*メーカー順に記載
発売年数は、各本体が発売された年数です

N E C PCエンジン,PCFX 

PCエンジンDUO 1991年発売  アーケードカードDUO 1994年発売

                     天の声バンク 1991年発売 

PCエンジンDUO
PCエンジン本体 シリーズの1つ
Huカード CD-Rom2 SUPER-CD-Rom2
全てのソフトを1つの本体で遊べる

主なソフト(HuCARD)
R-TYPE シティーハンター 魔神英雄伝ワタル めぞん一刻
カトちゃんケンちゃん など

主なソフト (CD-Rom2)
イース,ヴァリス 天外魔境シリーズ コズミックファンタジー など
主なソフト (SUPERCD-Rom2)
ときめきメモリアル コズミックファンタジー シリーズ
ドラゴンスレイヤー英雄伝説 風の伝説ザナドゥ シリーズ
エメラルドドラゴン など

関連 アーケードカードDUO
PCエンジンDuo系の機種 SUPER CD-ROM2用のアーケードカード
専用ソフト
餓狼伝説2 ワールドヒーローズ2など、専用ソフトを遊ぶのに必要
他のソフトでも、対応していればロード時間が早くなったりした
関連 天の声BANK
HuCARD型の外部記憶ユニット リチウム電池内臓
・CD-ROM2本体のセーブデータを4台分バックアップできる
補足
このPCエンジンから、CD-ROM用ソフトが登場する
音楽、ビジュアル 声優起用による音声化など

完成度の高いゲームが、遊べるようになった

 

PC-FX 

PC-FX 1994年発売  バックアップメモリパック 1995年発売

PC-FX
PCエンジンの後継機 対応ソフト:CD-ROM
アニメーション動画処理に優れていた

S映像対応

主なソフト
バトルヒート 女神天国Ⅱ
同級生2(18禁) PIAキャロットへようこそ(18禁)
ドラゴンナイト4(18推奨) ファーストKiss物語(18推奨)
ファーランドストーリーFX など

PCソフトからの移植も多く18禁(推奨)ソフトも出ていた
関連 バックアップメモリパック
セーブデータを保存するための補助記憶装置 乾電池式
本体に内蔵されている
バックアップメモリの拡張を行うことができる
補足
当時のプレイステーション,サターン以上に、綺麗でなめらかなムービー再生
PCソフト顔負けのグラフィックが魅力的だった

 

SEGA  メガドライブ,セガサターン,ドリームキャスト

メガドライブ 1988年発売  メガドライブ2/メガCD2 1993年発売

バックアップROMカートリッジ 1992年発売

メガドライブ
16Bit搭載ゲーム機
FM音源とPSG音源、PCM音源の10音プラス1ノイズあり
臨場感のあるサウンドを体感できる
本体のミニジャックにステレオヘッドホンをつなげば
ステレオでゲームサウンドが楽しめる


メガドライブ2
メガドライブの廉価版 小型、軽量化し
AVケーブルからステレオ出力対応となった
メガドライブにあった、電源ランプやヘッドホン端子は排除された

メガCD2
ROM本体とドッキングさせることで、使用できる
CD-ROMドライブは、トップオープン式
主なソフト (ROM)
ファンタシースターシリーズ
ソニック関連 スプラッターハウスなど

主なソフト (メガCD)
ファイナルファイトCD LUNAシリーズなど
関連 バックアップROMカートリッジ
メガドライブのスロットを使用
メガCDのゲームセーブデータを保存するための補助記憶装置
保存領域はメガCD内蔵バックアップRAMの約16倍
本体に内蔵されている
バックアップメモリの拡張を行うことができる
・データの持ち運びが可能になった

 

セガサターン 

黒 セガサターン(初期型) 1994年発売

白 セガサターン(後期型) 1996年発売  パワーメモリー(初期) 1994年発売 

拡張ラムカートリッジRAM容量1MB 1996年発売

拡張ラムカートリッジRAM容量4MB 1996年発売

ザ・キングオブファイターズ95専用カートリッジ(ソフト同梱 )

ムービーカード 1995年発売

セガサターン(初期型~中期型)
3Dグラフィックも可能
本体性能もあり音質がよい
S映像対応
セガサターン(後期型)
設計の見直しによりコストダウンを図った機種
S映像対応

主なソフト
サクラ大戦 新世紀エヴァンゲリオン
バーチャファイター  EVEバーストエラー(18推奨)
デザイア(18推奨) 野々村病院の人々(18禁)など

18禁(推奨)ソフトも出ていた

関連 パワーメモリー
ゲーム等のセーブデータを保存しておくための
外部バックアップRAMカートリッジ
 サターン本体内蔵RAMの16倍
関連 拡張ラムカートリッジ
サターン本体のワークRAMを拡張するためのカートリッジ
サターン本体のカートリッジスロットに差し込むことで
サターン本体だけで動かせないソフトを動かせるようになる

必須,対応ソフト
バンパイアセイヴァー
サムライスピリッツ天草降臨
サムライスピリッツ斬紅朗無双剣
マーヴル・スーパーヒーローズ
ザ・キングオブファイターズ96
餓狼伝説3 など

関連 ザ・キングオブファイターズ95専用カートリッジ
サターン本体のカートリッジ
スロットに差し込む同ソフトを遊ぶために使用

関連 ムービーカード
本体背部の拡張スロットに装着して使用する
主に、ゲーム中のムービーが綺麗に再生される
未対応ソフトでも綺麗になる場合もある

ビデオCDも観れる
必須ソフト
ルナ シルバーストーリーMPEG版
対応ソフト
ウルトラマン図鑑 シリーズ
サクラ大戦花組通信 サクラ大戦帝劇クラブ など

補足
アニメーション動画処理が、優れており
原作もののソフトは、当時の映像取りこみや
映像を元に新規につくられていることが多かった

 

