こんにちは、岸 洋子です ^ ^

 

『メタ認知』という言葉を聞いたことはありますか?

 

急になんだ、と思うかもしれませんが、

 

これ、知っておくとすごく役に立つんですビックリマーク

 

何か起こってる物事を見る時に、

自分だけ天井に飛んでウエから見るような幽体離脱のようなイメージ

(・・・ゆ、ゆうたいりだつ?!)

 

といってもわかりにくいので

先日メタ認知について発表したスライドを使いながら説明していきますねビックリマーク

 

 

夫が休みの日にも関わらず、のそのそと起きてきてテレビを見てボーっとして。

こちらは子どもの世話して洗濯してめちゃくちゃ気が付くように掃除機あててるんですけど!!

 

おたく、目ありますか??耳ありますか?!

 

っていう状況w

 

この時ね、頭の中では

 

「こっちは早くから起きてるのに、朝はずーっと寝て、

のそのそと起きてきたと思ったら

ダラダラして私が家のことしてるのも無視してずーーーっとテレビ見てるんです爆弾

 

となります、よね?

 

私はそう言ってました笑い泣き

そうに決まってる!!

 

このイライラモヤモヤが発生した時に、幽体離脱をせよ、というのがメタ認知。

 

いや、イライラした時だけでなくていいんですが、わかりやすいので。

そういう時にもということです。

 

ボーっとしている夫と、イライラMAXの私を、上から見てみるんです。

そして、「事実」と「解釈」に分けていく。

これがメタ認知です。

 

 

 

そう、「事実」というのは、数字で表すことができるような確かな事だけ。

 

夫が=事実

休日=事実

ずーっと=解釈 → 4時間=事実

ぼーっと=解釈 → 座っている

テレビを見ている=解釈 → テレビの前にいる

家事も育児も全然してくれない=解釈 → 事実=家事と育児は私がしている(夫がしようとしているかいないかはわからない)

私ばっかり=解釈 → 事実=わからない(ばっかりかもしれない、でも事実は洗濯、掃除、食器洗い、料理、子どもの着替え・・・・・は私がやっている)

 

「事実」の周りには「解釈=自分の色メガネ」がたくさんまとわりついているので、

その「解釈」がさらなる「解釈」を生み、

 

「全部」

とか

「ずーっと」

とか

抽象的だけどまるで100%みたいな形でとらえてしまうんです。

そして、その100%気に食わない、となって勝手にショックを受けたり腹が立ったりしてしまう。

 

え、納得いかない?!

そういう時は、幽体離脱じゃなくて、ノートにイライラを全部書いてみてください。

黒い自分を全部出す。

もう書きなぐりでいいし、途中から言葉にならなくてぐりぐり塗りつぶしてもいい。

お気に入りのノートじゃなくて安いノートでいいです。

お棺まで持っていかなくていいノートだし。

 

とにかく出す。書いてみる。

書くと自然と目で見るので、

目はノートより上にあるので、上から見られるんですよね!!

 

そして、それを見て「なんでこう思うの?」って聞いてみる。

見てみる。

聞いてみる。

そうすると、本当は叶えたかったことが見えてくる。

 

なんで休みの日に夫にボーっとしてほしくないのか。

 

もしかしたら、休みの日に家族で元気に出かけたいのかもしれない。

もしかしたら、私も夫も仕事で疲れているから無理しているのかもしれない。

もしかしたら、何か心配事があるのかもしれない。

 

そう、その「もしかしたら」を考える余裕が生まれるのです。

 

見えてなかった裏側が、上からなら見えてくるかもしれない。

 

世の中「かもしれない」ばかりなんです。

だけど、何か事が起こったら、考える余裕なくすぐ反応しちゃう。

 

反応が相手の解釈と違いっていた場合に対立が起こったり、誤解を生んだりする。

そして、疲れちゃう。

 

そう、すごく疲れちゃうんです。

なので、めんどくさいですが、

体力温存のためにも、

年末年始、ちょっとだけ試してみませんか?!

