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2018年02月19日 07時29分03秒

小さな恩送り(Pay it forward)

テーマ:ブログ
おはようございます。早朝から東京移動中の四元です@新幹線。

恩送り」について

「自分だけのために…」
「自分以外のだれかのために…」

後者ってとても大切だと考えています。

資金にせよ、労力にせよ、時間にせよ、自分だけのために使うのであれば誰も評価しませんよね?

誰かのために使うからこそ価値があると思います。当たり前ですが、最終的には自分に返って来ます。何倍かに増えて。

さて、先週末の話ですが、仙台市で空港行きの電車を待つ時間に、長町駅のスーパーをぶらついていた時、北海道産の鮭のほぐし身の瓶詰めを見つけました。

少し高いのですが、うちの奥様も娘も鮭が大好き。

娘のお弁当やおにぎりの具にも最適だと思いお土産に買って帰りました。

家族が喜んでくれるだけでも、四元自身「与えられた感」はあります。これだけでも「恩送り」は成立です。

今朝、自宅を出る時、渡されたのがコレ
お土産の鮭のほぐし身は、おにぎりに化けて四元の元に戻ってきました。

小さな「恩送り」です。いや鮭の帰巣本能か?

今日も「誰かのため」に邁進してまいります。
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2018年02月14日 20時17分33秒

飲食業の基本

テーマ:ブログ
コンサルは素人目線ですべき。いつもそう考えています。

飲食業のコンサルをしていて、???と思ったことについてブログします。

飲食業で売上を作るには…

看板戦略?
Web戦略?
インスタ映え?
キャンペーン告知?

色んな議論があります。でも基本が抜けています。

お客様に満足していただき、リピートしていただき、ご友人をお連れいただく。

それができれば、看板もWebもインスタもキャンペーンも必要ありません。

値段の高い安いでもありません。価格に対する価値です。


四元が仙台で真夜中にいつもふらっと入る串鳥さんは、値段もやすいのですが、そこじゃないんですね。

顔を見ただけでボトルが出てくるとか
メニューを見た瞬間、注文を取るために待機しておくとか
会計時に「いつもありがとうございます」の一言だとか
満員で入れなかった次の「前回は申し訳ありませんでした」の一言だとか
サラッとしていないところの「価値」が重要なんです。

そこがなければ、いくらWebやキャンペーンで新規のお客様を集客してもリピートしないのは当たり前ですよね?
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2018年02月13日 21時13分32秒

ものごとの「解」について

テーマ:ブログ
26歳以降、四元は「悩む」ことをやめました。

それは別に悩まなくても、「解」はそこらに転がっていることに気づいたからです。
それ以来、たいした葛藤もありません。

強いて言えば、「他人」や「過去」を変えたいと思う時もありますが、それも「解」は転がっています。

原理原則の一つに「他人と過去は変えられない」と。

つまり、超現実的な判断しかしないと決めたのです。

しかし、こんな生き方をしていると、女性にはモテないですね…。もっと言うと人にモテないのかもしれませんね…。

経営コンサルタントとしてはすごく便利ではありますが。

アメリカ合衆国大統領のトランプ氏やフィリピンのデュテルテ大統領を見ていると励まされている感じがします。

さて、ものごとの「解」についてです。

別に悩まなくても「解」はそのへんに転がっています。2回言いました(笑)。

ざっくり言うと、原理原則に自分を合わすことができれば完了です。

原理原則と自分の感情をひたすら天秤にかければ、「解」は得られます。

原理原則…。

結構難しいですよね?上手く行っている事例と読み替えれば良いでしょうか?

『旧約聖書』、『新約聖書』、『論語』、『コーラン』、『ハディース』など世界的なロングセラーを宗教的な概念を抜きにして読めば、詳しく書いてあります。

仮にそれらを読まなくても「The Wisdom of Crowds」(エイゴでスミマセン。チョットエイゴもわかるんだぞアピール)という概念に基づき、「世の中でどんなことが上手く行っているんだろー」と考えるだけでも、十分「書いてあります」は得られます。

多分、「解」を導けない最大の敵は「自分」。

んー、深いですねー。でも、いつでも四元はクリアです。

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2018年02月07日 10時26分15秒

M&Aで大切なこと(なぜ四元が煮干なのか?)

