これはなに?

そんな声が聞こえてきそうなこの作品。

玉川町は鬼原にある工房織座さんが今もなお現役で使っている織り機のシャトルです。

このシャトルに糸を巻いてそれが右へ左へと移動しながら糸を紡いでいってひとつの商品となっていく…

昔ながらの伝統的な織り方で工房織座さん独自の商品を作り出しています。

そんな工房織座さんの顔でもあるこのシャトル。

これをブローチにしたいとゆう声にお応えして何度も何度も打ち合わせを重ね試作を重ねて商品化しました。

その熱意と努力が実ったのでしょう。たくさんの会社からオファーをいただいたらしく木工屋もこのシャトルブローチを何百個作ったことか。

本当にありがたい限りです。

糸が変えられるシャトルブローチ。

工房織座さんをぜひ覗いてみてくださいね(^^)








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