【講師の朗読】金子みすゞの詩を英語、バンコクの正式名称をタイ語で | 横浜関内 接客英語、タイ語に強い教室 横浜サワディーブリッジ◾️Learning for Yearning〜学びは憧れのため

横浜関内 接客英語、タイ語に強い教室 横浜サワディーブリッジ◾️Learning for Yearning〜学びは憧れのため

神奈川県横浜市中区弁天通にある、英語接客で売上・印象度アップ、タイ語でタイを旅したい大人向けの英語・タイ語教室「横浜サワディーブリッジ」のブログです。◾️Learning for Yearning〜学びは憧れのため◾️


テーマ:
【2017.8.5更新】
講師の読む姿を撮りました。動画チャンネルも開設しました。
 
 
【覚えられないなら、細く長く続けよう】
接客・文化理解の英語教室
横浜サワディーブリッジの佐野なおこです。
いつもブログを読んでいただきましてありがとうございます。
 
講師・サノの声を公開します。
 
初めてのレッスンでいきなりの対面は緊張しますよね。
 
いつも教室でこんな声で、日本語、英語、タイ語でを声に出してレッスンしています。
 
 
お時間がありましたら、聴いてみてください。
 
 
⚫︎英語(日本語→英語の順)

・作品: 「私と小鳥と鈴と~Me, a Songbird, and a Bell」

・詩: 金子 みすゞ

・英訳: D.P. Dutcher

・朗読: 佐野 なおこ

 

 

⚫︎タイ語(タイ語→日本語の順)

 

★タイの首都・バンコクの正式名称は、一つの歌になっています。現チャクリー王朝のラーマ一世が現在のバンコクに遷都した頃に出来たそうです。タイ語では、「バンコク」と言わず、「クルンテープ」と言います。
 
 
 
私は純日本人(栃木ケンミン)で、英語に初めて触れたのは、中学校の義務教育でした。
 
 
タイ語は、26歳でタイのホテルで仕事し始めたときに始めました。
 
 
 
両言語とも、ある程度成長してから始めたため、ネイティブ・スピーカーのように話すことは出来ません。
 
 
 
骨格、声質も違いますし、母語として日本語を抱えている身なので、日本人特有の【母音強め】のアクセントです。
 
 
 
ネイティブ・スピーカーではない、日本人の英語、タイ語の話し手として講師をしております。
 
 
 
それでも、英語、タイ語に関し、何か皆さまのお役に立てれば嬉しいです。
 
もよかったら、ご登録ください。
 
 
 

大人の語学は五感を駆使
Inner World Journey(心の世界の旅)の充実
 

生徒さん随時募集中!
接客・文化理解の英語教室 
横浜サワディーブリッジ
ホームページ

横浜の初心者向け英語・タイ語講師 佐野なおこさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

SNSアカウント

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス