統合失調症でも、元気で楽しく生活したい
  • 20Oct
    • 2軒目に訪問したクリニックに決めました

      18日(水)、息子は2軒目に豊橋のクリニックを訪問して、医師からお話を聞くことができました。1軒目に訪問した豊川のクリニックとは異なり、息子の印象はかなりよかったようです。2軒のクリニックへも、1軒目と同じ質問を投げかけました。二人の医師の答え方で違いがはっきり出たようです。根本的な違いは、1軒目の医師は息子をなんか軽くあしらったようです。デポ剤のこと、PSWなど多職種との会話の有無、行政からの支援j情報の提供など息子は事前に質問項目を準備して医師と向かい合いました。2軒目の医師は、息子の質問に対して明瞭に説明したようです。医師の考え方やキャラの違いがはっきりと表れたようです。これからの長いお付き合いを考えると、息子は自分の気に入った医師を真剣に選択しました。添付の写真   ① コンボでも同じみの、功刀医師の講演のパンフです。② カマキリが右手をこちらに伸ばして、私を威嚇しました。 ・・・思わず笑っちゃいました。③ 10/12 庭に咲いている、今年最後の朝顔。 長い間、楽しませてもらいました。

  • 15Oct
    • 豊川市のクリニックに初診・面談

      10月16日(月)に豊川のメンタルクリニックへ行ってきました。一ヶ所目の訪問・初診です。院長先生は、浜松の主治医に作成していただいたA4サイズの2枚の紹介状を、ほんの5~6分ほどで流し読みをしたようです。  息子への質問もほとんどありませんでした。 医師の初診はおよそ15分で終了。心理士の面談時、息子は座ったままで、心理士は立って話をした。目の高さは同じでない? 医師は話もそこそこに「では、リスパを5mg出そうか」・・・・息子は「浜松の医師から1か月分貰っています」と答える、、、患者の話をちゃんと聞かない。この時点で、息子の医師への期待感は大きく崩れました。浜松の主治医は、先日の診察日にこの紹介状にどこか間違った記述がないかどうか、私たち親子にPCの画面で原稿を見せていただいた書面です。浜松の主治医からは、息子の転院を真剣にサポートしていただいてました。ここのクリニックのHPを読んで、すごく期待に胸を膨らませていたのですが、とても残念です。このクリニックはこちらからお断りします。2番目のクリニックは、18日(水)に予約を入れています。添付の写真   ① こころの元気プラス 10月号の表紙(上向きにスキャンができません・・・?)② 小林和人医師がコンボ亭に出演されます    この医師は、サイクリングが大好きな熱血先生です③ 我が家によく遊びに来る隣の猫君です・・・・人懐っこく、我が家の招き猫になっても  らっています

  • 07Oct
    • クリニック選択の準備

      浜松から豊橋に引っ越してから、すでに5ヵ月が経過しました。新たに2ヶ所のクリニックをネットから抽出しました。今週末には、現在の主治医から2通の紹介状を貰えるようになっています。新しい主治医の選択の基準を息子が作っています。1、デポ剤について2、クリニック内での多職種(PSW、看護師など)との会話の機会の有無3、車の運転について4、手帳、各種行政の福祉支援についての情報提供5、デイケアの内容以上の5項目について、初診のときに質問する予定です。医師の説明を聞いてから、本人に合った医師を決める予定です。現在の主治医が4人目でして、これからも会話がしっかりできる医師を希望しています。添付の写真  ① 私の家の周りのキャベツ畑②自宅から6㌔東の太平洋岸からの眺め③太平洋岸から伊良湖岬方面の眺め

  • 13Sep
    • 転院の検討

      今週の金曜日の診察日に、今の主治医の先生と転院の相談をしました。一つ、転院のポイントは今年の11月末が、福祉手帳の切り替え時期と自立支援の更新時期を迎えます。 この時は今の主治医に診断書を書いて頂き、次の手帳の更新と自立支援の更新をスムーズにクリアしたいと考えています。これからは、浜松から豊橋に引っ越してきたので、次の診断書からは新しい医師に書いてもらうになります。 我が家ではインターネットで、候補になりそうな2ヶ所のクリニックを探しました。我が家の希望する医師は、統合失調症を深く理解していること、減薬にも前向きに取り組んでくれること、息子のいろんな相談にも耳を傾けてくれる人などなど、今の主治医と同じレベルの医師に巡り合えるよう準備しています。今の主治医は2ヶ所分の紹介状を書いていただけることになりました。医師の選択は患者がやってよいとのお墨付きを頂きました。事前に探す目安は、ホームページが多岐にわたり詳しく作られている、精神保健指定医であるクリニックです。 規模の大きい病院は外しています。添付の写真は ① こころの元気プラス 9月号の表紙② 太平洋岸で見つけたバッタ③ 同じく太平洋岸で見つけた大きな蝶

