丸亀駅近くのバー

初対面の隣客、



人生の水も甘いも悟りきってかのような話し振り。
齢60は超えているであろう年季を感じる
ヨレヨレの服装、
帽子から垣間見える端正な白髪、、



小一時間程度の人生観に対するお説教を賜った後の
驚愕の事実。







昭和53年生まれ、、、、


おそらく初対面の方に今後行う事は無いであろう、、

完全なる反射的なツッコミ、、



「あんた年下やん」