ドリームキャスト 

ドリームキャスト 1998年発売   ビジュアルメモリ 1998年発売

ドリームキャスト サターンの後継機
動画処理に優れており、ムービー サウンド グラフィックなども向上
S映像対応


主なソフト
スーパーロボット大戦α バーチャストライカー2
CAPUCONvsSNK PCゲームの移植作
 など

PCソフトからの移植も多く18禁(推奨)ソフトも出ていた
関連 ビジュアルメモリ
ボタン型電池 仕様 コントローラに接続
ゲーム中のサブ画面表示や
ゲームデータの保存用メモリーカード
補足
綺麗でなめらかなムービー再生
PCソフト顔負けのグラフィックも、魅力的だった

 

SONY プレイステーション、プレイステーション2
       プレイステーション3、プレイステーションヴィータTV

プレイステーション 1994年発売 

PSONE 2000年発売 PS用メモリーカード 1994年発売

プレイステーション2 2000年発売 プレイステーション2 薄型 2004年発売
PS2用メモリーカード 2001年発売

プレイステーション3 (CECH-2000 120GBモデル)  2006年発売

プレイステーションポータブル 1000型 2004年発売/3000型 2008年発売

プレイステーションヴィータTV 2013年発売

プレイステーション
3Dグラフィックに特化している
AV端子 S映像対応

ピーエスワン
プレイステーションの小型版
電源が外付けのACアダプターになったり
専用モニターが発売された
メモリーカードは、従来の物を使用
AV端子 S映像対応

主なソフト
機動戦士ガンダム 関連
SDガンダムGジェネレーション シリーズ
スーパーロボット大戦シリーズ など

関連 メモリーカード
ゲームのセーブデータを保存しておくための物

プレイステーション2
プレステーションの後継機で、旧ソフトも遊べる
DVDも見れるのでプレーヤーとして、利用する人も多い
AV端子 S映像、D映像端子対応
PSメモリーカードも使用可能

 

プレイステーション2 薄型
プレステーションの後継機

プレイステーションソフト、プレイステーション2ソフトが遊べる

DVDも見れるのでプレーヤーとして利用する人も多い
AV端子 S映像、D映像端子対応
PSメモリーカードも使用可能
外装が薄型となりACアダプタ仕様となった


PSソフトで遊ぶ際に
本体 システム設定→PSドライバー
→テスクチャマッピング→補間処理

指定してから遊ぶと、画像など3Dポリゴンが綺麗になることがあります


プレイステーション3(120GBモデル)
プレステーション2の後継機で、初期型ならPS2ソフトも遊べる
PSソフトも遊べます
家庭用ゲーム初のブルーレイディスク搭載本体
Blu-ray、DVD両方見れるのでプレーヤーとしても利用できる
AV端子、D映像端子 HDMI端子対応


主なソフト
機動戦士ガンダム 関連
SDガンダムGジェネレーション シリーズ
グラディウス シリーズ
スーパーロボット大戦シリーズ など

関連 メモリーカード
ゲームのセーブデータを保存しておくための物

補足
旧ソフトも遊べるが、正常に動作しないソフトもある
さらに75000型以降、一部のPS2ソフトにおいても
正常に動作しないソフトがでてくる


プレイステーションヴィータTV
プレイステーションポータブル(ダウンロードソフト)
ヴィータ専用ソフト(ダウンロード含む)が遊べる

HDMI映像端子対応

携帯ゲーム機ヴィータと同様の性能を持ち
テレビにつないで遊ぶゲーム機本体

一部のアプリケーション、ソフトが遊べないが
ダウンロード版ソフトは、遊べるものが多く
今後発売されるヴィータ専用ソフトも対応

 

プレイステーションポータブル 1000
4:3インチのモバイルASV液晶
UMD メモリースティック Duo インターフェースを採用

音楽 動画 静止画の再生や無線LAN機能による
PSP同士やPS3との連動が可能

USBポートでの拡張性もあり
システムソフトウェアアップデートによる
様々な機能の追加もできる
GPSやワンセグにも対応している
補足
2000版以降ではSkypeなどもサポートししている
2000版以降ではD端子接続にて
テレビ画面に出力させることもできる


プレイステーションポータブル 3000
4:3インチ ワイドスクリーンTFT液晶になり
液晶ディスプレイのコントラスト性能もよくなった

応答速度や輝度も、向上した
マイクが内蔵となり、ヘッドホンが無くても
Skypeなどが使用出来るようになった
デザインも持ちやすいように改善
ゲームのテレビ出力機能もプログレッシブ方式と
インターレース方式の両方が可能となった

ビデオ端子、S端子、D端子映像対応
主なソフト
テイルズオブ シリーズ 機動戦士ガンダムシリーズ
モンスターハンターシリーズ など

*スタッフブログに「ドラゴンハイブ」と書かれているが

アニメでは「ドラゴンズハイブ」と言われているため

当サイトは、ドラゴンズハイブ の名称を使用しています

・味方

ドラゴンズハイブ所属 チームD

飛鷹 葵(ひだか あおい) A型

声 「池澤春菜」(いけざわ はるな)

女性F1レーサー ノヴァイーグルの操縦

ダンクーガノヴァのメインパイロット

・本人によると、秘密の多い女 朝は弱い

・自分の美貌に自信を持っており、優れたプロポーション

F1レーサー業は第5話にて引退


館華(たちばな) くらら B型

声 「桑島法子」(くわしま ほうこ)

麻薬捜査官 ノヴァライガーの操縦

ダンクーガノヴァパイロット 断空砲のサポート 担当

・再現された部屋の壁に、銃火器が隠されている

・自分の行動や周りへの判断も素早く 沈着冷静


加門 朔哉(かもん さくや) AB型

声 「鈴木達央」(すずき たつお)

ホームレスで無職

ノヴァライノスの操縦,ダンクーガノヴァ パイロット

・「やってやる」という言葉が、口癖

他の仲間達に、言われることも多い^^;

・パソコンにも詳しい

第七話 ダンボールハウスを自ら処分 ホームレスから脱皮

・最終話での戦いのあと

イザベルと同じく、ジャーナリストになったようだ


ジョニー・バーネット O型

声 「秦勇気」(はた ゆうき)