  • 02Sep
    • スタッフさんたちの家庭訪問(モニタリング)

      専任の相談員、B型事業所のスタッフさん、保健所の保健婦さん達が8月に相次いで我が家に訪問していただきました。B型事業所のスタッフさんは専任の相談員さんと一緒に来て、息子のこれからの活動について一緒に話、認識の共有を図りました。別の日に、保健婦さんが見えられて、健康状態のチェックを行いこれからの生活で悩みごとなどがあれば、遠慮なく話をするように助言をいただきました。専任相談員の方は、主は今から通うB型事業所での活動の内容を、親を交えて話し合いました。3者の方々が、息子の活動を観察し、フォローしていただけることは、すごく安心感があります。先ずは、B型の事業所での活動をのびのびとできることを大切な目標にしています。添付の写真は  ① 庭の片隅の朝顔が、毎日新しい花を咲かせて、楽しませてくれてます② すごくきれいな蛾の幼虫を見つけました‥‥苦手な方にはごめんなさい③ 鈴虫のペアを初めて買いました。 涼やかなリリーン、リリーンという澄んだ音色を聞かせてくれます

  • 19Aug
    • 疲労とイライラの関係

      息子は週2回、午前中2時間の作業で、B型事業所へ通い始めました。息子の特徴は、人より早く疲労感を感じることです。この疲労感を我慢していると、目が上を向いてきます。今の息子の気になることは、疲れるとイライラが出てきて、人や物に当たりたくなることです。このイライラは『病気のせい?』・・・・息子は気にします。私の考えは『イライラは病気のせいではなく、性格』と思えます。なぜなら、私も疲れるとイライラはよくでます。なんでも病気と結びつけなくてよいと思います。統合失調症も急性期のような時期は、服薬量も多く、リスパダールは服薬量が多いとイライラどころか、爆発がしょっちゅうでした。今は、1日5mgです。 これからは、より普通の状態に戻っていく時期です。つい先日、診察時に主治医と会話したところ、息子の場合は治るイライラだそうです。統合失調症による、若干の障害は残ったが、これからも理性の働く生活をさせたいです。B型の事業所では、メンバーさんたちとの接触、会話が一番のトレーニングになると思います。この辺のサポートが私の仕事だと思ってます。添付の写真は ① こころの元気プラス 8月号の表紙② 庭の隅に咲いたユリ・・・・花はきれいで生命力が凄い③ 庭の隅に作った小さな花壇に咲いた朝顔

  • 10Aug
    • B型事業所へ通所スタート

      今月3日から、息子はB型事業所に通所開始です。親会社がレストランや弁当の製造販売をしており、事業所のメンバーさんたちは、下働きをやります。 料理が好きなので、張り切っています。  張り切って通所するなどは、過去にはありませんでした。 過去の苦い経験があるので、ゆっくりと活動させます。スタッフさんたちも、相性がよさそうです。前回の投稿でお話ししましたように、この事業所の責任者(サービス管理責任者)は、我が家にもお越しになっています。 市の福祉支援の進め方に、忠実に沿ったやりかたなので安心感があります。 キーワードは「ゆっくり、ゆっくり」です。添付の写真は ①家のガラス窓をふき掃除している息子・・・・以前はこんな作業ができなかった②ひまわり畑③クワガタを庭で見つけました

  • 01Aug
    • 受給者証が発行されました

      市からやっと受給者証が発行されました。受給者証の発行日は、7月10日でした。10日から今まで連絡がなかったのはなぜ?市役所へは追及しませんでした。・・・・・・・これから息子は、福祉関係の皆さんからいろんな支援を受けます。初めから、争いごとは避けることにしました。市役所、保健所、社協、事業所とはじっくりと付き合っていきたいと思います。7月27日に、これから通所するB型の事業所のスタッフ、専任の相談員の方、息子の3者面談を我が家で実施しました。B型の事業所、専任の相談員の方々が。、ごく標準的な親切で熱心そうな方ばかりなので、安心してます。  息子は8月3日から、週に2日、それも午前中だけの活動からスタートです。やっとここまでたどり着いた感じです。添付の写真は我が家の敷地内で撮影したものばかりです①名前がわかりません、でも赤い5つの花びらが美しいです②洗濯物の干し場、軒下に,蜂が巣をつくっている。側で洗濯物を干しています。  蜂と人が共生しています。  田舎ならではの生活風景ですね。  蜂の嫌いな人には、ごめんなさい③2匹の蝉の抜け殻・・・朝日に照らされて、ほんと、キレイなべっ甲色です

