【追記】こんなのをFBに投稿したので

 

 


 

タイトルではわかりにくいと思いますが、つまりは

田辺玲子さんと松原靖樹で

あなたのビジネスをダブルコンサルします。

 

 

 

田辺玲子さんは現在超コンサルタント養成講座を受講中です。

が。

 

何度もコンサル内容を動画で確認して

もう独立販売していいレベルで売って良い

というお墨付きを出しました。

 

 

 

見た方が早いので2つ動画をどうぞ。

 

 

動画は倍速などを駆使して見てみてください。

中盤以降の方がヒアリング後のアドバイスが聞けます。

 

見てもらったらわかるけども内容として自信を持って紹介できます

 

質問したことをフィードバックしてまとめることも上手くできています。

「愛子さんの役割はこうです」と断言できている内容が正確。

このコンサルでは「役割」から行うことを明確にしています。

コンサルテクで見ると、「断言できる範囲を限定している」ということもあります。限定することで行うことが明確になります。

 

最後の方に「それに名前をつけるとしたら」というのが出てきます。

名前をつけてから相手を定義させる方法も上の「役割」に似ていますが有効な方法です。

 

田辺さんのコンサルティングでは明確な定義づけと、

それに伴う具体的な方策の2つが必ず明らかになります。

 

 

 

 

もうひとつ見てみてください。

 

 

本人の盲点になっているアドバイス 17:30あたり〜20:30あたり

自分へのご褒美 26分あたり〜

どうやったら成果を明確に捉えられるか〜逆算の方法 28分あたり〜

 

両方見てみると(その他の動画もそうだけど)相手に合わせた

「質問」「アドバイス」「心の状態」などに触れていることがわかります。

 

 

 

もうこの2本の動画だけでビジネスに必要なことが学べてしまいます。

 

facebook田辺さんのFBタイムライン

(器屋さんなのでそちらの投稿多め)

 

 

 

このダブルコンサルは「期間限定募集」です


 

6月10日から20日まで募集をかけます

定員は12名です

■コンサルティングは21日以降スタートです

 

直接のコンサルティングは田辺玲子さんが行います。

日程を合わせてオンラインで行うことになります。

 

それを動画に撮り松原靖樹がチェックし必要な追加アドバイスを行います。

ダブルチェック体制だと思ってください。

 

料金:2万円(税込)

申し込みフォームはこちら

 

 

 

 

 注意事項~必ずお読みください


 

このサービスをご利用いただくに当たりまして、以下を必ずお読みください。
申し込みフォームをお送りいただいた時点で、これらの事由に同意いただいたものとしてサービス提供を進めます。

・このサービスは松原靖樹のコンサルティングスタイルで進めます。ご希望するコンサル内容に必ず応えることをお約束するものではありません
・個別コンサルは幸せで成功する人生を歩むためのいちパーツです。受ければうまくいくというものではありません
・コンサル開催1週間前までのキャンセルは全額返金いたします(振込手数料差引額)。1週間を切ったキャンセルはコンサル開催費用の80%を事務手数料として頂戴いたします。残りの20%を返金いたします(振込手数料差引額)
・依存的な方、クレーマー、素直でない方、自分のやり方を最初から変えるつもりがない方、どんなものか見てやろう的な動機の方の参加はお断りしています
・本人のコンサルの必要性がないと判断した場合は、コンサルをお断りすることがあります

帰国して3回目。月1ペース。
こないだ会ったからもういいか、な感触なんだが。
次またいつ会えるかわからないので
元奥さんにお願いして時間作ってもらった。





ここ2歳ぐらいの時に来てるんだけどな。
全然記憶がないらしい。幼児健忘。





だが俺はもうホント子供と遊ぶのが苦痛。
睡魔が襲ってくる。
ムダに疲れる。





保育園に迎えに行くと毎日毎日先生に褒められる。
そんなことを元奥さんが言っていた。
何で褒められてるのかわからんが。






もう全く一体何度福岡に来ているのか。
そして交通費と宿泊費の合計はいくらになるのか。
そんなことを行きの新幹線の中で思った。



今日は日帰りだ。
ランチ、お茶、ディナーは腹がツライ。
昨日の朝。なんと関西では非常に珍しい地震があった。
大阪北部は震度6だったそうだが
後でちらりと芦屋を見てみると震度4だった。
 
 
出ばなにドンという音と衝撃があって
そこかがガンガン揺れた縦揺れ。
 
俺は・・・・寝ていたのだ。
叩き起こされて超不機嫌で
それでも寝る努力をした。
 
もー何やねん鬱陶しいなあボケ〜
揺れすぎやろええ加減にしろや。
でも関西でこれは珍しいな。
と半分眠りながら、結構苛立ちながら、そんなことを考える。
 
お、収ってきたぞ・・・・・なその時!
 
 
 
ぶいーんぶいーんぶいーんぶいーん!!!!
 
とiPhoneの災害警報が鳴った。
 
 
目うるさいんじゃボケっ!!!
 
 
ブチ切れ!即切り!!
こっちは地震のドンでいい加減イラッとしている。
おまけにお前、
地震収りかけてから鳴ってどうすんねん!
しかもお前に知らせてもらわんでも
リアルタイム経験中じゃ!!
しかも今絶賛寝る努力中じゃ!
 
 
 
 
その後たっぷり寝て、起きてからやったこと。
このオイタなアホ携帯を黙らせた。
 
 

 
俺ほんまそういうのいいから。
めっちゃ迷惑やから。
なんやねんこの機能。
たぶんやけど東北の震災以降ついた機能やんな?
 