営業サラリーマン ノヴァエレファントの操縦

ダンクーガノヴァ パイロット

・自炊が好きで、趣味も料理 料理をしているシーンも

・料理本 戦艦に関する雑誌も購読している

第七話、会社を自ら辞める

・最終話にて、エイーダと一緒に、買い物をしていることから

お互いに進展があった模様

ドラゴンズハイブ関係者

田中(たなか)

声 「藤原啓治」(ふじわら けいじ)

基地「ドラゴンズ・ハイブ」 司令官

・冷静な判断力と熱い部分もあるが謎を秘めている

 チームD4人直属の上司

・ダンクーガノヴァの戦闘においては 司令官を務める

・ウラジミールとは元夫

・最終話、くららを取り押さえたり 戦闘能力も高い


ルゥ・リルリ

声 「後藤沙緒里」(ごとう さおり)

基地「ドラゴンズ・ハイブ」 一員

パイロットたちのカウンセラー

・男性が苦手で ルリルリ と呼ばれることもある

・ギャグ担当なのか?イマイチよく解らない^^;

・銃にも興味をもっている

・第八話にて、Dポセイドン(仮)を操縦


セイミー

声 「大原 さやか」(おおはら -)

整備主任 基地「ドラゴンズ・ハイブ」一員

・普段は、みんなのお姉さん という感じ

・優秀な整備士でもあるが 意外と謎も多い人物かも?

・チームDに対しても助言や苦言をいうこともある


F.S.(フォグ スイーパー)

*第7話にて呼び名が判明

声 「矢尾一樹」(やお かずき)

モニター越しから、田中指令に直接命令を下せる人物

そして、ドラゴンズハイブを、組織した男

・6話にて、チームDと初めて会う

 さらに「時代背景やダンクーガ」という名の由来を語る

・WILLに、色々検索をしたりと、独自の行動も多い

第11話 最大の見せ場がある


WILL(ウィル)

声 「若本規夫」(わかもと のりお)

基地「ドラゴンズ・ハイブ」メインコンピューター(人工知能)

・基地について ダンクーガノヴァに関してなど

 様々なことを解説してくれる

・F.S.すら知らないことも、知っていたりする

第11話 新たな局面を迎える


O-G(オージィ) 声「非公開」

パーソナルロボット

主に男性側のお世話係とマスコット的な存在


チームD スポット参戦

エイーダ ロッサ

声 「後藤邑子」(ごとう ゆうこ)

(元 敵側 アールダイガン パイロット)

・ダンクーガノヴァと何回か、戦ってきたが

第11話より チームDの4人と共に、戦うことになる


ウラジ ミール

声 「山本百合子」(やまもと ゆりこ)

アールダイガン整備士+パイロットのカウンセラー

・WILLのことを、知っている人物

・第11話にて、田中司令の元妻 であることが判明

同じく第11話より エイーダと共に、ドラゴンズハイブへ


そのほかキャラクター

イザベル・クロンカイト 第2話より登場

声 「根谷美智子」(ねや みちこ)

ジャーナリスト 第八話からフリージャーナリスト

・ダンクーガノヴァが、現れるところへ

出向いては実況を行っている

・第五話にて、ドラゴンズハイブに潜入するが

見つかり、記憶を消されるが

そのご、ジャーナリストとして活動を再び開始する

・最終話にて、朔哉と共に、ジャーナリストを続けている模様


エイーダ ロッサ 第4話より登場

声 「後藤邑子」(ごとう ゆうこ)

アイドル

・都市部で国民的人気を誇る、新人アイドル歌手

大企業のCMや、雑誌の表紙なども飾っている


主なキャラクター 敵側

ゾルブレイン

エイーダ ロッサ 第9話にて判明

声 「後藤邑子」(ごとう ゆうこ)

アールダイガン パイロット

・アールダイガンを操り、ダンクーガノヴァを苦しめる


ウラジ ミール 第7話より登場

声 「山本百合子」(やまもと ゆりこ)

アールダイガン整備士+パイロットのカウンセラー


・ムーンWILL

ムーンWILL(ウィル)

声 「若本規夫」(わかもと のりお)

・月側にいるWILL そして真の敵(人工知能)

・ドラゴンズハイブにいる、WILLと同じだが

考え方などの違いで、敵対している


主なキャラクター 敵側2

司令官 声 「屋良有作」(やら ゆうさく)

・敵 司令官

コマンダー 声 「佐藤晴男」(さとう はるお)

・敵 司令官

キャプテン 声「家中宏」(いえなか ひろし)

・敵 指揮官

神官ローサ 声 「藤原理恵」(ふじわら りえ)

・敵 女王


ファミコン~ニンテンドウ64

・ファミコン

◆第2次スーパーロボット大戦◆

ゲームボーイ プレイステーションにてリメイクされている

基本システムとなる、パイロットのグラフィックや

インターミッション画面など

スパロボの大まかなシステムが確立された

新規参戦

UFOロボ グレンダイザー

バンプレストオリジナル作品(魔装機神サイバスター)

