大阪・堺市の創業融資に強い行政書士事務所

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大阪・堺市の創業融資に強い行政書士事務所です。忙しい中小企業の経営者さんの、資金繰りのお手伝いをしています。上野芝が最寄り駅です。


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● 意地悪な支店長からの、嫌がらせに対する正しい対応(堺の融資に強い行政書士)

こんにちは。横山幸一です。

この話は、あまりにも生々しいため、一部、フィクションとなります。

基本的に、金融機関の人間というのはプライドが高いです。大きな金融機関であればあるほど、その傾向は強くなります。

その県でシェア1位となっている地方銀行の支店長の中には、鼻持ちならない人格の人もいますす。

そんな支店長は、自分の意に添わない融資先に対して嫌がらせをします。

つい先日も、こんな相談がありました。

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「以前、V銀行(ある県の地方銀行)担当者が、良い提案を持ってきたので、5年ほど前に、メイン銀行だったX銀行から、V銀行に2千万円を借り換えしました。

その提案をしてくださった支店長とは、とてもよい関係を作れており、そこから、6か月間の短期貸し付けですが、1億円まで、貸出額を増やしてくれました。

そのおかげで、資金繰りが劇的に改善し、今期は、黒字転換することができ、債務超過も、あと、6か月程度で解消というところまでこぎつけました。


さて、今年に入り、担当者が替わりました。

以前の担当者は、「打てば響く」というような感じで、とても優秀でした。

でも、新たな担当者の出来が悪く、「短期資金を2千万円貸して欲しい」と依頼したにもかかわらず、なかなか返事がありませんでした。

結局、背に腹はかえられず、地元のQ銀行から借り入れました。


V銀行担当者にも、そのことを伝えていたにもかかわらず、支店長まで伝わっていなくて、支店長がへそを曲げたと担当者が言ってきました。

今年の5月半ばに、V銀行担当者から、「今まで、継続していた手形貸付1億円(6か月更新)の審査は、支店決済で行っていましたが、7月末更新分から、本部決済になる」と言われたのです。

借り入れている立場としては、支店決済であろうが、本部決済であろうが、今までのように継続してもらえれば、問題ないので、「では、継続の申請をお願いします。いつものように、必要書類はお渡しします」とのことで、継続融資を依頼しました。

しかし、期日、1週間前の25日になっても、何の連絡がありません。

万が一、ギリギリで『手形更新できません。』ということになると、・・・。



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・「創業融資は1年目で借りる」のが正解です。
・「6か月で銀行が貸したくなる会社」になれます。

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● お金を借りるのに、ベストな時をご存知ですか?(堺の融資に強い行政書士)

こんにちは。横山幸一です。

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お金が無くなってからでは、取り返しがつかなくなってしまいます。

借りたくなった時では遅いのです。

あなたも、借りれるときに借りるのがベストです。

「金融機関からの借入れは悪」と考えている人は少なくありません。

本当にそうでしょうか?

少し考えてみましょう。

たとえ、どれだけ事業がうまくいっていたとしても、地震などの不慮の事態が起きてしまった場合、大変なことになります。

その時、現預金が底をついてしまうと、倒産に追い込まれます。

あわてて金融機関に融資を依頼しても、借入ができる可能性は非常に低いのです。

しかし、自己資金だけで創業できる方でしたら、創業時に融資を受けられる可能性は十分にあります。

創業時に資金に余裕のある状態でスタートをすることをおすすめします。

万一の場合でも、会社を立て直すだけの体力を維持しておくことができるからです。

たしかに利息は発生しますが、これを「万一の場合の保険料」と考えれば、融資を受けることの価値を感じることができます。


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● 取引している金融機関がなくなる?(堺の融資に強い行政書士)

こんにちは。横山幸一です。

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これからは、確実に金融機関の数は減ります。

「平成28事務年度 金融レポ-ト」を見ると、これからなくなる金融機関が出てくる確率が高いということが分ります。

その上で、あなたぜひお聞きしたいことがあります。

それは、

・あなたの会社は、いくつの金融機関とおつきあいしていますか?