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「中小零細企業にとってM&Aなんて関係ない」

そうお考えの経営者も多いとは思います。しかし、今後の中小零細企業経営においてM&Aは重要な手法の一つだと、本ブログでも再三お伝えしてきました。


さて、今月内にトリニティーグループ内で煮干ラーメンの仮店舗営業をスタートします。


「なぜ四元が煮干???」
「M&Aと今回の煮干は関係あるの???」

そんな声が聞こえてきそうですが、四元がM&Aにおいて大切にしているエッセンスを少しだけ紹介させていただこうと思います。

以前、グループで回転寿司店に出資したことがありました。

当然ながら寿司店舗のスタッフは、

「新しいオーナーはコンサルだろ?」
「どうせ寿司のことなんてわからないだろ?」
「俺が魚切らないとネタ出せないし」

と思っている訳です。着手早々、現場と大きな溝があるところからスタートになります。

その時、考え抜いた末たどり着いたのが、今回の煮干に通じる秘策でした。

秘策と言っても簡単です。誰よりも寿司に関心を持ち、仕入ルート、単価、調理法、接客、産地などありとあらゆる情報を集め、YouTubeで魚の捌き方を学び、日々自宅でアジを捌き、店舗に乗り込む時点でそれなりの知識・腕前になることでした。

回転寿司店では魚を捌けるスタッフは一人二人レベルで、大半のネタは切られた状態の冷凍ものです。

店舗に入り、
「店長。アジ捌いてみて」(捌けないのを知っていて)
「なってないなー。貸してみて」とサクッとアジを四元が捌く。

そうすると一瞬で「大きな溝」は埋まり、信頼を得ることができます。

また、魚を捌ける数少ないスタッフへの牽制にもなります。

(本当はその時点では「アジしか」捌けませんでしたが…)


M&Aでは、資産価値やデューデリジェンスなども重要ですが、最後は人をどう動かすかです。

オーナー風をふかして現場を知らないなんて、本来あってはならないことだと思います。


さて、煮干。実は数年前に煮干ラーメン店を買収する計画がありました。

最終的にはやらない選択になりましたが、この時も同じでした。

密かに煮干を調べまくり、店舗に入る時には、「誰よりも煮干の達人・麺の達人になってやろう!」と。

しかしこの時の知識やスキルは披露する場面がありませんでした。

今回の煮干ラーメンの仮店舗オープンはM&Aによるものではありませんが、この時のスキルを世に出そうと磨き上げた結果です。

創業であれ、M&Aであれ、事業承継であれ、オーナー・経営者になる以上、自分の事業として誰よりも詳しくなろうとする姿勢が大切なのではないかと思います。
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2018年02月03日 12時49分01秒

知恵を絞って古民家再生事業

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2017年11月に衝動買いした大阪市三国本町の三軒長屋ですが、リノベーション工事が始まりました。

なんとこの長屋、大正時代に建てられた代物らしいです。





工事が終わると、ロフト付きの近代的なフルリノベーション長屋に変身します。楽しみです。

さてさて、衝動買いで購入したのは間違いないのですが、ビンビンにアンテナを張りまくっていたのも事実です。

四元の問題意識は二つでした。

一つ目。
不動産市場が徐々に加熱してきた数年間だったと思います。利回り10%取れる物件はなかなか見つからないのが現実…。
でも、それって本当???
と思っていました。
人口が減少し、少子高齢化社会なのに、そんな訳はないはずだと。

二つ目。
上記にも通じるのですが、少子高齢化の影響で、空き家問題が世間を賑わしています。
スクラップ&ビルドではなく、この問題に一手を打てないのか?と考えていました。

この2つの問題意識があっての衝動買いでした。


三国本町の長屋は、まだ工事中のためどんな仕上がりになるのかわかりませんが、本当に楽しみです。

ちなみに皮算用ベースですが、表面利回りは20%前後に落ち着く予定です。

不動産高騰下の投資物件、空き家問題の解決、両方の解答になればと思います。
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2018年01月22日 15時58分15秒

なぜパパパスタなのか?四元流のメッセージの伝え方

テーマ:ブログ
昨晩、名古屋の自宅からLINEが入りました。

(↑ママが作ったパスタ)
娘がパスタを食べたがり、ママがパスタを作ったと。

今回の土日は忙しく、恒例の休日パパパスタを作ることができませんでした。

それでもパスタが食べたいと言うということは、【お休みの日=パスタの日】と刷り込みに成功していると考えられます。

うーん。上々です。

さてさて、ではなぜパパパスタなのかについて、今日はブログさせていただいます。



まず大前提として、四元くらいデブなのに激しくハードワークしている人間も少ないと思ってます。

そのため、ある程度の確率で、娘が小さいうちに死んでしまうこともあり得ると想定しています。もちろんポジティブなリスク管理の意味でです。



仮に小さいうちに死んでしまった場合、子供に何を残すのか?と考えました。

パパがいない今後の人生にとって一番大切なことは、「自分は愛されて育った」という実感だと考えました。

特にパパが早くに亡くなってしまったのに、その実感をどうやって持たせるのか???



