9月19日生ビール

 

ただそこにあなたが」を読んで下さったみなさん、ありがとうございます。

秋の切ないお話を書きたかったです。そして茶道部の後輩に頼まれたお仕事でありました。後輩のほうがえらくなってるってなによ〜!

それからミユちゃんったら、なにやってんの、嬉しいなあosaru

いつでもコメントしてね。

 

イルカ

 

CS60へ。

今日はまた新たな痛さがあってびっくりした。

難病が治るとかそういううわさよりもなによりも、とにかくまず肩こりと頭の重さが取れるのがすごいと思う。それから「痛い痛い!」と騒ぐせいもあるけれど、よけいな力が抜けて、気持ちが明るく元気になる。

元気になった結果、なにかが治った人がいても驚かない。それが人間というものだから。

あの健康器具はたしかにすごい発明品であるけれども、大げさに扱うものではなく、一家に一台みたいなものなんだと思うし、いつかそうなっていくといいなと思う(実際扱っているサロンもどんどん増えている)。

今、お年寄りが「電気やってくる」と近所の整骨院に行くように。孫の手のように。

 

ヒヨコ

 

姉とごはんを食べようと昔父とデートした懐かしいお店へ。比較的近所のこえ占いちえちゃんも誘った。

しかしそこは単なる魚介居酒屋から、厳密なお好み焼きの店に生まれ変わっていた。勝手に鉄板の温度を変えてもいけないし、タイマーが知らせるまでひっくり返してはいけない。飲みものを鉄板のそばに置いても注意される(温かくなっちゃうから)が、なぜかなめろうに関してはその点ノーチェックだった。

そんなあれこれを楽しみながら、こっそりなめろうをさんが焼きにしたりして、怒られながら食べる。

 

魚あたま

 

姉とでかいダンゴムシ(絶対好きだと思って買ってあげたらすごく喜んだ)

もんじゃを焼くちえちゃん(美人)

厳しい指導のもとに焼きあげられたお好み焼き(普通だった)

あーちんか?と思うくらい、食べ物の絵がうますぎる姉が挿画を手がけた本

やばいだろう!これは…

 

おにぎり

 

おいしく食べて、楽しく暮らしましょうね…!