自分を自由に表現できるすばらしさ | 岩瀬 アキラの「天才開花の法則」

岩瀬 アキラの「天才開花の法則」

ソウル・インフルエンサー

TOEIC満点の心理専門家として英会話上達本を出版後、すべての人が生まれながらに持っている「天才」を活かして幸せに成功できる「エレメント人種論」を考案。全国に広めています。


テーマ:

ども

 

アキラめたりアキラめなかったり忙しいアキラです。

 

 

 

 

こないだ書いた、「何も制約がなければやりたいこと」。

 

 

 

もう一個は、本を書くこと、だったなぁ、と。

 

 

 

今度のやつはできるだけ、説明調にならないようにしたいなぁ。

 

といっても、一冊目のは、後からたまに読み返してみると、自分なりになかなかよくできているなーと思うけどね (もちろん、編集担当さんのアドバイスがあったからこそ、だけど。いい勉強になりました m(_ _)m )

 

 

 

僕って、元々「国語」が苦手というか、科目として好きじゃなくて

 

「現代文」とかで、「筆者の意図は?」的な問題とか出ると

 

毎回内心「そんなの俺が思ったことが正解でいいだろ!」って思いながらやっていたしね^^

 

 

 

 

なんか、「自由」を一切感じなくて。

 

 

 

 

そういう意味では、多くの人が「英語」を嫌いになってしまう感じと似てたのかも。

 

 

 

 

で、それが理由かどうかは置いておいて

 

僕は小さい頃から、本って全然読まなくて

 

そこにすごいコンプレックスもあったりして。

 

 

 

だから、自分が独立するちょっと前からブログを始めた時って

 

ハッキリ言って、かなーり抵抗感があったなぁ。

 


少なくとも文章を書くことに対して、「得意」とか「好き」っていう感覚は全然なくて

 

むしろ、「自分は国語は苦手」という先入観しかなかったから

 

「自営するなら、ブログを毎日書くものだから、やむを得ず」みたいな感じだったんだよね。

 

 

最初の記事とか、ホント、今見返すと、小学生レベルだもんね。

 

ま、今も大して変わらないかもだけど 笑

 

 

 

でも

 

書いていくうちに

 

なんていうんだろう

 

 

 

そもそも、こういう文章による「表現」って

 

本来「自由なもの」というか

 

「自分だけのもの」というか

 

誰かからとやかく評価される筋合いはないものっていうかね。

 

 

 

だから

 

どんどん書くことに対して抵抗や苦手意識がなくなっていったよね。

 

 

 

 

本来、きっとみんな

 

「自分を表現する」って

 

やりたいことだろうし、好きなことだと思うんだよね。

 

 

 

 

なんか

 

この記事書いてたら

 

普通に明日から本を書き始めたくなってきたよ^^

 

何もネタは決まってないけど 笑

 

 

 

 

「自分を自由に表現できる」って

 

改めて

 

楽しいし

 

素晴らしいことなんだなぁ。

 

 

 

 

 

 

あ、誰かカメラマンの人とコラボして、写真入りの本にしてみようかな。

 

 

 

 

 

* * * お知らせ * * *

 

 


 

心理占星術

 

● 【ネタバレ保存版】 人間関係の悩みが消える「新分類」 → こちら




● 「アキラめる」 心理占星術セミナー  
※少人数での開催は、以下3回のみ
1月17日(水) 午後 → こちら
1月20日(土) 午後 → こちら
2月24日(土) 午後 → こちら

※ ご自身が主催するイベントや、社内研修などでのスピーカーとしてご依頼の方は、こちらからお願いいたします。


 

● 「アキラめる」心理占星術 Facebookグループ (無料)→ こちら  

※ こちらの「新分類」の考え方に賛同される方なら、どなたでも参加可能です。




● お客様のご感想 
セミナー :       

鑑定:   



 

 

  

 無料メールレター | イベント情報 | アキラ式英会話
 Facebook | LINE@ | Youtube | お問い合わせ
 

岩瀬 晃(アキラ)さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

SNSアカウント