気が付いたらホテルにいた、、


隣には裸の男の人がいた、、、


蘭子「きゃっ!!」


男「ん。。。?あぁ起きた?おはよ❤」


蘭子「あなた誰ですか?私、、何かしましたか??」


男「オレ?俺は陸戸お前何もおぼえてねぇの??」


蘭子「陸戸??」


陸戸「覚えてないなら教えてやるよwお前が俺に告白をして俺がOKしてそのままホテルに来たんだよww」


蘭子「えぇ!!しかももう朝じゃないですか!!」


陸戸「そーだねw」


蘭子「そーだねって。。私シャワー浴びてきます。。」


グイッ


チュっ


蘭子「!!」


陸戸「チュっ チュッ。。」


蘭子「んっ。。。」


陸戸「どぉ?気持い??」


蘭子「いきなり何するんですか!!」


バタン!!


蘭子「えっ?」


私はベッドに倒された


陸戸は私の胸に手をのせてきた


蘭子「ちょ。。さわらないでください・・」


陸戸は不気味に笑顔見せた。。



陸戸「あらら?乳首がたってるよ??もんじゃおうかな??」


蘭子「やめてぇ!!」


陸戸「そーいわれうとやりたくなるなww」


揉み揉ちゅぴ チュポ


蘭子「あっああああん」


陸戸「いい声ジャンお次は・・・ま●こかな??」


くりくり


蘭子「あっ。いやん・・・あぁん」




陸戸「もっと激しくしてやるよwww」







蘭子「きゃぁぁぁぁぁ」