千秋楽、サンクスとも、素晴らしいものでした。

千秋楽での水谷八重子さんの返しが流石だなと思いました。舟木さんの仕掛けにも堂々と受けておられました。

サンクスはホワイトからでどの曲も心に染み入るものでした。
二部の「太陽がいっぱい」のバージョンを聴かせてくださいました。あの、ピアノを聴きながら、舟木さんが会談に座られてのシルエットが物悲しくもあり、1年の締めくくりの余韻を残すものとなりました。
いつも、一期一会の気持ちで聴いていますが、今年最後に、このバージョンの歌を聴くことができ大満足でした。

舟木さんに感謝!


舟友さんとの出会いも私には貴重なことです。お会いした皆さんに感謝です。ありがとうございました。

それから今回は関西の舟友さん達と四谷の若葉のたい焼き屋さん、上智大学の桜並木(舟木さんが発声練習をされたところ)、ニューオオタニホテルのペシャワール(舟木さんがいかれる喫茶室)巡りをしました。方向音痴の私なので、迷いましたが、道行く親切な方がおしえてくださいましたので、たどり着くことができました。たい焼きには尻尾まであんこがギッシリ入っていました。