参戦作品

機動戦士ガンダム 機動戦士Zガンダム

機動戦士ガンダムZZ

機動戦士ガンダム逆襲のシャア 機動戦士ガンダムF91

マジンガーZ グレートマジンガー

ゲッターロボ ゲッターロボG

コメント

各作品のイベントを盛りこんだ演出もこの作品からで

ユニットにもレベルがあり、HPやENなど数値が上がるのも特徴的だった


・スーパーファミコン

◆第3次スーパーロボット大戦◆

プレイステーションにてリメイクされている

スーパーファミコン 第1作目

新規参戦

機動戦士ガンダム0080-ポケットの中の戦争-

機動戦士ガンダム0083 スターダストメモリー

無敵鋼人ダイターン3

超電磁ロボ コンバトラーV 勇者ライディーン

参戦作品

機動戦士ガンダム 機動戦士Zガンダム

機動戦士ガンダムZZ 機動戦士ガンダム逆襲のシャア

機動戦士ガンダムF91

マジンガーZ グレートマジンガー

UFOロボグレンダイザー ゲッターロボ ゲッターロボG

コメント

BGMが、「モノラルからステレオ」へと変わり

ダイターン3 コンバトラーV 勇者ライディーンが

加わることにより、いっそうストーリーイベントなどがふえた


◆スーパーロボット大戦EX◆

プレイステーションにてリメイクされている

第2次スーパーロボット大戦より参戦した

魔装機神にスポットをあてたソフト「ラ・ギアス」が舞台

主人公マサキとリューネの視点で描かれ

この二人をこすと、新たな章が登場する

新規参戦

聖戦士ダンバイン 戦国魔神ゴーショーグン

参戦作品

機動戦士ガンダム 機動戦士Zガンダム

機動戦士ガンダムZZ 機動戦士ガンダム逆襲のシャア

機動戦士ガンダムF91

機動戦士ガンダム0080-ポケットの中の戦争-

機動戦士ガンダム0083 スターダストメモリー

マジンガーZ グレートマジンガー

UFOロボグレンダイザー ゲッターロボ ゲッターロボG

コメント

二人交互に、遊ぶことにより一方でしか登場しない

キャラたちと共演が、できるようになるのがよかった

戦闘シーンの画面も迫力のある感じになっていてよかった


◆第4次スーパーロボット大戦◆

プレイステーションにてリメイクされている

プレーヤー自身の分身ともなる

オリジナル主人公/ユニットが登場

戦闘シーンも一新され

これまで以上に、各作品、原作に近い動きになった

キャラ辞典・ロボット図鑑

カラオケモードなど、オプション機能も充実

第1次転換期をむかえた

新規参戦

重戦機エルガイム 闘将ダイモス 無敵超人ザンボット3

超獣機神ダンクーガ 真ゲッターロボ(漫画版)

参戦作品

機動戦士ガンダム 機動戦士Zガンダム

機動戦士ガンダムZZ 機動戦士ガンダム逆襲のシャア

機動戦士ガンダムF91

機動戦士ガンダム0080-ポケットの中の戦争-

機動戦士ガンダム0083 スターダストメモリー

マジンガーZ グレートマジンガー

UFOロボグレンダイザー 劇場版マジンガーシリーズ

ゲッターロボ  ゲッターロボG

真・ゲッターロボ(原作漫画版)

超電磁ロボコン・バトラーV  闘将ダイモス

無敵鋼人 ダイターン3

勇者ライディーン 戦国魔神ゴーショーグン

コメント

管理人も、超獣機神ダンクーガ との出会いがあったり

ユニット/武器改造などできるようになったりと

新しいことづくしで、かなり遊びまくった

今の自分もあるため 想いの強いソフトにもなっている


◆スーパーロボット大戦外伝 魔装機神-THE LORD OF ELEMENTAL-◆

ニンテンドウDS、プレイステーションポータブルにてリメイク

スーパーロボット大戦EXに続き

魔装機神にスポットを当てたソフト 第2弾

スーパーロボット大戦EXでは、魔装機神と従来のロボット作品の

競演であったが、今回は魔装機神のみにスポットが当てられている

主人公マサキが、魔装機神に選ばれる理由など

従来のスパロボでは語られていなかった、いきさつなどが描かれている

現在では、OGシリーズの外伝である

OGサーガシリーズの1つとしてくくられている

コメント

SFCカセットながら、画面がかなり綺麗でありBGMの音質がよい

マサキ・テュッティ ヤンロン・シュウのみ

マップ兵器使用時に「声」がある


・ニンテンドウ64

◆スーパーロボット大戦64◆

戦闘背景が3Dとなった

各作品の戦闘BGM、全体的にストーリーのできがよい

新規参戦

機動戦士ガンダム第08小隊

六神合体ゴッドマーズ ジャイアント・ロボ THE ANIMATION

参戦作品

機動戦士ガンダム

機動戦士ガンダム0083 スターダスト・メモリー

機動戦士Zガンダム 機動戦士ガンダムZZ

機動戦士ガンダム逆襲のシャア

機動武闘伝Gガンダム 新機動戦記ガンダムW

新機動戦記ガンダムW(Endless Waltz)

蒼き流星SPTレイズナー 聖戦士ダンバイン

聖戦士ダンバイン(OVA)サーバイン・ズワウスのみ

マジンガーZ グレートマジンガー

UFOロボグレンダイザー 劇場版マジンガーシリーズ

ゲッターロボ ゲッターロボG

真・ゲッターロボ(原作漫画版)

超電磁ロボコン・バトラーV 無敵鋼人ダイターン3

超獣機神ダンクーガ

(*)戦国魔神ゴーショーグン

(*)無敵超人ザンボット3 (*)機動戦士ガンダムF91

「スーパーロボット大戦リンクバトラー」より

データ-コンバートをした場合 登場

コメント

これまでのスパロボには、でてこなかった

キャラクターなども登場し、より各作品の原作イベントが

充実していたと思う

カセットながら音質もよいほうだと思う


好きな漫画

◆ジャンプコミック
桂 正和(かつら まさかず)作品
代表作 ウイングマン など
I''s (全15巻)
主人公 瀬戸一貴と葦月伊織を軸とする 恋愛作品
ウイングマンなど、初期作品と比べるとかなり
キャラクターの描き方も違う
コメント
正和作品 定番?のパンチラなども健在だったけど
作品としてもいいものだった

初OVAアニメ「フロムアイズ」
コメント
作品のクオリティーはよかったと思うけど
漫画からのファンからすると、エッチさが足らなかったかな?と思う

2005年12月 再度OVAアニメ化
「I"sPure」(のちに、PS2ソフトでゲーム化も)
こちらはコミックの内容を軸として製作 全6巻発売
コメント
前作のOVAに比べるとかなり、I”sらしいアニメとなり
うまくストーリーもまとまっていたと思うが
麻生さんが出てこないのは残念だったなぁ

2018年 電影少女に続き、初の実写ドラマが決定している

 
ウイングマン(全13巻)
夢のヒーローウイングマンが繰り広げる
ドタバタ学園コメディー
このときから、ちょっとエッチなところも多かったかな
コメント
アニメ化もされたり、パソコンゲームになったりなど
色々な分野でグッズもでていたなぁ~
 
SHADOW LADY (全3巻)JUMP連載版
シャドウレディーことアイミと
主人公、本田ブライト刑事を軸とする ヒーロー恋愛作品
同作品は、Vジャンプにも連載していたのと
さらにジャンプでの読み切りとあって
意外と歴史は長く、内容も少しずつ異なっている
コメント
なかなか読み応えのある作品だった
 
超機動員ヴァンダー (全2巻)読み切り
主人公:森村みなほ・茶頭政夫が
ヴァンダーとなり悪を倒していくヒーロー作品
コメント
正和さん自身ヒーローものも好きということもあり
そういったノリもかなり強い作品だった
 
電影少女 (全15巻)
ビデオガール天野あいと
主人公:弄内洋太を軸とする恋愛作品

1~13巻まで あい編 14,15巻 恋編
初版とそれ以降でちょっとHな部分の
書かれ方が手直しされている
OVAアニメ作品や実写も2回された
コメント
パソコンゲームなど 幅広いジャンルで
グッズも発売されるほど人気作品だったな~

2018年に実写ドラマ化された
 
桂正和 コレクション (全2巻)
JUMP SUPERCOMICS版
初期の漫画などを 集めた作品集
1:「小さな灯り」「夏にすずみ!」など 計7作品 収録
2:「ビデオガール」「エトランゼ」など 計5作品
 収録
 
河下 水希(かわしも みずき)作品
代表作 いちご100% など
いちご100% (全19巻)
主人公 真中淳平と東城綾らを軸とする ドタバタ恋愛漫画
桂正和さんの作品と同じくパンチラも多かった
コメント
OVAやTVアニメ化もされ、PS2ソフトにもなったり
けっこう人気のある作品だった
 
新沢 基栄(しんざわ もとえい)作品
代表作 3年奇面組 など
3年奇面組 (全6巻)
ハイスクール!奇面組 (全20巻)
主人公:一堂零がリーダーである
奇面組を軸としたギャグコメディー
今読んでも面白いと思える作品
アニメでは「ハイスクール奇面組」がタイトルとなり
最初が 3年奇面組 にあたり
そのご ハイスクール奇面組 の内容
だった
コメント
当時人気であり、TVソフトなどグッズもかなり発売され
ゲームソフトも遊んだし、自分もどっぷりはまってたなぁ~

2018年に2度目の舞台化が決まっている
 
鳥山 明(とりやま あきら)作品
代表作 ドラゴンボール など
Drスランプ (全18巻)
自称天才発明家 則巻せんべいとロボットである
アラレちゃんを軸とするギャグコメディー作品
今読んでも面白いと思える作品
アニメ化もされてグッズもかなり発売された
アニメは「Dr.スランプアラレちゃん」のタイトルで
劇場用作品も作られた
97年にも「Dr.スランプ」として再アニメ化された
コメント
アニメのドラゴンボールシリーズや映画にもゲスト出演していたり

97年に、放映されたリメイク版もみてたなぁ
 
北条 司(ほうじょう つかさ)作品
代表作 CATSEYE など
シティーハンター (全35巻)
シティーハンターこと、冴羽リョウを中心とした
ちょっとエッチもある ハードコメディー
今も、人気の絶えない作品
アニメでは「シティーハンター」
続編となる「シティーハンター2」
「シティーハンター3」,「シティーハンター91」
「TVスペシャル」とあり、劇場アニメ化もされている
唯一、PCエンジンにてゲームソフトがでている
ジャッキーチェン主演の実写映画もある
コメント
冴羽リョウのハードボイルドな部分と、エッチなところとの
ギャップもあり、女性にも人気があったなぁ~

2019年に新作劇場アニメが公開されることが決定した

◆そのほかの 雑誌連載 コミック紹介
JETSCOMICS 花とゆめCOMICS
講談社Comics
文月 晃(ふみづき こう) 作品
代表作 藍より青し など

より (全17巻)ヤングアニマル連載
主人公 花菱薫と桜庭葵とのラブロマンス
個性的なキャラクターも多く ドタバタした感じも多い


より ファイナルファンブック
最初で最後の公式ファンブック

2度、TVアニメ化になっている ほか
ドラマCDやPCゲームなど
幅広いジャンルで商品化もされている
コメント
ギャグやお色気もあり、なおかつ感動もできるいい作品だったなぁ~

公式ファンブック

キャラクター紹介、アニメ版ダイジェストや
文月さんのインタビューなどもあって読み応えがあった
 
魔夜 峰央(まや みねお) 作品
代表作 ラ・シャーヌ パタリロ など
パタリロ
2018年から まんがparkにて連載中
2018年現在 99巻まで発売中)

主人公 パタリロを軸とする
ギャグからシリアスまで、何でもありのギャグ漫画
アニメでは「パタリロ」
続編になる「ぼくパタリロ」、劇場用作品もある
コメント
アニメでも主人公のパタリロやその脇を固める
タマネギ部隊、そしてバンコラン、マライヒ といった
個性的なキャラが、とてもいい味をだしていたと思う

2018年に舞台化され、人気となり
同スタッフ、キャストたちによる実写映画化もされることになった

ダンクーガ キャラクター紹介

テーマ:

ダンクーガ 主要キャラクター紹介 (味方側)

生年月日

(完全設定資料集、ファンの方の情報を元に作成)

声優名は、放映当時のものです

テレビ OVA 失われた者たちへの鎮魂歌

OVA ゴッドブレスダンクーガ OVA 白熱の終章

藤原 忍(ふじわら しのぶ)

声「矢尾一樹 (やお かずき)」

1967年6月8日 A型 イーグルファイターに搭乗

テレビ

鎮魂歌 獣戦機隊のリーダーとしても

精神面的にも、徐々に成長をしていった

ゴッドブレス バンドを結成し、ライブをやったりしていた

白熱の終章 賞金カーレースなど をしていたが

最初、これまでの戦いを振り返り

失望感?などもあったが

沙羅の説得により

戦士としての気持ちもよみがえる

コメント 獣戦機隊のリーダーで熱血漢で短気で単細胞

ときより見せる優しさが魅力的でもある

結城沙羅とは、徐々に心惹かれていく

結城 沙羅(ゆうき さら)

声「山本百合子 (やまもと ゆりこ)」

1967年7月7日 AB型 ライドライガーに搭乗

テレビ

鎮魂歌 女性隊員でありながら、男勝り

恋人シャピロ・キーツと衝撃的な別れも

しかし最後までシャピロ・キーツのことを

忘れることはなかった

藤原忍とは、士官学校時代の同期

ゴッドブレス モデルをしていたが、再び獣戦機隊へと戻る

その中で、昔の親友 道那賀小百合との出会い

本編に、大きく関わることとなる

藤原忍とは、テレビより

かなりいい関係に 発展をする

白熱の終章 ファッションデザイナーとして活躍

そして獣戦機隊へと戻る

藤原忍のことが、気になるようだが

シャピロ・キーツとの突然の出会いに

過去を振り返りが藤原忍の 言葉によって

最終的に、吹っ切れたと思われる

コメント 獣戦機隊では紅一点女性隊員

男勝りな性格が特徴

時よりみせる女性らしさもあり人気

シャピロ・キーツとは恋人同士であったが

テレビ版にて、衝撃的な別れがある

その一件から、女性としての恋愛感も

作品を追うごとに、変っていくのもわかる

式部 雅人(しきぶ まさと)

声「中原茂 (なかはら しげる)」

1968年12月31日(完全設定資料より)

B型 ランドライガーに搭乗

テレビ

鎮魂歌 隊員の中では一番年下で ひょうきん者

ムードメーカー的存在でもあった

途中で出会う、ローラに一目惚れをし

遊び相手などもしていた

ゴッドブレス テレビ版での戦いが終わり

今作では、父親との過去を

振り返るシーンが印象的だった

そんな中、父親が敵に倒されてしまう

ムードメーカー的存在から

精神面でも、大人になった感じ

ローラとの仲は、少し進展した感じだった

白熱の終章 父親が経営していた軍事産業の社長を務める

ムードメーカー的存在に戻っている

ローラとの仲は、進展をしなかったのか?

写真でしか、見ることができない

新たに「マルテ」に、一目惚れをしてしまう

コメント 隊員の中では一番年下である

ひょうきん者で少々臆病な面がある

美人に弱い

父親に反発して入隊をする

忍が戦場で助けたローラに

一目ぼれをするが「白熱の終章」にて

マルテと言う少女に一目ぼれをする

テレビからの女好きは、変わってないようだ^^;

司馬 亮(しば りょう)

声「塩沢兼人 (しおざわ かねと)」

1966年11月2日 O型 ビッグモスに搭乗

テレビ

鎮魂歌 隊員の中で最も冷静で

クールな持ち主 中国拳法の達人

だけど、熱くなることもしばしある 頼れる存在

途中で出会う、ダニエラという少女に助けられ

戦いが終わったら、会いにいくことを、約束する

ゴッドブレス 「獣戦機隊」のたまご?たちの

教官を務めながら

藤原忍 率いるバンドを見に行ったりなど

平和な日々を、満喫していたようだ

そんな中、再び戦いへとおもむく

そして、平和が戻った時

ダニエラとサプライズを、おこしてくれる

白熱の終章 山ごもりの修行をしながら

ダニエラとの、生活を送っていた

最中、忍たちと、最後の戦いに挑む

生きるか死ぬか、わからない戦いの中で

最後まで、クールさと優しい部分を

かね揃えた人物だった

コメント 隊員の中で最も冷静でクールな持ち主

中国拳法の達人でそれを応用した技を

搭乗中に披露することもある

修行の旅が趣味で

ダニエラに助けらたのが、きっかけで

その後、恋人関係、結婚へと進展していった

葉月 考太郎(はづき こうたろう)

声「石丸博也 (いしまる ひろや)」

テレビ

鎮魂歌 獣戦機隊を発足させた1人

ダンクーガ 獣戦機  飛行ブースターの

設計/開発も手がけている

最初の頃は冷たい感じの、雰囲気もあったが

ローラとの出会い頃?からか

次第に、優しい一面などを

見せることが、多くなった

科学者としての、プライドも高い

ゴッドブレス ガンドールの総指揮をとり

獣戦機隊とともに、戦ってきた

獣戦機隊が、命令違反をおかしたときの

上層部とのやりとりが、印象的だった

白熱の終章 副艦長であったが

途中から艦長となり

獣戦機隊の指揮を取ることとなる

副艦長の際に、科学者としての真稔を

艦長と言い合っているシーンが 印象的だった

コメント 科学者としての考えを、常に貫き

獣戦機隊と野性の力を、誰よりも信じている

ローラ サリバン

声(テレビ/鎮魂歌)「藤原理恵(ふじわら りえ)」

声(ゴッドブレス)「笠原弘子 (かさはら ひろこ)」

テレビ

鎮魂歌 藤原忍に、戦闘中助けられる少女

歌をよく口ずさんでいる

雅人と仲が良く、戦闘前などに

遊んでいることも多い

ベッキーという犬を、飼っている

ゴッドブレス 葉月長官と、住んでおり 雅人との仲も変わらず

背丈が伸び、ちょっと大人っぽくなった

さらに、予知夢があるのか?