 

 

 

 

お知らせ準備をしている100日間一緒に価値観をみつめて自分のエネルギーを高めるオンライン伴走講座では、

このメタ認知に一緒に取り組みます♪

 

上から見るチャレンジ。Let'sメタ音譜

 

こんにちは!岸 洋子です ^ ^

映画『えんとつ町のプペル』を家族で観てきました。

 


子どもたちはロザリーナのプペルの歌が大好きだったのもあり、YouTubeで公開されていた宣伝も大好きでした。

 

 

 


幼児には長いかな、耐えられないかな、と思っていましたが
コミカルでリズミカルでスピーディーなので
3歳、9歳ともにフルで観ることができた。

(夫も行ったよ♪撮影係)

私は絵本を持っていたしオンラインサロンにも入っていたので、
どちらかというとプペル制作をすごく追いかけていたタイプの人。


だけど驚きがたくさんあった。


絵本よりずーっとずーっと深く哲学的で、
世界の構造といろんな人間の心を描いていた。


東京にいる私たちにも星は見えない。
見えないことに気が付いていないけど見えていない。


私は中東の砂漠でキャンプをした時、視界の180度全部が満点の星だった景色を見たことがあった
チベットで、手の届きそうな場所で瞬く星を見たことがあった。


子どもたちはそんなにたくさん空にあることが驚くほど静かで美しいことを知らない。
5個ぐらいの星が光っている空を星空だと思っている。

(六本木でのえんとつ町のプペル光る絵本展。この個展を砂漠の真ん中でやりたいと思った)


間違いじゃない。だけどそれが全てではない。

安心安全の中を、みんなと同じようにそろえてきちんと歩いていると、違和感に気づかなくなる。


研究院時代、イラクから留学してきたクラスメイトが
「日本は安全だけど、イラクの方が楽しい。
イラクは毎日『いってきます』と言ったら帰ってこれるかわからない。
だけど、誘拐されないように、爆弾に当たらないように、
毎日どの道を通るか自分で決めて歩く。
東京では、何時に道路のどの部分をどの向きで歩くかさえ決められている。
ゴミ箱が毎日同じ場所にあり、
どこで何をするかが朝起きた時から決まっている

と言っていた。


医師であった彼だが生活は大変で、
自宅で副業として始めた電気屋さんが爆発でなくなったり
日本に留学している最中にも弟さんが行方が分からなくなったり
 

 

築いたものは破壊され

散々な日々のようだった。


だけど、彼は「自分で考えて動けること」の方が楽しくて、
整えられすべてが「正しい」生活はつまらない
と言っていた。





小さな子どもたちは、本当によく違和感に気づく。


「ママ、なんであそこ(道)にゴミがあるの?」
「自転車が倒れてるよ、かわいそうだよ」
「ちょうちょがとんでる~」
「なんでこれほったらかしにするの?」
「なんでこうするの?」


それ(違和感に気づくこと)はすごくめんどくさい事でもある。
考えずに決まった道を歩くのは楽なのだ。




私は『えんとつ町のプペル』の作者である西野亮廣さんと同じ歳。
20代大学卒業後すぐにタイに行き、
向こうではあまり日本での出来事に注目していなかったので、
彼が一世を風靡したことも、日本中から嫌われていたことも知らなかった。
キングコングって名前は聞いたことがあったような気がする、
ぐらいでどんな人たちかも知らなかった。


29歳で本帰国し、
確かニコニコ動画とかラジオとかそんなところで彼のことを知った記憶がある。
人気者だとは知らなかった。

物事の見方が面白いな、と思った。
自分の講演会のチケットを自分で手売りしてる、
って言ってた。
しかも2000枚も!

当時、数字の感覚がわからなかったから、

2000人を集められる人なら著名人だろう

ということがつながらず、もの好きな人だなぁと思っていた。

独演会で日比谷公会堂の手売りが成功したから、一番宣伝効果の高かったツイッターをやめる!
一番うまくいったのをやめないと意味がない!とか言っていて、
どこかの田舎に「村をつくる」とかいってみんなでバーベキューして、


自分で自分に難題をふっかけて、

自分で勝手に挑戦してる変わった人だな~と思って

気にしていた。
(気づいたらめっちゃ追っかけてたw)




ある時、何かのきかっけで仲の良い友達に西野さんの話をしたら、


「私あの人嫌い」

ってものすごく低いトーンで言われて、
すごくビックリしたのを覚えている。


芸能人の好みはいろいろあると思う。
だけど、わざわざ人の話をさえぎってまで「嫌い」と伝えてくるのは、
よっぽど嫌なんだろうなと思って
言ってはいけないことを言ったような気がして
少しだけ心の距離が離れてしまった気さえした。


徐々に、彼の発信から日本中から嫌われていたことを知るようになった。
何度も何度も言っていたから。

それでも、あまりピンときていなかった。


が、彼の著書『ゴミ人間』を読んで本当に平坦な道でなかったんだなと理解した。

 

 


そして先日、映画を観ていろんなことがつながった。


深い悲しみと

 

飛び上がるような喜びと

 

燃えるような怒りと

 