  • 23Jul
    • 受給者証がまだ届きません

      前回の投稿と全く同じタイトルです。息子の受給者証がまだ届きません。6月27日に、専任の相談員に会って、これからの活動計画の内容を双方でチェックしています。 そろそろ1ヵ月が経過します。  障碍者手帳の交付も1ヵ月以上はかかってましたので、仕方ないかと、はやる気持ちをなんとか抑えています。息子は、なんとなく落ち着かず、やや不安定です。親子ともども、踏ん張って耐えます。市役所さん、待ってるからね。添付の写真など   ① 7月号の元気プラスの表紙② オープンダイアローグについての講演会のパンフレット③ 家の庭に現れた「カエル君」④ 朝日に照らされて美しい蝉の抜け殻⑤ 庭に現れた芋虫  (嫌いな人にはごめんなさい)

  • 11Jul
    • 受給者証がまだ届きません

      久しぶりの投稿です。2週間ほど前に、市の相談員も決まり、B型の事業所に通うばかりになりました。しかし、市からの「受給者証」がまだ届きません。受給者証の発行は、市が1人の障碍者が市の提供するいろんなサービスを利用できるように保証することを意味します。市の税金を使うことを意味します。従って、私の息子が申請を出したことの内容を、審査、チェックしていると思います。市の許可が下りるまでには、まだ、時間がかかりそうです。息子は、毎日、時間を持て余しています。添付の写真は ① 燕の雛が巣立ちを待っています②蟹が日向ぼっこをしてました ③近所の琉球朝顔がとてもきれいです

  • 20Jun
    • 息子に正式に、市の相談員が決まりました

      今日、社協の方が、息子の専任の相談員に決まった方と一緒に自宅にお見えになりました。  今後の活動計画(B型の事業所にてスタート・・・・)を作成していただき、市が提供するいろいろなサービスを正式に受けられるようになってきました。この市で生活するのに必要な手続きを、ほぼ全部終了しました。提供サービスの受給者証が発行されると、晴れて、B型の事業所へ通えます。事業所のスタッフの皆さんや、利用者のメンバーさんたちと慣れるまで、結構時間がかかりそうです。 息子にとっては、この部分が一番難解な問題と言えます。人に慣れる、職場の雰囲気に慣れる、作業の要領が分かってくるまでは、ゆっくり時間をかけたらいいと思ってます。4,5年前に、一度障害者枠で就労した時、何とか慣れなきゃと思って無理をしたことがあります。 1年ちょっと、就労しましたが身体と精神を壊した経験があります。「とらうま」になってます。今回は、週に2日、午前中2時間だけの作業でスタートします。本人の希望です。作業時間を延ばす、通所日数を増やすのも、本人の気持ち希望でやればいいと思ってます。この事業所の親会社は、弁当を作っています。食堂の経営や、コーヒーショップもやってます。息子が今、一番関心を持っている食の世界です。 希望する世界へ一歩一歩、進んでいければ、いいことだと思います。添付の写真は   ①6月25日(日)に、岡山市にて開かれる、コンボのイベント②庭の花の蜜を求めて飛んできた「ルリアゲハ蝶」 自然が作った、花と蝶の色彩は凄いと思います③近所の牛舎で飼われている仔牛・・・・とても人なつっこいです

  • 11Jun
    • 息子はやや緊張と不安気味

      先週までに息子は3か所のB型事業所を見学しました。その中で、主は弁当などを作っている業者さんの下請け的な作業をしている事業所に決めました。来週、2回ほど体験入所をします。初めてのところへ通うことになりますので、やや緊張気味です。息子は、料理を作ることに興味を持っており、将来は自分で店を持ちたいと思っています。・・・・妄想がかっていますが、妄想も大事な希望に繋がります・・・・。・・・・親の私も、本人がやる気なら応援するつもりです。豊橋に引っ越してからすでに2ヵ月がすぎました。車の住所変更、毎月の体の具合を診て頂く、内科医、歯医者さんなどをこれから一個づつ解決していきます。でも、スケジュールは息子中心で日程を組みます。息子が5,6年前に、障害者枠で就労した時、無理をして心身を崩した苦い経験があります。今度こそ、無理させないようにします。疲れて目が上がりそうになったら、「目が上がりそうですので、休ませていただけますか」と訴えるようにさせます。疲労感を事業所のスタッフに正直に、早めに訴える“勇気”は大切だと思っています。添付の写真は こころの元気プラス 6月号の表紙

