鶏肋的人生

鶏肋的人生

最近は、魚類・海獣類にはまっています。
風景や花の写真のときもあります。

魅惑の下くちびる。

(サクラダイ)

 

 

 

迷彩柄。

(ソウシハギ)

 

 

 

可愛い魚なのだけれど、和名が不幸。

(キタマクラ)

 

 

 

シッポ、ぴーん!

(ホシエイ)

 

 

 

紅白幕模様。

(タマガシラ)

 

 

 

ダイビングショー「うおゴコロ」では

人気の「チルチル」。

幸せを呼ぶ青い魚?

(ヒラニザ)

 

 

ペタしてね

 

 

えのすいのハナゴンドウ「ビーナ」が

本日、飼育歴32周年を迎えました。

 

ビーナがえのすいにやってきたのは、

1988年1月19日。

 

 

ビーナ「昭和の女なのよ~!」

 

 

ベテランですが、そののんびりした性格ゆえ

技を見せるというよりも

存在自体が名物となっているビーナです。

 

 

ちなみに、ハナゴンドウの飼育記録は、

江ノ島水族館(旧館)で飼育されていた

メスの「ヨン」で、

1961年から2003年までの42年間だそうです。

(『えのすいトリーター日誌』より)

 

現在えのすいの鯨類で飼育歴が最も長いのは

カマイルカの「クロス」(オス)で、

今年の2月16日で飼育42周年を迎えます。

ビーナも「ヨン」や「クロス」のように

元気で長生きしてほしいです。

 

 

 

ペタしてね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コツメカワウソ。

相変わらず個体識別できません。

 

 

 

オタリア「ヤヨイ」とM田トリーター。

「あ゛~~~!」

 

 

 

カマイルカ「クロス」。

今年の2月16日で、飼育歴42年。

日本の飼育下で最も長生きのカマイルカ。

 

 

 

ゴマフアザラシ「オガ」。

2世の誕生が望まれます。

オガの子どもが見たいなぁ。

 

 

 

テーマ水槽て展示されている

アフリカコビトネズミ。

とても小っちゃくてかわいいです。

 

 

ペタしてね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年も水族館初めは

えのすいでした。

 

相模湾大水槽の最上部

通称「じゃぶじゃぶ池」に居る

キヘリモンガラが、

今年最初の被写体になりました。

 

 

 

「深海1」の水槽に居た子。

ワヌケフウリュウウオかな?

銘鈑が出ていないので、何とも心もとないのですが・・・。

 

 

 

アザラシ水槽のゴマフアザラシ

「ワカ」。

一番よく遊んでくれる個体です。

 

 

 

イルカショー「ドルフェリア」。

 

 

 

アシカとイルカのショー「きずな」。

向かって左からミナミアメリカオットセイの「セシ」、

中央が同じく「ルシア」、

右がオタリアの「マミ」。

 

 

 

今年最初の

「今夜はイルカNight」の主役は、

ハナゴンドウの「ビーナ」でした。

 

今年は江の島でオリンピックの

セーリング競技も行われることですし、

夏場はどんな様子になるのか不安ですが、

職員の皆さんも動物たちも

無事に乗り切ってほしいと

心より願います。

 

 

ペタしてね

 

 

今年の抱負は?

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明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い申し上げます。
 
抱負かぁ・・・。
 
今まで行ったことのない水族館や動物園に
行ってみたいというのが一つ目。
 
それから、最近とんとご無沙汰の
短説をもっと書こうというのが二つ目です。
 
 
今年は子年。
たくさんの幸がありますように。
 
 
でっかいネズミ。カピバラさん。