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こうやっていつまで二人寄り添っていることができるだろう?
あなたの温かい腕の中で微睡む時間がいつまでも続けばいいけど・・・
あなたの笑顔を横で見ながら
ふとそんなことを考えてしまう・・・・
だからね・・・・
ずっと傍にいて私をつかまえていてね・・・
大地を二本の足でしっかりと捉えながら
あなたの後ろからずっとずっとついていくから・・・
あなたの横でいつまでも寄り添いながら生きていきたい・・・
こんな想いをするのなら
初めからあなたを好きにならなければ良かっただろうか?
あなたの心が見えないまま
心が迷路に入り込む・・・
あなたは本当に私が好きなの?
答えを聞きたいような・・・怖いような。。。
本当はね、わかっていたんだよ。。。
もう、ずっと前から・・・
あなたの心の中に私は住んでいないって。。。
気づいていて、気づかないふりをしていたの・・・
「さよなら」の四文字を聞くのが怖くて
耳をふさいでいる私がいる・・・
あなたと肩寄せながら歩く道。。。
光に溢れ眩しいくらい・・・
他には何も要らないから、、、
このまま二人だけの時間がずっとずっと続けばいいな・・・
もうクリスマス。。。
なのにあなたはここにいない・・・
今年のクリスマスもまた独り・・・
あなたの面影と一緒に
静かに時が過ぎていく・・・
ねえあなた。。。やっぱり独りは淋しいの・・・・
お願いだから傍にいて。。。