前のブログでも「できない(悔)」って書いたんだけど、この0:59あたりからのテクニック(正確にはその前のところでも使ってるんだけども)がめっちゃムズイのですよ(私にとっては)。

 

でもね、およそ1、2年のうちに進歩はしていて…。

 

さっき久しぶりに歌ったので撮りました(撮れたてホヤホヤですよ)↓

 

 

粒が揃ってない…

けれど、だいぶ「らしさ」は出てきたのではないかと!!( ・`ω・´) ←希望的観測

 

…こう、世界の第一線の歌手と並べて載っける人(笑)

 

人体実験のサンプルです。

そんな私は表題にある通り、超無名!!

超無名ということは、むしろこわいものなど無いのですよ!!

ヽ(=´▽`=)ノふははははっ♪

 

 

スピッカートって呼んでる方がいて、初めてこのテクニックに名前がついていたのを知ったこないだです(爆)

なんちゅーか、体感としてはヤギの声を真似した時の声帯の振動の仕方に似てる感じ?

※ためしにヤギの「んめぇえ・え・え・えぇ~…」をどんどんピッチ上げてみるとわかると思います。

 

そして、これをたくさん練習していると、エッジボイスをやりすぎたあとのような、ちょっと声が重くなりやすいような気が個人的にはします。

超高音域の発声可能音域が狭まる感じ。

 

…声の重さももっと自在に調節できるようになりたいものです…。

 

 

…と、

めっちゃ地味で地道な作業を繰り返している日常の一コマをありのままにお伝えしましたw

 

興味があったら挑戦してみてね♪

では。