火星地表に突然現われた石と、月面に現われた不思議な物体、の話 | 宇宙の真実にできるだけ近づきたい!!

宇宙の真実にできるだけ近づきたい!!

政治、環境、健康、フリーエネルギー、巨大地震、オカルト、陰謀論、タブー、スピリチュアル、宗教、ニューエイジ、などなど


テーマ:

火星人はいたんだ!? 火星探査車オポチュニティが捉えた「謎の石」

(GIZMODO JAPAN)

http://www.gizmodo.jp/2014/01/post_13834.html

「突然現れた火星の石」の謎(写真)(WIRED)

http://wired.jp/2014/01/20/opportunity/


米航空宇宙局(NASA)の火星探査車「オポチュニティ」(Opportunity)が、

どこからともなく現れたかに見える石を発見した、とのこと。


2014年1月初め、

以前には無かった小さな石の姿が、撮影されていたという。


突然現れた火星の石


↑左の画像は、オポチュニティが火星到着から3528ソル目に撮影されたもの。

右の画像は、火星の時間で3540ソル(それから12ソル後)に撮影されたもの。


火星の一日は、地球時間の「24時間39分35.244秒」に相当するそうで、

「1ソル」(Sol 1)と呼ぶそうです。


ドーナツ程の大きさで、「尖った島」(Pinnacle Island)と名付けられたそうです。


火星探査機チームの主任科学者、

スティーヴ・スクワイヤーズ(Steve Squyres)氏は、

カリフォルニア工科大学で行なわれた火星探査機10周年を祝うイベントにて、

この謎の石について語ったそうですが、

これには二つの仮説が唱えられており、一つは、

探査車の車輪が動作中にたまたま、前方に石をはじいたというもの。


もう一つは、近くに隕石が衝突して投げ出されたものが落ちてきたというもの。


火星は極めて動きのない場所だと考えられており、

近くに煙の出ている穴も開いていない様なので、

前者の仮説が有力視されているようです。


CNNも報じていますが、内容はややズレています。

火星の地表に突如現れた「謎の石」 NASA探査機が撮影(CNN)

http://www.cnn.co.jp/fringe/35042797.html

http://www.cnn.co.jp/fringe/35042797-2.html


12火星日(12ソル)の間、探査車は動いていなかったとか、

隕石衝突説が、附近にある穴から噴出した説に変わっています。


まあいずれにしても、あくまで“仮説”なので、本当の所は不明。




Triangle of 7 Lights on the Moon Baffles Astronomers,

and Scientists Fear A Coming Mini Ice Age! (Shocking Video)

(BEFORE IT'S NEWS)

http://beforeitsnews.com/alternative/2014/01/shockng-triangle-of-7-lights-on-the-moon-baffles-astronomers-and-scientists-fear-a-coming-mini-ice-age-shocking-video-2877430.html

ミニ氷河期の到来と月面で発見された不思議な物体

(日本や世界や宇宙の動向)

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51914961.html


Could THIS be an ALIEN base on the MOON

http://www.youtube.com/watch?v=uTZPmgXk3bo


月面の不思議な物体


グーグルの月面の画像に、楔型の不思議な物体が写っています。


三角形の不思議な物体の縁に沿って、7つの光が見えます。


グーグルでこの物体を発見した人は、

南極でも似た様なものを見たと言っているそうです。


もし宇宙船だとしても、かなり大きい様です。


果たして一体何なのでしょうか?

縄文裔さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス