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TACの合格祝賀会。その前に、これまたTACの税理士講座説明会に参加してきます。
説明会で聞きたい点は2点。税理士の「簿記論」「財務諸表論」を受ける上で簿記1級のアドバンテージはどのくらいあるか。各論と会計士論文試験の難易度の違いである。
合格祝賀会は、おととしの簿記1級以来となる。そこで聞いた、社長?の言葉が今も忘れられない。いくらか相違があるかもしれないが、第一声に、「みなさん、運が良かった」ようなことを言われた。これには、正直感動した、この文章だけ読んでいると???なのかもしれないが、感動したのである。たしか、「みんな努力してきたのはあたりまえ、その中で合格したというのは一部の人を除いて、ぎりぎりのところで勝ったはず、運が良かったということ」うまくかけないが、そんな意味だと思う。、そして、「みんなは人生の岐路にいる、これからの人生鋭角に生きて欲しい」というようなことを言われた。
それから、自分なりに「鋭角」な人生を考えたとき、診断士へのチャレンジにつながり、今は、税理士の科目受験につながっている。