トップは成果・結果にコミットする。

それ以前は、プロセスで評価してもらおうとする。

成果を出すために、

何でどれだけ、いつまでに成果を出すか

定量での目標設定をしている。

ただ定量目標ではワクワクしないので、

定性に置き換えて、状態をイメージする。


そういう方は天才肌で、考えずに

または努力型は意図的に困難な道を選ぶ。

なぜそっちの道を選ぶかというと、

【結果的に】困難な道を選んでいるもので

ワクワクする結果に到達するために、

必要な壁を乗り越えようとしているだけだ。


足元の困難や苦労で戸惑うことなく、

自分が成し遂げたいことに、

逃げずに、どこまで向き合えるか、だ。

言い換えると、相対的評価ではなく、

自分の納得感と対峙している。