川は荒れてた

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船着場に到着


てか、写真はそろそろ減ってきます

なんでかって言うと、似たような寺院と仏像で

撮る意欲が・・・


さて

やっぱりどこの船着場もちょっときたないんですねぇ
ええがな!

分かりづらいけど、かなり荒れてます

小さな連絡船に座りきれず立ち乗り


もーね、投げ出されるんじゃないかってぐらい揺れて

必死こいてしがみついてたー


↓船からの必死なショット
ええがな!
小さいけど黄色い旗が・・・


ホンの5分の船旅なのに

船内は「落ちるーーー」という悲鳴が上がってました


ペタしてね

ちょっとサボってました

スミマセン・・・


さて、

ここバンゴクもベトナム同様に暑かったんです


出発前に知人に

「寺院とかはツアーで周った方がいいよ」と助言を受けていたんで

日本で予約していきました


ウェンディツアーという会社の

『バンコク市内観光&アユタヤー』という

昼食とお茶が付いているツアーに参加しました


こ・れ・が!

ちょー弾丸だったんだよーーー


でも申し込んでおいて正解でした

個人で周るにはこの季節はキツイ!


↓暁の寺院にいくところのちょっとした市場
ええがな!

干物の臭いが充満してて、朝一ではちょっとツライ

すでに30度は超えてる(と思う)


↓船着き場までの通路
ええがな!

やっぱり旗が・・・

飾りか?飾りなのか?


↓東南アジアは電線が多い
ええがな!

ベトナムでは日本の古いバスが日本語の案内表示のまま走ってたけど

タイはちゃんとしてる

あちこちにシクロが止まってて

ツアーなのに声を掛けて来て、正直うっとーしかった



ペタしてね







暑いからなのか

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ホントはお坊さんがいっぱい居たから

撮ろうと思ってカメラを向けたんだけど・・・


街灯、グニャってなってます
ええがな!
暑いからなのかなーと・・・

つーか、お坊さんそっちのけで撮るか!

すでに暑さでやられていたみたい



ペタしてね

監督:マーティン・スコセッシ

出演:レオナルド・ディカプリオ、マーク・ラファロ、ベン・キングズレー、ミシェル・ウィリアムズ

2010年/アメリカ


スコセッシ監督と主演ディカプリオの強力タッグ作品

謎だらけの内容


・・・と、前評判がすごかったですねー



ええがな!

精神病の重症犯罪者を治療、隔離するための島「シャッター アイランド」

そこで起きたありえない失踪事件を追う


連邦保安官のテディ・ダニエルズ(レオナルド・ディカプリオ)と

『今回の相棒』のチャック・オール(マーク・ラファロ)

なぜか協力的でない島の関係者達


ええがな!

放火のために、妻ドロレス(ミシェル・ウィリアムズ)を亡くしたテディは

度々ドロレスの幻影を見る・・・


ええがな!


なんて聞くと、面白そうですよね


いやー、ビックリしました

最初の10分で、先が読めました(-""-;)

ええがな!


宣伝で、期待を膨らましすぎなカンジはありますねー


味のある俳優陣のおかげで

先は読めたけど、まあ、面白かったです


1800円は出したくないけど

1000円ならいいかな~


って作品でした



ペタしてね

微笑の国

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さすが「微笑の国」と言われるだけあって

あまり嫌な思いをしなかったんですよー


ガイドさんが言ってたんだけど

国民は王様、王室が大好きなんだそうです


どーりで、どこに行っても王様や王妃様の肖像画がいっぱい


↓バンコクの玄関口、フワランポーン駅↓


ええがな!

小さいけど中央に王様の肖像画を掲げてます

さらに小さいけど右側に、オレンジ色の袈裟を着た僧侶がゾロゾロ

よく托鉢している姿を見かけました

喜捨してみたかったーーー


電車、地下鉄、スカイトレインと、それぞれ乗ったけど

慣れれば便利

分からなくてウロウロしてたら、掃除のおばさんや駅員さんが声をかけてくれます

英語じゃなくてタイ語だからガイドブック見せて「ここに行きたい!」って言えば

丁寧に教えてくれました


人が温かくて嬉しかったなー


サワディカー(こんにちは)

コープンカー(ありがとう)

と自然に手を合わせてました


ペタしてね