scene 1




scene 2




紅茶を“丁寧に”入れて飲む

トライして10日を過ぎて。


My best がわかってきた。



わたしの好みは、茶葉は少なめで

じっくりめの抽出。

時間ではかるより、茶葉がしっかりと

沈むのを待つ、が口に合う率が高いひらめき電球



猫も茶葉監視。