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「100年後には生活水準が豊かになり、1日3時間働けば十分」(1930年の未来予測)。しかし、予測から95年…「1日3時間労働」なんて夢のまた夢。便利で豊かな社会になっても労働時間が減らないのはナゼ?▼余った時間が“余暇”として使われなかった?想定外の人間の“欲”▼実は近年、日本人の労働時間は減少傾向!?若年層に広がる仕事と余暇の意識の変化。短時間労働の増加…人類の未来は“余暇”を楽しむ方向へ?

 

影山:あまり暇を作りたくない

   義務の時間は短いほうが嬉しい ちょっと何言ってるか分からない(^_^;)

 

 

設計やってたけどいわゆるサービス残業も多かった

仕事はこなせないぐらい多く 

嫌でも早く帰る事もできず

したくなくても残業せざれるを得なかった

 

余暇が合って困るなんて言ってみたい

学者共は一般サラリーマンのこと分かってないと思う