ということです。

この場合の金融機関というのは、いわゆる市中の金融機関です。

銀行や信用金庫、信用組合のことを表します。従って、日本政策金融公庫は含みません。


3つ以上の金融機関とつきあっている場合は、問題ありません。

2つしかつきあっていないという場合は、答えが少し変わってきます。

なぜなら、2つだけしかつきあっていないというのは、いざという時に、困ったことになるかもしれないからです。

もう一つぐらい、取引金融機関を増やすことをおすすめします。

「一つだけ」もしくは「懇意につきあっている金融機関はない」という返事の場合は、
「それは、とてもリスクが高いので、直ちに、融資してくれる金融機関を開拓しましょう」といって、
社長と一緒に新たな金融機関を開拓する準備をしてください。

ひとつだけの金融機関としかつき合っていない場合、もっと大変です。

融資を申し込んで断られてしまうと、借り入れという資金調達の手段がなくなってしまいます。

あわてて、別の金融機関に融資の依頼に行っても、今まで取引がない金融機関なら、必ず断られます。


その経営者の考え方や性格、会社の内容がわからない状態で、貸す担当者はいません。

たとえ、決算書や事業計画書を提出しても、それが、本当のことが書かれているのかどうかも信じられません。

そこで貸さなくても、その金融機関が損をすることはありません。

つまり、不安定なリスクをとるぐらいなら、断ったほうが楽だから、貸さないのです。



また、

「一つだけの金融機関しかつきあっていないけど、その金融機関は、よく面倒を見てくれるから、不便はない」

と言われる経営者も、実はたくさんおられます。



でも、少しでいいですから考えてみてください。

その金融機関がなくなったらどうします?



昨日まで機嫌よくお金を貸してくれていたのに、合併したとたんに、融資方針が変わったと言って断られるという話も、本当に多いのです。

そこから、新たな金融機関をさがしても、貸してくれる金融機関が現れるのは、どれだけ急いでも半年以上はかかります。

それでは、いざというときに間に合わない。

だから、リスクマネージメントの意味でも、複数の金融機関とつきあっておくのは、とても重要なことなのです。

>>複数の金融機関と付き合う方法が分ります。






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● 融資を受けにくい経営者10の特徴(堺の創業融資に強い行政書士)

こんにちは。横山幸一です。

同じ業種で、事業規模や売上、利益も同じような会社が
2つあったとします。

片方は、金融機関からどんどんお金を借りることが出来ているのに、
もう一方の会社は、まったく借り入れることができない。

こんな話は、結構あります。


あなたの会社は、この10の特徴にいくつ当てはまりますか?

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● 銀行に、いきなり「返済して」と言われても、返さなくてもいい(堺の創業融資に強い行政書士)

こんにちは。横山幸一です。

この言葉を知っているだけで、銀行との交渉は楽になります。

取引先のいきなりの倒産や、大型契約を失ったといった、
「売上が大きく低下する」
という状況に陥った際、多くの経営者は、その事実を金融機関に対して、
すぐ、伝えようとしません。

それを伝えてしまうと、
「現在、融資しているお金を返済して欲しい」
と言われると恐れるからです。

しかし、それは大きな間違いなのです。

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経営を行っていく上で、大きなマイナスとなるべき状況になったときには、
真っ先に、金融機関に報告すべきなのです。

そういった報告をした結果、金融機関から
「すぐに返済して欲しい」
と言われたとしても、それは突っぱねることができます。

なぜなら、・・・

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● 日本政策金融公庫の融資で自己資金の10倍の事業がスタートできました(堺の融資に強い行政書士)

こんにちは。横山幸一です。

創業直後は、日本政策金融公庫から創業融資を受けるのが大切です。

創業融資を使って、2年や3年は事業のメドがたちます。

2年目にある倒産の危機からは、無縁の経営が待っています。

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建設業では、創業するとき、設備費用に少なくとも数百万円が必要です。