  • 27May
    • 豊橋市のB型事業所の見学

      5月25日(木)  豊橋の社協の担当者に会って、2ヵ所の事業所の紹介を頂いた。   これで、息子は田原市の事業所と合わせて計3ヶ所の事業所の見学を決めた。   この日は、午前中の約1時間半、社協の担当者の説明を聞いたわけですが、へとへとに      なるほど疲労した。   自宅から、3ヶ所へ訪問見学のアポ取りをを自分でやった。5月29日(月)  1か所目の訪問。 弁当などの作っているB型。自宅から車で20分くらい。 弁当を作るのは、親会社の社員さんです。B型の通所者は弁当の箱作りとか、         おかずを載せるプラの小さないろいろな受け皿(?)つくりなど、補助的な作業で         す。雰囲気は静かで、スタッフさんも親切でした。5月30日(火) 2ヵ所目の見学です。 5、6種類の内職的な作業が中心です。 メンバーさんは          約20名、結構にぎやかな雰囲気。・・・息子は賑やかな雰囲気が気になってい          食堂の補助的な作業を希望していたが、必ずしも希望通りにはならないよう            で・・・・・? 先日見学した事業所の方が、息子の希望に沿っているようだ。5月31日(水)  3か所目の見学。 昨年開所した事業所。 30歳代の女性理事長自らが説明          してくれた。説明の仕方が一方的で、「訓練」の重要性を力説。農家と契約し          ており、花、植木の苗木の育成をメインにした作業・・・・・。屋外での作業が中            心で、B型の事業所としては厳しい環境・・・・・、息子はここはまったく望まな            い。         今週中に1か所目の事業所に意思決定をすると思う。         3か所を見学できたのはよかった。添付の写真は  ①近所の田んぼ  田植えは5月10日頃やってます②近所の庭のバラ  花びらの赤色が強烈③近所の庭のアマリリス  大きな花びらに吸い込まれそう

  • 20May
    • 田原市の社会福祉協議会の訪問からスタート

      5月16日(火)、息子と2人で田原市の社会福祉協議会を訪問して、A型、B型の事業所の案内パンフを貰いに行った。  対応していただいたNジョブコーチの方から、パンフレットのほかに社協、保健所の各部門の方々の業務の役割(当事者へのフォローアップのやり方)も一緒に教えていただいた。 社協の中にある、就労移行支援の事業所内の活動の見学も同時にした。 幸運でした。  我が家は豊橋市の行政区ですが、すぐ西隣は、もう田原市との境にあります。5月19日(金)、息子は今まで通っていた、浜松市のデイケアのK PSWさんに会って、田原市で聞いた各事業所のことなどを報告した。 息子の希望は、コーヒー店、軽食コーナーなどを併設しているB型事業所などです。 今のところ、田原市にも豊橋市にも希望に近い事業所があります。 K PSWさんは、息子の希望に合ってそうな事業所をすべて見学させてもらうよう助言してくれました。  事業所の見学などの活動は、いい感じでスタートできました。 22日(月)の午前中には、豊橋の保健所のスタッフさんが我が家にきて、息子と面談します。5月22日(月)  9:30 ~ 豊橋の保健所から2名のスタッフさんが我が家に見えた。  ①息子の希望する事業所を伝えた  ②市の社協、保健所の役割と当事者はどういう時        にそれぞれの窓口に相談するのかを教えていただいた。 ③豊橋市の社協の相談窓    口の担当者の紹介を受けた。社協の担当者に電話で相談のアポがとれ、5月25日に    訪問が決まった。添付の写真は、古い写真ですが、佐鳴湖のカワセミです       

  • 14May
    • 先日の診察 主治医と今後の活動について相談

      先日、息子は主治医と今後の活動について相談しました。予定通り、作業所などでの活動を勧められました。今週中に、保健所の担当者と面談をする予定です。面談のアポは私がやり、面談のときは息子が担当者と納得がいくまで会話できればと思っています。息子の希望は、軽食・カフェなどを作る場所で活動することです。情報を集めてじっくり検討します。親が出しゃばらず、なるべく息子の主体性を活かしたいです。添付の写真は   ①こころの元気プラス 5月号の表紙   双極性障害について加藤医師の講演会   お薦めの講演会です②今日の母の日に備え、以前、デイケアで息子が作った作品  アレンジメントフラワー   アイシングクッキー

