三浦春馬さん

ただただ残念です。

なぜ?
という問いは、
答えがないとわかっていても問いかけずにはいられません。
おそらくそれは、
春馬くんの人間性が素晴らしいから。

死に限りなく近づくことと、
死に至ること、
その差は、他人にはとうてい窺い知れないのでしょう。
あれこれ勝手な「なぜ?」を撒き散らすことなく悼むこともひとつ、礼なのかもしれない。

また必ずどこかの現場でご一緒して言葉をかわす日が来る、と思い込んでいました。
とても残念です。

ご冥福をお祈りします。