痴呆のあるワンちゃん 心臓病と腎臓病と闘う リコちゃん | カラダの不調(痛み・悩み)ペットの気功治療は「吉井気功院&どうぶつ気功院」

カラダの不調(痛み・悩み)ペットの気功治療は「吉井気功院&どうぶつ気功院」

兵庫県(西宮)の気功院「吉井気功院」は、神戸・大阪だけでなく、全国からカラダの悩みを受付け遠隔気功による対応、いろいろな治療をされてきた方にご相談を受け付けております。ペットのための気功院「どうぶつ気功院」も併設

あっという間に11月もおしまいですね

寒暖の差が激しいと体調にも影響のでる方がいらっしゃいますので
当院にお越しになる方も多い季節ではありますが

最近は、アスリートやスポーツで身体のメンテナンスや
様々な治療を試したけれど一時的に回復の兆しで安心していたけれど
また痛みや不調が再発し始めたという方のお問い合わせも受付けております

筋肉や関節部分などを施術しても、根本的な

さて、本日は痴呆のあるワンちゃん 心臓病と腎臓病と闘う リコちゃんを紹介します




リコは15歳半になる高齢犬で
気功でお世話になるようになって半年経ちました。

その時リコは子宮蓄膿症と卵巣嚢腫の病気になり
腹痛もひどくて緊急に手術をしないといけなかったんですが
獣医の先生から高齢で心臓の状態も良くないため体が手術に
もたないかもしれないと言われました。

かといって放っておける病気ではないため
手術を決断し、手術は成功したのですが
すぐに土本さんに電話をして遠隔を送ってもらいました。

リコは、術後もずっとグッタリしていて
土本さんから「リコの体力がスカスカの状態になってる」
と連絡を頂いて集中して何日か遠隔を送ってもらいました。

おかげで、リコは2日目の夜から少しずつご飯を食べれるようになり
快復していきました。

でも、高齢犬の手術のリスクは高く
術後も何かと体調を崩したり、骨の変形から突然歩けなくなったりしました。

そのたびに土本さんに電話をして遠隔で治療してもらい
歩けなくなった時は体の骨格のバランスを
整えてもらったら次の日はスタスタ歩いてるのを見て「うそ???」と
思ってしまいました←土本さんごめんなさい(笑)

そして今、現在リコが抱えている病気は
痴呆・心臓・腎臓です。

心臓と腎臓はずっと悪くもならず安定しています。

心臓の咳が出た時も遠隔でピタっと止まりました。
痴呆は、とにかくよくクルクル周る時があるのでこれが今の一番の悩みです。

病院からもらっている痴呆のお薬と気功とカードでなんとか安定してくれています。

ひどくなりそうな時はすぐに電話をして
頭の循環が良くなるように遠隔をしてもらって
何度もひどい時期を乗り越えました。

リコは今、病院での定期検診とお薬の治療
そして気功の遠隔で西洋医療と東洋医学の合体で頑張っています。

あと、どのくらいリコと一緒にいられるかわかりませんが
少しでも穏やかな老後を過ごさせてあげたいと思っています。

まだまだ土本さんにはお世話になりますがよろしくお願いします!

【土本より】
リコちゃんは、くるくるまわりが遠隔をしても
簡単になおらずこまっていましたが
遠隔をつづけている内、回ってばかりではなく
まっすぐはしることもあって、ほっとしました。

いいほうにもどれるとおもうので、本当によかったです。
元気にすごしていて、うれしいですね。
毛もふさふさになってわかがえっています、
ますます長生きしてくださいね


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