  • 07May
    • 豊橋に引っ越し、少し落ち着いてきました

      久しぶりの投稿です。ブログも数日前から、見られるようになりました。息子の生活も、やっと落ち着いてきたようです。当分の間(2、3ヵ月)は浜松の今の病院に通院します。来週以降、豊橋の保健所に行って、豊橋のシステムなどの特徴を聞きに行く予定です。デイケアの次のステップを考えています。本人は軽食喫茶店などの仕事に興味を持っています。作業所で、カフェなどをやっている所があればいいのですが。一ヶ所、B型の事業所でカフェを併設している所がありますが、家から14,5㎞離れており、ちょっと遠方です。過去、障害者枠で働いた所で失敗しているので、じっくり情報を集めます。統合失調症の当事者に相当理解のある人のところで活動することを一番の鍵にしています。本人はそろそろ時間を持て余して退屈しています。添付の写真は、豊橋駅の構内にある ①「三河一宮市の流鏑馬(やぶさめ)のPR武将」②豊橋駅の構内 JR東海道線、東海道新幹線、JR飯田線、名鉄線 の四本が交差している、まさに交通の要衝です。  でも市はとても地味な感じです。豊橋の出世頭は“松平健さん”です。

  • 12Apr
    • 明日、13日に豊橋へ引っ越します

      こんばんは。いよいよ明日、13日に豊橋へ引っ越します。移動距離は約40キロです。結構大変ですが、頑張ります。今のメールアドレスは今日でおしまい。次回からはOCNさんがブロバイダーになります。昨日、新しいメールアドレスも決めたところです。引っ越しが落ち着いたら、またぼつぼつ投稿します。添付の写真は「こころの元気プラス 4月号の表紙です」

  • 22Mar
    • 引っ越しが近づく

      引っ越しは4月13日です。行先は愛知県の豊橋市です。50数年ぶりに、実家に帰ることになります。息子が豊橋を気にいってくれたのが、決めてになりました。私の女房が一番抵抗があると思っています。今までの生活環境と比べると、大変不便な地域です。車の運転ができないので、これからは買い物などの足は、私がアッシーをやることにしてます。今は、家の中の引っ越し荷物をリストアップして、不要なものはどんどん廃却してます。住所変更に伴なって、市役所を筆頭に、保険会社やらもろもろの関係先への連絡が必要です。今までインターネットはコミュファ光回線でしたが、引っ越し先では、フレッツ光に変更せざるを得ません。プロバイダーも変えた方が便利なようですので、OCNに変更します。PCの運用知識が乏しい私にとって、このところ緊張気味です。とにかく落ち着いて一つ一つ片付けていきます。添付の写真は、田原市の蔵王山から眺めた豊橋方面の景色。          写真の中央右寄りに私の引っ越し先があります。

  • 13Mar
    • 愛媛県の松山へ行ってきました

      先日、愛媛県の松山へ行ってきました。私の従姉の病気見舞いです。彼女(73歳)とは若いころからいろいろと親交がありました。私の家族も大好きな従姉ですので、お見舞い旅行はどうしてもやりたかったです。息子にとってはちょっと厳しい旅行になるかと思いました。でも、一泊二日の旅は成功しました。従姉がすごく喜んでくれたのが何よりでした。従姉が畑で作った野菜を貰い、最高のお土産でした。久しぶりに楽しい家族旅行ができました。添付の写真は   ① こころの元気プラス 3月号の表紙② 従姉が自分の畑で作った野菜を掘ってくれています

  • 24Feb
    • 息子のペタボード大会

      先日、二十ヶ所くらいのデイケアや作業所のメンバーさんたちの「ペタボード大会」が実施されました。息子のチームは準決勝で敗れ、決勝には残れませんでした。この日は、朝から緊張して家を出ました。始まる前からそんなに緊張しなくてもいいのにと思うのですが、朝食のときもえらく、口数は少なかったです。競技の結果はともかく、他の作業所の以前から知り合っている友達に会えたのが、嬉しそうでした。 帰りには、浜松駅の側にある「大判焼き」をお土産に買ってきてくれました。さて、我が家の引っ越しのほうですが、引っ越し先の豊橋の実家にある、古い不用品などは、かなり、「資源化センター」などで、引き取ってもらいました。3月からは、①引っ越し業者の選定 ②豊橋の障害福祉課の訪問、病院などへ出向いて情報集め ③インターネット回線などの環境つくり  ④今住んでいる家の売却について、不動産会社へ相談開始  以上のことをスタートするつもりです。添付の写真   ①佐鳴湖の鴨②佐鳴湖から見える富士山③こころの元気プラス 2月号の表紙④もう10日ほど前に開花した「河津さくら」