どこまでも広いやさしさの振れ幅の中で
ゆるぎない信念が築かれ


苦しみながらありとあらゆる角度から深く洞察して

納得してきた人なんだろうなと感じた。


絵本の『えんとつ町のプペル』から、きっと映画『えんとつ町のプペル』製作の過程でも
きっとものすごい変化があったんじゃないかな、とも思った。


「早く行きたければ、ひとりで行け。
遠くまで行きたければ、みんなで行け。」


西野さんがよく紹介しているアフリカのことわざ。



これを本当に体現しようとしているんだな、と心底感じた作品だった。



目の前の景色が世界のすべてではない。
これは、人の感情や行動も同じ。
お金も同じ。



これまで、絵本は何かにチャレンジしようとする人にプレゼントしていた。


映画は、何かにチャレンジしている人や応援している人だけでなく
チャレンジしていない、まだしていない、何も気にしていない人にもプレゼントしたいと思った。




「挑戦する人を笑う、夢を語れば叩かれる、この世界を終わらせにきた」
日本で一番早い上映会での舞台挨拶での西野さんの言葉。

 


気づかぬうちに挑戦する人を笑ったり夢を叩いてしまっているかもしれない。
笑われたり叩かれるのが嫌で一歩を踏み出せないかもしれない。


これまでと違う自分になりたい
何かにチャレンジしたい
子どもの夢を応援したい

そんな人にはぜひオススメしたい。

 

 



世界も人生も、ぜったい楽しい。
11月に思い出した私の信念は、

言葉にすると軽いが、

涙が出るほどたくさんの経験と想いから気づいた言葉。

 

 

一緒に一歩踏み出そう☆

怖くても、仲間がいると強くなれるね。

 

 

こんにちは!岸 洋子です ^ ^

振り返ってみると、思ってたより重々しいスタートをした今年汗
(まだ昨日の記事を読んでいない方は

こちら→今年を振り返ってみよう

【前半】不安と焦りと恐怖 VS.オンラインで広がる世界との出会い

いろいろと長年我慢していたことが、

限界になっちゃたんだな~

 

と振り返って改めて俯瞰してます。
俯瞰=メタ認知だよ


では、2020年の振り返り後半です。

【夏】


コロナ禍が続く中、
女性の自由なキャリアを応援しているマーケターでマインドコーチの
大東めぐみさんエネルギーアッププログラムに出会う。

それまで、自由が大事と言いながら、
自由になりたいと思いながら、

すごく強い「条件」 を付けていた。

いわゆる 「こうあるべき」がたくさんあせる



子どもにも
「頑張るべき」「毎日勉強するべき」べきべきべき

自分にも
「仕事はできること(CAN)をやるべき」「収入はこのぐらいあるべき」
「家事は頑張るべき」べきべきべき


夫にはもはや「べき」が通じなさ過ぎて
感情が暴れ馬のように暴れまわっていた。



自分だけど自分じゃない感じ、
感情が止められない
それをどうにかしたくて、
なのにどうしたらいいかわからない感じ、

このまま年をとりたくないと思い、
エネルギーアップラボというコミュニティに入った。

そこで「事実」と「解釈」を分けることを知った。




ありのまま

という言葉を知っていたし、理解しているつもりだった。

『アナと雪の女王』を見て
(私はどちらかというとアナ)
と勝手にキャラ分析していたが

完全に周りに怯えて牙をむいたエルサだった。


仕事も、
「私はまだ低い立場だから請けた仕事は何でもやりぬくべき」と思っていた。
ちょうどそのころに受けた仕事が大変な案件で
1日に自分宛の20回以上リマインドが来て、
他人宛のリマインドも含めると100件以上のリマインドが鳴り追い詰められた。

「べき」は本当に正しいのか。
深く考えさせられる件だった。



ゴール(目的)は何か。



少し自分や物事を俯瞰して見られるようになり、
それまで暴れたまま放任していた感情の声に耳を傾け、
完全にふたをしていた価値観をつぶさに見始めた。

すると、いろんな先人やビジネスに成功している人が言っていたことの意味が
少しずつわかるようになってきた。

いろんな価値観を受け入れられるようになり、
未来のことや新しい技術に興味が湧いてきた。

Win-Win-Winの三方良しでないと商売はうまくいかない、と近江商人がかつて言っていた。
得意な人が得意なことを得意な方法でやる、そして世の中にHappyが増える。