悪い夢を見たあと、現実的なことになる

白熱の終章 写真のみでの登場

コメント 助けられてからは、ガンドールの

居住区にて生活をしている

雅人と遊んだり

獣戦機隊基地の庭で、犬と遊んだりなど

女の子らしい少女と、なっていく

雅人との仲は、ゴッドブレスまで描かれていた

白熱の終章では、成長した姿がみれる

各作品のみ登場キャラ

テレビ,OVA 失われた者たちへの鎮魂歌

アラン イゴール 声「田中秀幸 (たなか ひでゆき)」

9月21日生まれ(ファンからの情報より)

ブラックウイングに搭乗

テレビ

鎮魂歌 最初、黒騎士と名乗っていたのだが

ロス・イゴールの1人息子だった

父親に、何かと反発し対立しあっていた

父親である、イゴール長官の最後をみとった

そして、アランの最後も、敵艦へ

特攻し、男らしく散っていった

コメント 獣戦機隊とは、常に別行動で

独自の部隊を率いて、ゲリラ活動を展開

ダンクーガが、ピンチのときに よく助けにくる

ラスト登場 第35話 「月は地獄だ」

ロス イゴール 声「池田勝 (いけだ まさる)」

テレビ

鎮魂歌 葉月考太郎と同じく、獣戦機隊を発足させた1人

自分の意思や信念を貫きとおす

ローラからは、おじいちゃん と呼ばれ

孫のように可愛がっていた

コメント 頑固なところが多く

藤原忍に、よく平手打ちを

浴びせていたのが、印象的だけど

獣戦機隊の中では、「本当の親父」とも

言われ、厳しいながらに、優しさもある人だった

ラスト登場

第29話 「獣戦機基地総攻撃(後編)」

ゲラール 声「玄田哲章 (げんだ てっしょう)」

テレビ

鎮魂歌 藤原忍からは、ゲラールの兄貴 と呼ばれていた

獣戦機の輸送部隊チームキャップ

情に厚く、ときより命令違反もおかす

とにかく頼りになる存在

副キャップのクリスと共に行動

コメント ダンクーガ初合体時にて

亮に 獣戦機の予備エネルギーをさづける

その直後、亮を、助けるため輸送機に、乗りこみ

敵をおびき寄せ、盾となり戦死してしまう

戦場での生き様

というのを見せつけられた瞬間だった

ラスト登場

第16話

「獣を越え、人を超え、いでよ神の戦士(後編)」

テレビ 鎮魂歌 ゴッドブレスダンクーガに登場

クリス

声(テレビ/鎮魂歌)「塩屋浩三 (しおや こうぞう)」

声(ゴッドブレス)「堀川亮 (ほりかわ りょう)」

テレビ

鎮魂歌 獣戦機の輸送隊チーム

副キャップだったが

ゲラールの死後キャップとなった

ゴッドブレス テレビ同様 輸送隊チームのキャップ

獣戦機隊が留守であった

基地も守り抜いて 帰りを待っていた

コメント ゲラールの意志をつぎ

ゴッドブレスでは、頼もしいキャップへ成長した

フランシス

声(テレビ/鎮魂歌)「小滝進 (こたき すすむ)」

声(ゴッドブレス)「大滝進矢 (おおたき しんや)」

*小滝進の改名であり 同一人物

テレビ

鎮魂歌 黒騎士隊メンバーの1人

よくアランと共に行動していた

ゴッドブレス 黒騎士隊 生き残りメンバーの1人

「バンディッツ」という名で、活動していた

忍たちを助けるために、戦死した

コメント アランの意思を、受けついでおり

とても、熱い男になっていた

OVA ゴッドブレスダンクーガ

スライ・ダンパー 声「佐々木望(ささき のぞむ)」

金髪な少年で 藤原忍二世 という感じ

とても生意気だったが、物語が進むにつれ素直になっていく

コメント なんといっても、冒頭シーンでの

亮に、ビンタを喰らわされるのが、印象深い

リンダ麻生(- あそう)声「鷹森淑乃(たかもり よしの)」

こちらも、結城沙羅っぽい、感じがある

だけど、とても優しそうな少女

コメント それほど、出番は、無かったが

雅人に、恋心があるのかな?と

思わせるようなシーンもあった

ケイ・ベックリン 声「小林通孝(こばやし みちたか)」

背が高くひょろっとした少年

コメント ケイと下記の早見は、出番が少なすぎる^^;

早瀬優(はやせ まさる)声「菊地正美(きくち まさみ)」

童顔な少年で、ケイと仲がよかった

コメント こちらも、出番がさほど無かったかな^^;というか

上記3人含めて 戦っている姿も、観てみたかった

敷島麗美(しきしま れいみ)

声「榊原良子 (さかきばら よしこ)」

バンディッツのリーダー

元黒騎士隊 隊長 「アラン・イゴール」の恋人だった人物

短い期間だったが、彼女にとって、いい思い出となっている

コメント とても綺麗なお姉さん という感じ

全て、情報管理任せ,軍事力の

ありかたに、疑問,不満をもっていた

忍のことを「坊や」呼ばわりしていたのも

印象的に残った

OVA 白熱の終章

ドイル 声「筈見純 (はずみ じゅん)」

ロス・イゴールの親戚ということもあり?

獣戦機隊の上司だが仲はすごく悪かった^^;

