松江より。
おはようございます。
(o^∀^o)
昨日は、昼間は、松江を観光しました。
そして、夜は、スサノウカフェでのライブ「山本恭司×織田哲郎 弾き語り・弾きまくりギター三昧 Special Night in 松江」を、観させていただきました。
写真の①②は、「堀川めぐり」です。
約50分かけて、松江城のお堀を、乗り合い小舟で、一周しました。
雨が降ったり止んだりの中でしたが、コタツに入りながらなので、寒くなかったです。
のんびり心地よく、松江城周辺の歴史、自然を、楽しみました。
写真の③④⑤は、「はにわロード」を歩きながら、撮りました。
神魂神社(かもすじんじゃ)から、八重垣神社(やえがきじんじゃ)までの間は、約1.6㎞の遊歩道で、「はにわロード」と、なっています。
この道での景色が、まさに、日本の里山でした。
空気もおいしくて、最高の気分になりました。
道の所々には、馬や鹿をかたどった、はにわが、置いてありました。
写真の⑥⑦は、夜にライブを観た、スサノウカフェの入り口です。
おとといの米子のライブに続き、昨日も、最高のライブでした。
山本恭司さんと、織田哲郎さんのコラボは、二日目になって、ますます素晴らしい演奏になっていました。
「スイート・サレンダー」「リトル・ウィング」「ボンバー・ガール」をはじめ、いくつかの曲を、お二人で、演奏されました。
お二人の歌と、ギターの絡みに、酔いしれました。
美しく、ときには、ユルく、それでいて、カッコよい、お二人のコラボでした。
織田さんの、弾き語りソロ演奏のコーナーも、二日間、楽しませていただきました。
そして、山本恭司さんのソロ演奏は、この日も、最高でした。
アンコール最後の曲を、演奏される前に、恭司さんは、お父さまのハーモニカで、「ふるさと」を吹かれました。
言葉では、言い表せられない感動でした。
この二日間楽しませていただいたライブは、もしかしたら、恭司さんのお父さまも、恭司さんのそばに寄り添って、楽しまれていたのではないかと。
最後は、そんな気持ちにも、なりました。
心に残る場面がいっぱいの、味わい深い、二日間のライブでした。
そして、これからの活力も、いただきました。
恭司さん、織田さん、感動の二日間を、どうもありがとうございました。
長い記事になりました。
最後まで、読んでくださいまして、ありがとうございました。
吉田智子(´∀`)
米子より。
おはようございます。
(o^∀^o)
昨夜は、米子ダンダン・スタジアムにて、ライブを楽しませていただきました。
「山本恭司×織田哲郎 弾き語り・弾きまくりギター三昧」です。
山本恭司さんのライブのゲストに、織田哲郎さんが、出られるとのことで、なにがなんでも、行きたくなりました。
私は、二十代の頃、織田哲郎さんが、バンド活動をされているころのライブへ、よく行っていました。
久しぶりの生ライブの織田哲郎を観るのも、楽しみでした。
山本恭司さんと、織田哲郎さんの、初コラボを観ることができました。
感激しました。
お二人で、絡み合う、アコギ、歌のかけ合い、素晴らしかったです。
ヾ(=^▽^=)ノ
山本恭司さんは、数日前に、お父さまが他界されて、前日に、告別式を終えられたばかりでした。
心身ともに、お疲れなのに、それを、まったく感じさせないほど、明るく、ハッピーなライブでした。
奏でるギターは、いつもに増して、一音一音に、気持ちが込められているように、感じました。
一音一音に、引き込まれていきました。
感動しました。
楽しくて、感動のライブを、恭司さん、織田さん、ありがとうございました。
今日も、松江にて、同じ企画のライブがあります。
今夜も、楽しみたいと思います。
今日も、読んでいただきまして、ありがとうございます。
吉田智子(´∀`)










