一年後にはとると決めていました。
新人賞。
取りました!!!
今回、全力でこの賞を取りにいきました。
この賞が目標だったわけではありません。
ただ、自分が立てたライフプランに、
この新人賞が必要不可欠だと思っていました。
「この一年を評価されること」が
僕にとっての大きな自信につながると信じていたからです。
学校へ行きながらも、誰よりも働いて
誰よりも結果を残すことにこだわりぬきました。
ただの通過点にすぎませんし、
自分ひとりで取れた訳でもありません。
未熟者な僕を、多くの方々が支えてくれました。
「自分ひとりでなんでもできる」という幻想は捨て、
いかに組織として最高のパフォーマンスを出すか、
を考えることができた一年でした。
支えてくださった皆様、特に同期のみんな
本当にありがとう。
この賞に恥じないように、
初心を忘れず、がんばりぬきたいです。
100%が本気じゃない。