獣戦機隊のやり方に、反発,反感などを、もっていたが

実際の戦いを観ている中、彼らの戦いをみとめるのだった

コメント  イゴール長官と同じぐらい頑固な人

第三話「壊滅双曲線」にて非情な死を遂げる


敵側 ムゲゾルバドス帝国/ディラド

声優名は、放映当時のものです

ムゲ・ゾルバドス帝国 テレビ/鎮魂歌

ムゲ ゾルバドス 声「仲村秀生(なかむら しゅうせい)」

テレビ

鎮魂歌 ムゲ・ゾルバドス帝国の帝王

3人の将軍と共に「ムゲ宇宙」という

異空間から、突如出現し地球を攻撃する

OVA「失われた者たちへの鎮魂歌」

最後に残った、デスガイヤーに、望みを託すが

最終的には、地球侵略の夢は断たれた

コメント 失敗をした部下たちに対し

休養を与え、再度チャンスを与えるという

ロボットアニメの中でも、珍しい考えを持っている

普段は仮面をしているのだが

その素顔は、意外と美形であった

デスガイヤー 声「屋良有作(やら ゆうさく)」

テレビ

鎮魂歌 ムゲ帝王、直属の部下の1人

地球を攻める前から

ムゲ帝王との付き合いもあり

帝王自身、一番頼りに、していた

第16話

「獣を超え 人を超え いでよ神の戦士(後編)」

ダンクーガの拳一発で敗れ去る

鎮魂歌 ダンクーガと最後の決戦を挑み

新武器「断空剣」の前に敗れ去った

コメント なんとも言えない、面

そして、トサカみたいな髪型が特徴

力押しの戦術を得意とし

何度も、獣戦機隊を苦しめるが

初合体の時のダンクーガの、圧倒的なパワーに

ほんろうされたシーンが、印象的だった

鎮魂歌での、ダンクーガとの最終決戦も

デスガイヤーらしい、戦いっぷりで

見応えのある戦い だったと思う

ギルドローム 声「佐藤正治(さとう まさはる)」

テレビ ムゲ帝王、直属の部下の1人

人の精神を操る戦術を得意とする

最終話「最後の咆哮」まで登場していたが

ダンクーガとガンドール砲の攻撃の前に敗れ去る

コメント こちらも、なんとも言えない面に、ヒゲが特徴

何度も、獣戦機隊を苦しめた

ヘルマット 声「二又一成(ふたまた いっせい)」

テレビ ムゲ帝王、直属の部下の1人

今までの将軍より、行動的で、手段も選ばない

怯んだ隙を見逃さず、徹底的に、攻撃を加える

第35話「月は地獄だ」

アランの捨て身な特攻の前に敗れ去る

コメント こちらは、全てにおいて、恐い存在

ある意味、三将軍の中で一番インパクトがあり

手ごわいと思わした存在かも?しれない

噂ではあるが、このヘルマットが登場し

低迷していた視聴率に

拍車をかけた とも言われている^^;

ルーナ ロッサ 声「島津冴子(しまづ さえこ)」

テレビ ムゲ帝王の側近的な存在でもあり

シャピロの副官+監視役

最終話「最後の咆哮」

ダンクーガに体当たりされ爆死する

コメント ムゲ帝王に、忠実に仕える部下

シャピロに、恋心があった?っぽい

最終的には、シャピロに、愛想を尽かし

裏切りに、はしるのだった かなり?小悪魔的な感じ

シャピロ キーツ 声「若本紀夫(わかもと のりお)」

1965年5月15日

テレビ 沙羅の元恋人、 野心家であり

尊敬する人物は、ナポレオン・ボナパルト

ムゲ・ゾルバドス帝国襲来と共に、寝返る

デスガイヤー ギルドローム ヘルマットより

行動力,判断力に優れており

ダンクーガを、幾度か苦しめた

第37話 「暗黒の終焉」

沙羅の光線銃によって戦死するのだった

コメント ムゲ・ゾルバドス帝国の来襲にて

チャンスだと、地球を捨て寝返ったのだが

帝国で他の将軍の邪魔や

女性には、とことん運が、無かったようで

裏切られ、野望も果たせずで、悲しい感じ

OVA ゴッドブレスダンクーガ

道那賀小百合(みちなが さゆり)

声「荘真由美(そう まゆみ)」

結城沙羅と、仕官学校時代の親友

ストーリーの中心核ともいえる人物

中央管理センター所長であるが、彼女には秘密がある

コメント 仕官学校時代は、内気な少女だったが

大人になり、すごく頭がよい、女性になっていた

まさか、あんな秘密があったとわ^^;

木下 (きのした)声「屋良有作(やら ゆうさく)」

道那賀小百合が運営する、中央管理センターで

用心棒として、働いていた

すごく体格がよく、馬鹿ぢからの持ち主

結城沙羅が、撃ったマシンガンにより爆死

コメント あんな体してたら、馬鹿力だし

そりゃぁ、忍に殴られようが

金属棒に当たろうが、痛くないわけだなぁ^^;

ムゲ ゾルバドス 声「仲村秀生(なかむら しゅうせい)」

怨念が、創り出した姿にて、再度ダンクーガに、戦いを挑み

獣戦機隊を苦しめたのだが・・・。

コメント 鎮魂歌で、倒したと思われたが

道那賀小百合を乗っとり、再登場する

そこまで、ダンクーガに対する、恨みがあったのか?

OVA 白熱の終章

ディオレ 声 「山田栄子(やまだ えいこ)」

植物惑星ディラドの女王

ディオレ直属の部下

アベル,ケイム そして、シャピロと共に

地球を我が物とするべく、向かうのだった

そして、部下に力をかし、自分は時をくるのを待っている

コメント

しかし、その時がきた頃には遅かったなぁ・・・

最後まで、よく解らない人物だった

アベル 声 「山寺宏一(やまでら こういち)」

ディオレ直属の部下の1人

シャピロを根っから嫌っている

プライドも、非常に高く、自分に誇りを、持っている

第三話「壊滅双曲線」にて

忍たちの長官の捨て身の行動により無念の死を遂げる

コメント

テレビ版のシャピロに近い感じだったかな

ケイム 声 「堀川亮(ほりかわ りょう)」

ディオレ直属の部下の1人

シャピロに好意を、持っており

アベルとは、正反対に、シャピロの事を、よく思い慕っている

最終話「呪縛の終焉」にて

ダンクーガの前に敗れ去る

コメント

なんといっても、「シャピロ様」という口調が印象的だった

シャピロ キーツ 声 「若本規夫(わかもと のりお)」

テレビ最終話直前にて、死亡したはずだったが

宇宙を、さまよっているときに

ディオレに拾われ?部下となったようだ

そして、記憶喪失の状態だが

ダンクーガや、沙羅のことは、覚えていており

潜在意識の中で、過去の思いが強いことも、うかがえた

最終話「呪縛の終焉」にて

ファンの間で、賛否両論あった

サプライズな展開を迎える

個人的には、最後だし、スタッフのシャピロへの想いが

こめられたことだったのかな?と

アレはアレで、ありかな?と思います

コメント

復活したシャピロ

だけど、いきなり敵幹部として登場しているし

よくわからない展開、物語のキーマン的な

位置づけだったとも思うけど、テレビより微妙だったなぁ