じた気持ちとよく似ています。

 

 

自分が変わるきっかけになった人たちの変容が、うまく受け入れられないのだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

わたしは今は、そこには感謝の気持ちを持って、

 

 

自分のこころを大事にするということを伝えてくれてありがとう。

 

 

わたしは、これからもわたしを生きて行きます!

 

 

と、卒業しようと決めました。

 

 

だって、もう自分の中に芯ができているからです。

 

 

そこを教えてくれた大切な人たち、でいいじゃない。

 

 

 

 

 

 

 

身体が疲れているとき、弱っているとき、ユンケルの力を借りたりします。

 

 

だけど、自分の身体が元気になってもなおユンケルを毎日飲み続ける人はいません。

 

 

むしろ、それって絶対身体に悪い。

 

 

こころのユンケルが必要なくなったら、飲まなくなっていいんです。

 

 

元気になったと感じたなら、やめていいんです。

 

 

飲み続けている自分に逆にどんどん耐性がついてしまい、

 

 

おかしな方向に行っているな!?とハタと気づいたときに、

 

 

自分の力でやめる

 

 

ってことが必要だと、わたしは思っています。

 

 

 

 

 

 


 

 

 

…すんごい長くなりましたが、他にもちょっとここに書いた件とは別で言いたいことがあるので、次の記事に続きます。

 

 

 


 

 

 

 

 

 
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