それは事実だった。


【秋】
 

いろんな刺激を受けた2020年を通じて、結局

人が元気であること

って、ものすごく大切なことだと改めて感じた時期。

どんな仕事であっても、
周りの人や取引先を元気にできる人でありたいと考えるようになった。

そのテクニックを知ることにも興味が湧き、
マインド(心理)やコーチングの勉強、
ストレングスファインダーの勉強にも力が入っていった。

一方、苦手なことは嫌いではなくても不得意というのがある、ということを納得できるようになった。
これまでは、「頑張りが足りない」と燃えては焦げ付いて灰になっていた。
それでは、誰もHappyにならないことに気が付いた。


価値観を見て「事実」と「解釈」の分解を実践することで、
自分がみるみる変わっていくのも実感できた。

 

 

 


不安が減ると、雑念が減り、集中力が増す。
自分の価値観を受け入れると、他人の価値観の存在も受け入れられるようになる。


世の中は「良い・悪い」「正しい・間違っている」「白・黒」
の2択ではなく、

ほとんどが間のグレーでグラデーションであることは、
これまで散々海外に行って自分の価値観を壊されて習得できているかと思っていた。

しかし、思わぬところに凝り固まった価値観があって、
それをはがすのは容易ではなかった。


もう年末が目と鼻の先にある今日も、
まだまだ引き算の最中である。

なんでこうも行動が遅いのか、とか自分を嫌いになりそうになる瞬間もある。
だけど、自分でしかそぎ落とせない。
凝り固まったものをほぐして出す、ほぐして出す、

そして、新しい2021年を迎えたいと思っています。

 

 

 

みなさんもぜひ今年の振り返り、やってみてくださいね音譜

 

・お金

・健康

・自己啓発/自己投資

・家族/パートナーシップ

・遊び/楽しみ

 

これ、手帳での毎月のふりかえりと同じですよねビックリマーク

(先日の「手帳が敵から味方に。TODOでなくDONEとWILLを記録する」を読まれていない方はこちらもぜひドキドキ

 

それぞれ満足度は何点ぐらいですか?

 

SNS投稿している方は、自分の投稿を1年分振り返るだけでも、かなりいろんなことを思い出せると思いますよビックリマーク

振り返りをすると「この1年コロナで大変だったな」だけでなく

 

「案外私いろいろとチャレンジしたな照れ

とか

「こんなことは続いてるチュー

とか

「こんな勉強したな~」「こんな人に出会えたな~(オンラインでもラブラブ)」

 

小さな「できたこと」を思い出すことができて

自己肯定感や事故効力感が高まりますラブラブ
 

 

また、

「やろうと思ってできていなかったこと」

「あ~失敗したなぁ~」ということの原因

なんかも見えてきますアップ

 

そして、一年の振り返りをすると来年のやりたいことも明確になってきます!

 

私は来年、もっともっとギブができるように、そしてやることを減らして「尖って」いこうと思いますので、ぜひ、楽しみにお待ちくださいね!

早速、100日間一緒に価値観をみつめて自分のエネルギーを高めるオンライン伴走講座の準備をしていますドキドキ

 

詳細は近日中に告知いたしますので、ぜひ楽しみにしていてください音譜

 

 



 

こんにちは、岸 洋子です ^ ^

最近、コロナを始めいろんなことが起こった2020年を振り返っている。
正直、これまでちゃんと振り返ってこなかった。

初めてじっくり細かく振り返りをしてみると
「そういえばこうだったな~」
ということがとても多いチュー

(写真を振り返っていると、3月29日に大雪が降ったよう・・・)

そして、それまで振り返っていなかったから
2019年まで振り返らないとつながらないことも多いと知った。


そう、けっこうエネルギーを使うし重労働でもありますチューあせる(←やってなかったから!)


でも、やってみてわかった。

とても大切。

すっごくオススメ!!

「私、いろいろやってるじゃんビックリマーク

って思えるアップ


季節ごとに振り返ってみます。

 


【冬】


正月ごろ帰省した時にすごく苦しかったのを思い出した。
そのころ、自分の仕事が不安定で


いろいろ頑張っているのに
思ったような成果も出ていなくて、

 

これからどうしようと思っていた。


実家に帰った時、
自分の状況に自信がなくて、みんなの目が嫌だった。

「そんな目で見ないで」

心から叫んでいた。


帰りの空港で泣いた。
「私こんなもんじゃないから」

(チームラボの展示。大きな風船の間を抜ける時、前は見えない)


