衣笠丼(おはる仕様) | おはるの縁側日和

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テーマ:
衣笠丼

最近、とんと更新が滞っとりやすが、取り敢ぇ~ず無事生きとりやすきらきらおまめ

ってことで、今回は丼衣笠丼きつねでやすよろこび

こいつぁ、おいらが京都に行った時、昼飯に入ったとこで初めて食ったんですが、帰って来てから調べてみっと、京都でもわりと一部地域の物だった様です驚き顔

材料:油揚げ(手抜きの場合、お稲荷さん用の味付きでも可) 蒲鉾又は竹輪 長ネギ(気分的には、青ネギの方が良いかも) 卵 酒 醤油 味醂 砂糖 出し汁(顆粒出汁で可)

下ごしらえ:
油揚げ(メモ以下、お稲荷さん用の味付きの場合は、細切りにするだけで良いので、必要有りません):笊等に載せ熱湯をかけ油抜きをします。細切りにし、鍋に酒、醤油、味醂、砂糖、水で、甘辛に煮ますお鍋(15~20分位)メモ

蒲鉾:短冊状に切ります(竹輪の場合は、斜めに5ミリ位の薄切り)

長ネギ:斜めに薄切りにします

さ~、仕上げましょうよろこび

丼鍋かフライパンに出し汁を入れ、そこにさけ、砂糖、味醂、醤油を入れ、煮立ったとこでネギ、蒲鉾(竹輪)、煮込んだ油揚げを入れ、そこに溶き卵を回し入れ蓋をして卵を半熟にします。

これを丼によそった熱々御飯の上に載せ完成ですきらきらおまめ

お好みで、粉山椒を振り掛けお召し上がり下せいよろこび(七味唐辛子って思う方もいるかと思いやすが、京風って事で今回は、山椒をお薦めしやす)

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