※当院のホームページ上に新型コロナワクチンのことを内容で書くとGoogle検索に影響が出るため、アメブロに施術条件を掲載しています。

 

 

 

<当院で施術をお受けできない方>

①mRNAワクチン(新型コロナワクチン)を4回以上接種されている方、レプリコンワクチン(現在試験中、2024年秋から本格始動予定)を接種された方

②子宮頸がんワクチンを接種された方

③オール電化にお住まいの方、ハイブリッドカーを使用されている方

④新型コロナワクチンの有害性について全く知らない方、もしくは打って後悔していない方

⑤乳児幼児、低学年のお子様、施術中におへそを出すことに抵抗がある方

⑥当院での施術以外に自分で改善に努める努力を全くされない方

⑦問診票に虚偽の記載をされる方

 

 

<施術をお受けできない理由>

①当院で行うオステオパシーでは、身体の結合組織(筋膜)を利用して、患者さんの症状がどのように起こっているか全身を評価します。新型コロナワクチンが始まってから、接種者の方を診てきた経験から4回以上接種されている方は、この筋膜の層が分からなくなり正確な身体の評価を行うことができません。正常な身体と症状の出た身体の何が違うかが分からなければ、正確な施術を行うことは不可能です。最初から結果を出せないとわかっている方をお引き受けすることはできません。

 

レプリコンワクチンについては、世界で日本だけが承認されたワクチンですが、安全性については世界中で疑問を持たれているものです。レプリコンワクチンは今までのmRNAワクチンと異なり、遺伝子情報が体内で自己増殖し、その増幅したものが体外に排出され(エクソソーム)他の方へも影響する危険性があります。まともな免疫学者、医師によって使用することに大きな懸念があることが指摘されている以上、当院ではお受けすることはできません。すでに新型コロナワクチンを接種してしまった方もこのワクチンだけは絶対に打ってはいけません。

 

4回以上接種してしまった方は、神戸の元町にある「ナカムラクリニック」の中村篤史先生にご相談されることをお勧め致します。(非常に混み合っており、予約がお取りできない状況にあるようですのでご予定よりもお早めに連絡するようにしてください)

 

ナカムラクリニック|内科・心療内科・精神科|神戸市中央区(花隈 元町 三宮)神戸市中央区の「ナカムラクリニック」は、花隈駅・みなと元町駅より徒歩3分の所にある、指定自立支援医療機関である、内科・心療内科・精神科(メンタルクリニック)です。オーソモレキュラー栄養療法を元に、減薬のサポート、食事の改善、サプリメントやビタミン点滴などを行い、患者様と一緒に病気の根治を目指しています。リンクclnakamura.com

 

 

 

②子宮頸がんワクチンは重大な副作用を起こすことがわかっています。当院では、このワクチン接種者に対して有効な施術手段を持ち合わせていないため、誠に申し訳ないのですが、ご予約をお受けしておりません。

 

③私たちの身体の最小単位は細胞です。その細胞は活動電位というわずか70mVという電気を利用しています。高圧電線の近くに住んでいる人は白血病になりやすい、携帯電話の長期使用で脳腫瘍ができやすいという話は聞いたことがあるかもしれません。強力な電磁波を浴び続けている方は、身体に大きな影響を受けています。日本では電磁波の問題は取り上げられることはありませんが、海外では数多くの論文で電磁波、5Gの危険性が示されています。日本のアースを取らないオール電化、電気自動車、ハイブリッドカーの使用をされている方は施術をしても良い状態を維持することが困難なため、新型コロナワクチン接種者かつオール電化の家に住まわれている方、電気自動車、ハイブリッドカーを使用されている方は施術をお断りしております。新型コロナワクチンを接種されていなくても上記条件に当てはまる方は施術の成績が著しく低下することをお伝えしておきます。

 

④2021年から始まったこの新型コロナワクチンですが、mRNA(メッセンジャーRNA)という今まで使用したことのないワクチンであると言われていました。現在日本では未だに接種を続けていますが、欧米諸国ではこのワクチンの有害性について多くの情報が出てきており、接種することを中止しています。京都大学の名誉教授である福島先生を始め有志の医師の方々が、このワクチンの有害性についての研究会「ワクチン問題研究会」を立ち上げられています。日本のメディアは新型コロナワクチンの有害性を取り上げることはしないため、知らない方も多いとは思います。しかし、今現在多くの原因不明の症状にこのワクチンは大きく関係しています。まずはこのワクチンの有害性について知り、自覚を持つことなくして施術を行うことはできません。