母は
「何も思ってないわよ」
と言っていたし、
たぶん本当に激務の会社勤めから離れられてよかったね
と思っていたと思う。

なんなら
「そんなことを思わせてごめんね。」
と言っていた
けど、

私は悔しさの塊で、もう来たくないとさえ思っていた。
泣きながら飛行機に乗る母に
子どもたちは「?」の顔。


ただただ、自分が勝手に比較していた。
私だけ劣っているように見えて、弟妹にも会いたくなかった。





【春】
そこから新型コロナウイルス感染症が
想像していた以上の猛威をふるい、
保育園と小学校がお休みになったニヤニヤ

 


(毎日池に魚釣りをしに行っていた長男・・・家はまるで実験室)


夫も在宅ワークになっていたはずだが、
なぜか姿は見えず完全ワンオペゲッソリ

わんぱくすぎる2歳児を
ストライダーに乗せながら、
玄関先にキャンプ用の椅子を出して
パソコンを打っていた記憶がよみがえる。

小学生8歳児とはこの頃、
信じられないほどうまくいかなかった。

 


学校に行けない、
非日常が突然日常になって
一生懸命それに適応している息子に、
「ちゃんとしてよ」ときつく言って苦しめていた。


一方、インターネットで
自分の世界が広がっていったのもこの時期。

(世界の本田圭佑選手の講座もこんなに近くでドキドキ

 

・ インターネットラジオのVoicy
・ 「みんマスファクトリー」というマスク工場立ち上げプロジェクト

(みんマス立ち上げの発起人、矢野さんは本業は照明デザイナー)
 

・ ワーママはるさんがハブのワーママワーパパコミュニティ「はろこみ」

・ 「はろこみ」から立ち上がった手帳部の『自分軸手帳』制作販売プロジェクト
 

 

 

 

とこれまで自分の住んでる地域で
何とかして友達を作って
と思っていたのが、

 


オンラインで人に出会い場を見つけられるのか!
とワクワクしっぱなし。

同時に、

私は今までなんでこの世界を見るのが怖かったのか、
と少々後悔もした。



学校のアナログ対応を見ながら、
オンラインで広がる世界を開拓しながら、


これからは、

「自分で考えて決めて動く時代だな」

と思った。

与えられたものやたまたま周囲にあるものがすべてではないしベストではない、と。


(チームラボの展示では作品の一部になれる)


だけど、自分で決める力も動く力も、
インターネットで見る『すごい人』たちに全然かなわなくって、
昔みたいにどんどん進められなくて焦ってモヤモヤしていた。

 

 

 

 

 

長くなったので今日は2020年【冬】と【春】でした。

明日は【夏】と【秋】です!

 

みんなも、ぜひこんなにいつもと違った2020年を振り返ってみてねラブラブ

 

 

 

 

 

 

ハッピークリスマス☆岸 洋子です ^ ^

ステキなクリスマスイブを過ごせましたか?!

(なんちゅう顔・・・笑わんかいw べきを手放し、全部お惣菜!)


今年はボードゲームをたくさんお持ちになったサンタさん♪
プレゼントが楽しみでたまらない息子は5時前から起きて

全部の包装を一気に開けて、早朝ドンジャラ対戦メラメラ

(3歳児も一丁前に照れ

 

 

 

 

サンタさんを信じてないわけではないけどのんびりさんなので、

サンタさんへのお手紙は前日!!しかも床に貼ってる!!ニヤニヤ

(できればなんでも笑い泣き メッセージは、明確に、やで・・・)

 

テープをはがして裏を見ると・・・

大量やないかいあせる

はよ申せ。

 

 

しかし流石、サンタは心をよんでいた。

ドンジャラがあるではないか!!

 

「ほんとは、鬼滅の刃ドンジャラがほしかったんだよね~書き忘れたからサンタさんはまちがってない」

優しい子や笑い泣き

はよ申せw

 

 

ウボンゴはテトリス競争+運だめし?!
すごく面白いビックリマーク

(ヨガマットも占領されておりますw)

 

 

「あ、これママへのプレゼントじゃない?」

 

・・・そうですニヤニヤ

ウボンゴやりたかったの私ですラブラブ

次男用、には無理があったチュー

 

 

 

先日教えてもらった、私の行動鑑定から見る素質は「継続」

(前に詳しく書いたこちらの記事もぜひ→ブログ診断をしていただきました♪私よりワタシを知ってる行動分析鑑定

 

「継続」を持つ人は家族が大切なんだって。

あまり家族を顧みないでいるようで、実は家族が笑って仲良くしているのが一番安心する。

親子ともどもけっこう一人が好きなんだけど、一緒に楽しむ時間を求めていたかもしれないね。

 

 

家族でいっぱい遊ぼうね音譜

 

 

みなさんにも心も晴れやかなMerry Christmas🎄が訪れていますように☆