会社を設立したら、すぐに日本政策金融公庫に融資を申し込むのがポイントです。

創業融資を借りるときに一番重要なのは、自己資金です。

日本政策金融公庫の担当者に「自己資金はいくら準備してほしいか」と聞くと、事業に必要な額の3割は準備しておいてほしいと言われます。

今回の依頼者の方も、会社設立後すぐに、日本政策金融公庫に融資申込みしました。

自己資金は110万円です。

融資希望額は900万円です。

でも、日本政策金融公庫の担当者が言うのは、事業に必要な額の3割です。

3割を自己資金で準備しておいてほしいと言います。

自己資金が110万円なら、400万円くらいは貸してもらえたでしょう。

でも、今回は400万円貸してもらえませんでした。

400万円ではなく、希望額通り、満額の900万円の融資に成功しました。

ある方法を使って、面談に臨んだからです。

この方法のメリットは、創業融資以外にも有効なことです。

創業して5年や10年以上の会社にも有効なのです。

銀行で、運転資金や設備資金を借りるときに使えるのです。

その方法は、すべて今回のセミナーで公開します。

ひとりで悩むことなく、資金繰りのストレスから解放されるチャンスが手に入ります。

銀行が貸したくなる会社になるための【融資獲得 最強のルール】入門講座



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● 融資獲得 最強のルール(堺の融資に強い行政書士)

こんにちは。横山幸一です。

前回の好評につき、8月にも実施を決定しました。

本で読んでも、なかなか自分ではよくわからないことがあります。

融資もその一つではないでしょうか?

あなたは、最強のルールを手にして、融資獲得することができるようになります。

今、実は銀行はお金を貸したくて、その融資先を探しています。



数年前までと違ってきたのです。

決算という過去を見るばかりでなく、将来性という未来を重視して融資する方針に変わりました。

なぜなら、金融庁の方針が大幅に変更になったからです。


つまり、決算書だけではなく「A4で10枚の魔法の書類」を提出することで、融資を受けやすくなりました。

「A4で10枚の魔法の書類」とは?を含めて、この辺の重要なお話は、すべてセミナーの中でお話します。


でも、少しだけ内容をご紹介します。

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銀行が貸したくなる会社になるための【融資獲得 最強のルール】入門講座
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・貸してくれやすい銀行に持っていくべき、決算書よりも重要な書類

・無借金経営では、イザという時にお金を借りることはできません

・赤字決算、無担保でも融資をスムーズに獲得する方法

・借入れの審査では、〇〇に書類を全部渡すと確率がグーンとアップする

・現在の貸付金利を下げてもらえる、とっておきの方法

過去に融資申込みの経験のある方も、初めて融資申込みする方も、資金調達のコツを学べます。


そんな、

ひとりで悩むことなく、資金繰りのストレスから解放されるチャンスが手に入ります。

銀行が貸したくなる会社になるための【融資獲得 最強のルール】入門講座






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・「創業融資は1年目で借りる」のが正解です。
・「6か月で銀行が貸したくなる会社」になれます。

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● 創業融資に「積極的な金融機関」と「消極的な金融機関」の見分け方(堺の融資に強い行政書士)

こんにちは。横山幸一です。

ここを見れば、創業融資に積極的な金融機関なのかどうかわかります。

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創業融資に関する相談で、意外と多いのが、
「どこが貸してもらいやすい金融機関なのか?」
という質問です。

一番、貸してもらいやすいのは、「日本政策金融公庫」。

今までは、民間金融機関は創業融資に、あまり積極的ではありませんでした。
創業者の早期廃業率が高かったからです。

なので、近くの金融機関に、創業融資を申込みに行っても、なかなか、取り扱ってもらえませんでした。

しかし、現在、その状況は変わりかけています。積極的に創業融資を行っている金融機関も出始めています。

例えば、東京では2つの金融機関が、大阪では1つの金融機関が、積極的に創業融資に取り組んでいます。

具体的にお伝えすると、東京は「西武信用金庫」「「多摩信用金庫」。
大阪では、「池田泉州銀行」ですね。

今までは、
「どこが創業融資に積極的に取り組む金融機関なのか?」
というのを調べるのは、とても難しかったのです。

でも、これからは、
「どの金融機関が創業融資に積極的で、どの金融機関が消極的なのか」
を見分けることが可能になっています。



どう見分けるかと言うと、



その金融機関が、
「金融仲介機能のベンチマーク」のどの「選択ベンチマーク」を選んでいるのかを調べるのです。

「金融仲介機能のベンチマーク」
の共通ベンチマークの中に注目です。

「3.金融機関が関与した創業・第二創業の件数」
というのが入っているので、どの金融機関も、ある程度、創業融資に取り組まなくてはいけなくなっています。

しかし、その金融機関が本気で創業融資を行おうとしているかどうかを、見極めるために見るべき「選択ベンチマーク」は、ここです。

「項目(3) 本業(企業価値の向上)支援・企業のライフステージに応じたソリューションの提供」の中の
「16.創業支援先数(支援内容別)」です。


この項目を、選択ベンチマークとして選んでいる金融機関は、少なくとも、創業融資に関して積極的になっていると考えられます。

それと合わせて、その金融機関が創業融資に関する独自融資商品を開発しているようであれば、かなり積極的に、創業融資を行おうとしていると判断できます。

近くの支店を訪ね、その創業に関する独自融資商品について、貸付担当者に詳細を聞くとわかります。

しっかりと説明してもらうことができる金融機関なら、
「創業融資について、積極的な金融機関」
と判断しても、間違いないと思います。


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● 銀行と信頼関係は事業が好調なときに築いておくのが大事です(堺の融資に強い行政書士)

こんにちは。横山幸一です。

あと5名です。

貸してほしくなってから、銀行に行っても貸してもらえません。

どうしてでしょう?銀行は融資してくれるところなのに・・・。


会社の事業内容がよくわからないままに、銀行がお金を貸すことがない

ということなんです。



では、どうすれば、会社の事業内容をわかってもらえるのでしょう?


このあたりの重要なお話が、今回のセミナーでゲットできます。


少しだけ、内容を書きますね。

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銀行が貸したくなる会社になるための【融資獲得 最強のルール】入門講座
----------------------------------

・中小企業が融資獲得するための7つの戦略
・赤字決算、無担保でも融資をスムーズに獲得する方法
・銀行の借り入れで、審査に通る稟議書を書いてもらうコツ
・貸付金利の決め方を知らないと、銀行の思うツボです
・創業融資には、圧倒的に貸してもらいやすい時期がある!

過去に融資申込みの経験のある方も、初めて融資申込みする方も、資金調達のコツを学べます。

そんな、

ひとりで悩むことなく、資金繰りのストレスから解放されるチャンス

が手に入ります。

銀行が貸したくなる会社になるための【融資獲得 最強のルール】入門講座






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● 堺貸してほしいときに、貸してもらえていますか?(堺の融資に強い行政書士)

こんにちは。横山幸一です。

息子の小学校は、5月末に運動会でした。幸い暑すぎず、絶好の運動会日和!先生方に助けてもらって、心に残る行事になりました。

さて、経営でも資金面で助けてほしいときが、どの経営者にもあります。

イザというときになって、助けてくれる銀行を持っていますか?その銀行は、その時、本当に貸してくれますか?

大事なのは、確実に貸してくれる銀行とパイプを持っておくことです。

現実は、確実なパイプを持っていない経営者が多いようです。

創業して3年で12%、5年では20%が倒産しているのが実情です。(中小企業白書2017年版)

あなたも、生き残る経営者の資金調達術がわかります。

人とは違う銀行との付き合い方をしよう。



この辺の重要なお話を、今回のセミナーでお伝えします。


少しだけ、内容を書きますね。

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