その対策として考え、実行している対策が3つあります。愛されて育った実感を持たせるための「三本の矢」です。

その一つが、「休日パパパスタ」なのです。


普段忙しいパパが、なぜか休みの日にはパスタを作る。仕事があったとしてもパスタを作って出ていく。そしてなぜかわからないが休日はパスタを食べるのが当たり前の人生になっている。

パパが本当は忙しい人間だったことは、大きくなってからママに聞けばオッケー。

そんな忙しいパパが休日には自分のためにパスタを作っていたと記憶に刻まれる。

これが一本目の矢なのです。




せっかくの機会なので、あと2つも…。

どうしても出張が多くホテルに泊まることが多いのが実態です。

娘からすると、パパがいる日といない日があります。

そのため「帰ってくる」瞬間は特別なセレモニーであるべきと考えています。

さて、どうやって「自分は愛されている」との実感を刻むか?

二本目の矢は、「おみやげ」です。


泊まりの出張時にはおみやげがあり、日帰り出張の時はありせん。

グミランド!とか、豚まん!とか、シルバニアファミリー!とか色々注文されますが、本当はとても大変です。

そもそもギリギリの移動をしていることが多いため、どのタイミングで希望のおみやげをゲットするか。

それでも、今まで期待に応え続けて来ました。パパは決して裏切らない。つまり、わかりやすく自分は愛されたと記憶に刻まれます。適当に甘やかしている訳ではありません。

パスタも、おみやげも、わかりやすくワンパターンで、少しの努力と継続性によるメッセージなのです。

そして三本目の矢。石垣島です。


そもそも一緒にいる時間や、一緒に遊べる時間は限られています。どこのパパも同じだとは思いますが。

そこでまんべんなく時間を取るより、まとめて非日常空間で、かつワンパターンに記憶に刻むべきだと考えました。

その答えが石垣島です。

予定では、娘にとっての石垣島は、パパを含む家族全員で過ごした楽しい思い出の地になるはずです。色んなところに行くより、決めた方がわかりやすい!

実際、年に2〜3回は石垣島です。石垣島と石垣島の間に、たまに海外や温泉が挟まれるイメージだと思います。

この三本の矢により、万万が一、娘が小さいうちに死んでしまったとしても、娘に「自分は愛されて育った」という財産を残すことできると考えています。

パパパスタの裏側の話でした。

と言っても、憎まれっ子世に憚ると言いますから、無駄なリスク管理になるかもしれませんが。
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2018年01月17日 11時15分28秒

AIやロボットに支配される?

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「近い将来、人類はAIやロボットに支配されるのではないか?」という議論がある。

多分支配されるんでしょうと思っています。

人類が人類の暮らしを豊かに生み出した「ツール」に「支配」されるとしたら本末転倒でしょうし、問題だと思います。

しかしながら、「支配」と聞くと恐怖感ありますが、「支配」って何なんでしょうね。

よくよく考えると、人類が生み出した「ツール」に「支配」されるという事例は、「AIやロボット」に限ったことではないと気づかされます。

様々な制度に支配されながら生活していますし、もっと手短なところでは「酒」や「金」に「支配」されている人はたくさんいます。

「金」はほぼ全員でしょうか?

もともとは物々交換からより利便性を高めるための「ツール」に過ぎませんし、1978年以降は兌換紙幣ではなくなったために、本当は紙きれですから。

その紙きれに人生を狂わされ生命そのものが奪われるケースも少なくはないと思われます。

「AIやロボット」に「支配」はされると思いますが、それはむしろ当然なのかもしれません。

どんな「支配」になるんでしょうね?


本題には関係のない、バンコクで購入したいフィギュアです。
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2018年01月15日 19時14分32秒

資金の使い方は「投資」か「浪費」か。さすが大手チェーン!

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移動中(信号待ち)に目にした一枚です。

さすが大手コンビニチェーンですね!オープン後は、「たばこ」、「銀行ATM」と入るだろう場所に、「1月19日(金)」、「オープン」とパネルがありました。


表裏合計4枚。おそらく10万円前後。設置とパネル入れ替えの工賃は高所作業車が必要でしょうから、やはり10万円前後。

10日〜15日間くらいの告知のためだけに20万円投資できますか?



一方、個人店の場合、改装中の開店告知がなかったり、看板がそもそも目立たなかったりすることもあります。初期コスト抑えたいですしね。

結果的にオープンしても立ち上がりが悪かったりします。


20万円が高いか安いかではないと思います。経営において資金の使い方は2通りしかありません。

つまり「投資」か「浪費」かです。

20万円のコストを掛けても、立ち上がりが悪く周辺認知が遅れるリスクを加味すれば十分な投資効果があるからこその経営判断だと思います。

さすが大手コンビニチェーンです。

看板戦略、告知戦略は大手を模倣することが手っ取り早いと、いつも感じます。
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2018年01月11日 06時40分00秒

魔法の言葉?「日付のない領収証下さい」

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先日夜な夜な初セリマグロを狙いにすしざんまいに行った時のことです。

会計で並んでいると、前の男性が「日付のない領収証」と魔法の言葉を発しました。

見た感じでは、上着だけ作業着、パーマの50代男性です。おそらく小さな工事業者のシャチョさんと言ったところでしょうか?

一緒にいたのは中年の女性一名。家族かどうかはおいておいて、「商談」という感じではありませんでした。

魔法の言葉「日付のない領収証下さい」により、新人のアルバイトちゃんは操作がわからず、四元は5分ほど会計を待たされました…。

さて、税務的にどうなのかという議論は、税理士ではないため触れませんが、この魔法の言葉について考えてみたいと思います。



とある経営者に言わせると、「自分で経営する最大の魅力は経費で精算できること」とよく耳にします。

ロバート・キヨサキの『金持ち父さん貧乏父さん』にも、同じ趣旨の記述がありました。

なるほど、税引き後の給与と比較すると、税引き前の経費は価値が異なるわけですね。まあ、その通りだと思いますが。

ただし、この悪魔のボタンを押してしまうと、様々な問題を併発するように感じます。

会社の仲間が稼いだ粗利を、経営者だけが「節税?」の名のもとに使い放題であれば、そもそもWin & Winではありません。

従業員さんたちもちゃんとわかってます。より条件の良い働き口があれば去っていきますし、チャンスがあれば独立を模索するかもしれません。

結果的に会社は大きくならず、特に有能な人材が集まらなくなります。

巷で、「中小企業の成長は、社長の器の大きさより大きくならない」と聞きますが、この魔法の言葉の結果、要は「自分より有能な人材が集まらない」という事象を引き起こしているように感じます。

とは言え、全く批判する気もありません。会社の成長や安定を目指すのか、それとも自分がやりたいようにやるのか。それは本人の選択ですから。



本題とは全く関係ありませんが、古さと新しさが混在する東京駅の景観は良いですね。
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2017年12月20日 22時47分47秒

たまにはそのまま焼鳥について

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普段「焼鳥の四元」を売りにしています。たまには焼鳥についてブログしてみます。

四元が「焼鳥の四元」を名乗るのは、ベンチマークする故土光敏夫氏が「めざしの土光」と言われるほど、その功績とは裏腹の質素な暮らしぶりを見習おうとしているからです。

が、今回は焼鳥そのものについて!

実に深いと考えています。



今宵、いつか一緒にビジネスをしたいと22年間思い続けていた森井先輩に連れて行っていただいた新富町さくら家さんの焼鳥が題材です。

コレ
↓↓↓

(指は森井さんの指)

実に考えられています。

串の長さって気にしたことありますか???

短めだと、立てに口に入れます。逆に長いと横に食らいつくはずです。

実は焼鳥という食べ物はどの向きに口に入れるのかを計算し、肉の繊維の向きが揃えられています。

牛肉、豚肉とは異なり、繊維の向きが気になる肉だからこその工夫です。

刺された肉の大きさもです。画像の串は短いため、真ん中が大きく作られています。もう2cm長い串だと一番上が大きくなります。

これは一口目、二口目など、それぞれのインパクトを計算してのデザインです。
塩加減もです。

一口目にインパクトをつけるため、先の側に、強めの塩がふられています。

たまにお上品ぶった女子と焼鳥すると、気を使ったふりをして串から外してくれる方がいますよね?

これだけ計算された焼鳥を串から外すのは失礼だと勝手に思っているわけです。

外して食べる食べ物であれば、そもそも串に刺して焼かないでしょ?と。

いわば、寿司を二三口に噛み切りながら食べるのと同じです。


鶏肉って、鶏肉ですが、何か串に刺すと美味いよね?って思うことありませんか?

そうなんです。串に刺すことでより美味くしようとデザインされているからなんです。


身の回りの当たり前は、実は当たり前ではないということを、焼鳥からも感じる会食でした。
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