(最近このような方へ発信しています)

 

 

続きです。

 

すでにサポートを受けている途中でも、いいですし、

終わった後に、改めての振り返りでもいいです。

 

・・考えてみてください。

 

 

あなたが受けた(受けている)サポート、で

あなたが受けたかった恩恵、というか成果は、出ましたか?

 

一番大事なのは、

受けた結果、

 

自分が大きくなりましたか??広がった感じありますか。心が。

前に進んだ感じが、現実的にありますか??希望は感じていますか?

 

長きにわたって受けたサポートであれば、

よりわかりやすいです。

そのサポートを受けた結果、

望んだ自分を手に入れられているでしょうか。ハムスター

 

 

 

ですが、前回も言いました通り、

自分が選んだサポーターはいいはずだ、確かに素晴らしかった、などと、

いいものであったはずだとバイアスがかかりやすいので、

 

本当にゼロの目で、

ただ、事実だけ見て、振り返ってみるといいかもしれないです。

 

もし、そのサポートがあまり良くなかったという事実がわかってしまった場合には、、

同時に、

自分のまずかった部分も確実に出てきます。ガーン

 

だから、だめだったのかの理由まで、出てきやすくなります。

そしてそうすると、自分を否定する方向に走ってしまって、

冷静さを失います。恐竜くん

 

 

よくよく考えてみてください。

良い方向になるためにサポート受けたのに、

メンタルがだだ下がったり、

エネルギー枯渇したり、

結局行動が停滞している状態の自分が残ってしまうって

なにかおかしくないですか???キョロキョロ

 

 

よきサポート、自分の特性を尊重してもらった、真ん中のサポートを

してもらっていたら、

サービスが終わった後に、好回転していると思いませんか?

勢いや流れは良くなっていると思いませんか?波キラキラ

 

だからそうじゃなかったら、

受けたサービスが合っていなかった可能性もあるのです。

もちろん自分の問題もないわけではないと思います。

 

でも、自分の問題があったとしても、

マイナスになるのはおかしいです。パック

(自分の問題が全面的の場合は別 目 くもり

 

 

応援してもらっているときは、

自分の課題みたいなものと向き合ったり、

弱点に力を注いでいるために、そちらに関心が集中しているため、

サポーターの力量不足の方を、現実的に考えることをしていないと思います。

 

またできたとしても、

本当にどうなのか、その見極めも、ぼんやりで難しかったりします。

一人ではなおさらです。

 

 

受けてみて、自分がどうなったのかを、ゼロの目線で見てみることを

おすすめします。そして誰かに話してみることをおすすめします。

否定されない、信頼できる、誰かに。

 

 

ただ、応援する・されるは、いろんな角度で、なんとでもいえてしまうところがあります。

状況によっては、応援されているお客様側の全面的な問題である場合もあります。

それはまた別に記事を書いてみたいと思います。