 

 

 

⑤当院の施術では、施術中に男女問わずおヘソを出していただきます。ヘソを出したまま仰向けの姿勢を取り続けることで身体から体外へと有害物質の排出を促しますので、この姿勢を取り続けることができない方の施術をお受けすることはできません。

 

⑥施術を受ければ症状は改善していきます。しかし、今難しいのは施術で改善した身体の状態を維持することです。日本人の8割以上が新型コロナワクチンを接種しており、街中はこの人々で溢れかえっています。ワクチン接種者からの影響を「シェディング=伝播する」と言いますが、この影響は年々凄まじい状況になっています。断食、食事内容の改善、睡眠や当院で指導するセルフケアを全くせずに施術だけで良くなることはありません。自助努力をされない方は、施術費用が無駄になりますので最初から施術を受けることはお勧め致しません。

 

⑦問診票にワクチンの接種回数を偽って施術を受けられた場合(例えば、2回のmRNAワクチンの接種がありながら未接種と偽るなど)は、施術を受けた回数分の反則金(ワクチン接種者の施術料金の3倍の料金)をお支払いいただき、その後、当院の利用をすることはできません。

 

<mRNAワクチン接種者と未接種者の料金の違いについて>

mRNAワクチン接種者からはシェディング(伝播)という現象が起こります。施術で身体から排毒を行えば、施術者に対するこのシェディング量は通常人と接するのとは比較にならない量の被曝を起こすことになります。シェディングについては高橋徳医師による「コロナワクチン接種者から未接種者へのシェディング(伝播)--その現状と対策」出版社:ヒカルランドを参考ください。

接種者からのシェディングは、当院の排毒施術によって数値を計測できるものもあります。

一つは放射線

 

 

放射線の1日に受けて良いとされている数値は0.23μSv(マイクロシーベルト)です。この写真では施術中の方から0.40μSvの放射線が測定されました。

 

もう一つはホルムアルデヒド です。

 

写真のHCHOがホルムアルデヒド 、TVOCが揮発性有機化合物の数値です。

厚生労働省による室内濃度指針値は100μg/m3(0.100mg/m³)、TVOC暫定目標値を 400μg/m³(0.400mg/m³)ですが、施術中の数値は0.604mgと基準値の6倍以上、TVOCについては2.929mg/m³と7倍以上の数値になっています。

(丸三製薬バイオテック株式会社 H P参照)

この表に照らし合わせると施術中のホルムアルデヒド 濃度は不快感、呼吸障害、鼻腔への影響を及ぼすレベルを超えています。

 

このような中で施術中に患者さんに付きっきりで施術を行うことは不可能です。

そのため当院では春から秋にかけては患者さんは排毒が始まったらベランダのベッドに移動していただくようにした上で私は治療院の外へ避難しながら施術を行なっています。(ベランダへの移動は強制ではありませんが、室内で行う場合は排毒が起こる強さを加減して施術することになります。)

 

mRNAワクチンについては月日が経つにつれてその有害性が科学的にわかってきており、このワクチンに対する海外の有識者間での認識はこれはワクチンではなく生物兵器だと言われている事は知っておく必要があります。これは陰謀論などではなく真っ当な科学者が出した結論です。

(アメリカのフロリダ州、アリゾナ州では新型コロナワクチンを生物兵器と認定など)

 

新型コロナワクチン接種者の有害性について:みのり先生(医師)のブログ参考:

 

 

 

 唯一この問題に突破口の可能性があるとすれば、このワクチンの有害性について自分で学び(日本政府、厚生労働省、メディア、新聞以外の情報に目を向けてください。)現状を自覚し、その後に自分で解毒の知識を得て実践し、自分が本来生きるべき目標に向かって誠心誠意取り組む事だと思います。物質的な世界の問題に大きく影響を及ぼす可能性があるのはその人の精神性です。皆さんには後悔のない人生を歩んでいただきたいと思います。

 

 当院では去るものは追わず、来るものは拒まずの精神で、施術を行っていく決意をしました。例え施術中に倒れることがあったとしても、このオステオパシーという仕事を選択した事に後悔はしたくありません。私の考えに賛同していただける方には誠心誠意、施術を行わせていただきます。よろしくお願い致します。

 

 

 トリニティ オステオパシー院長 前田 悦宏