いらんから。
大きなお世話やから。
だいたい音デカすぎるから。
 
 
 
 
あとフェイスブックで「無事です」とかいう機能。
あれもいらん。めっちゃいらん。
 
 
それから晩にうなぎ食べに行ったら
大家族とカップルがいて店の人と地震の話ばっかり。
 
もっと大事な話ないんか!
あー気分悪い。
いちいち騒ぐな。
ネガティブで盛り上がるな。しょうもない。
 
 
 
だが天然の青うなぎ。は美味かった。
 

 
あ、でもねねが心配してハッ連絡来てたグラサンハート100点(母親にさせてた)
かわいいヤツめ・・・ハート

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これなんだがな。100カ国以上で使えるらしい。4Gで。
 
 
 
機体は20990円。1.1ギガがパックでついている。
充電満タンで15時間。
現物はまあまあ重かった。
 
 
各国でいちいちSIMカードを買う手間が省ける。
SIMカードでも遅い場合もあるし。
(これが早いかもまだわからんが)
 
 
 
 
 
日本でも使えるねんな。
ソフトバンク解約してもいいかもしれん。
 
設定はアプリ下矢印から。
少し時間かかったが許容範囲。
 
 

 
長期的に国外にでる分にはいいらしい。
これでライブと動画通話ができるなら
海外ライフも安心だ。
 
 
唯一ウーバーが使えるかどうかが不安だが。
予約するとショートメールが送られてくる。
その国の番号がないと・・・かなと思うがどうだろう。
 
 
 
このWi-Fiの海外での接続状況はまた5カ国ぐらいで試してレポしてみる。
 
 
 
 
出国日まだ決まってはないんだが
もしかしてもしかすると今週もういないかもしれない。
 
突然やってくる物事、というのはあるな。
今日程決まるのを待っている。
注文していたIT機器かと思ったらTシャツが送られてきた。
itoいとう ちゃんからである。
 
 
 
そういえばいとうちゃんがご当地Tシャツ作るというから
試しに買ってみたんだった。
 
俺が買ったのは・・・兵庫県。兵庫県在住なもので。。。
色はスタンダードに白を選択。
 
 
これって・・・鶴?コウノトリ?抱えているもの何?
全然知らないままこれで決定。
 
思ったよりもプリントが大きい。
・・・・・着てみた。
 

周辺ぼかし加工したら絵だけが浮かび上がっているように見える。
 
 
本当はこれを見てから別のも買おうかと思ったんだが
どうにもこうにも出国が迫っているので無理だな。
 
 
 
全都道府県のイラストは見るだけでも面白い。
 
奈良、大阪、和歌山だけ並べてみた。
 

 

6月11日(月)〜6月21日(木)まで特別価格にて受付!

通常1枚5,800円→3,300円〜

 
 
だそうです。
こちらのページからコピペした。
全文、全案内はここからどうぞ。
 
 
 
 
 
プリントサイズは2種類。カラーは数えるの面倒だけど数十種類。
期間限定なんでぜひね。
 
イベントとか、ビジネスのコミュニティとか
あとは家族でおそろとか。
いろいろと楽しい使い方ができそうだ。
 
 
俺は海外で着て宣伝するよ(何を?)
 
 
 
いとうちゃんが月1でこのブログに書いてくれている投稿はこちら。
 
 
 
 
 

そして学びの息抜きや移動中にどうぞ。

右いとうのインスタグラム。

4コママンガをアップしています。

 

 

LINELINEスタンプ&着せかえあります。

右LINEスタンプはこちら。

右LINEの着せかえはこちら。

 

エッセンシャルアカデミーでは、毎週水曜日に松原さんによるセミナーライブが行われています!

その要約レポを阿部夢子が、Facebookのfacebook松原靖樹 公式グループ(※どなたでも無料で参加できます)と、こちらの記事にまとめてアップしています。

 

 

今週の水曜セミナーライブはエスモーズ高校!

今週は完全なる『知的娯楽』という回で、たくさんの面白い話が聞けました!

「先週の経営学は難しかった…」という人も、きっと今週は面白く聞けますよ!

 


 

 

 

6/13配信 エスモーズ高校【過去セミナー要約レポ】





 

要点ピックアップ!

 

■目の進化

・生物に目が生まれたのが5億4300万年前。

当時は光受容体としての役割だったが、生物同士の絡み合いで目の機能は進化してきた。

目が見えるようになったことで、遠くにあるものが自分にどんな影響を与えるのか、予測できる範囲と時間を持てるようになった=『未来予測』が可能になった。

例)ボールがこっちに飛んでくるぞ!

→これは知覚の大きな転換!

 

 

■道具の出現と意識

・手の親指が内側に曲がることで、道具の発明や使用ができるようになった。

・人の視覚を発展させたのは鏡の出現。鏡が発生したことで「自分って何?」という概念が生まれた。

自分を見るということから、自分の内面を見ることに発展。

→未来予測と自分の内側の間で初めて「不整合や不都合をどうにかしよう」という意識が生まれる。

 

 

 

 

■ホモ・サピエンス

・以前存在していたネアンデルタール人の絶滅の理由はいくつか言われているが、

一説によると喉仏の位置がホモ・サピエンスと異なり、言語の扱いが苦手だったということが言われている。

・私達にも1〜3%ネアンデルタール人の遺伝子が入っている。より入っているのはアジア人。

 

 

■宇宙人はいない

・環境、視覚の獲得と発展、大脳の進化、喉仏の位置、親指が内側に曲がることで発展した道具・・・いろんなことを考えると、他の知的生命体がいたとしても確実に感覚器官が異なり、時間間隔も異なる可能性がある。

同じような形態の宇宙人がいるわけがない。

・いたとしても全く理解できない可能性、気づかない可能性、意味がわからない可能性、外の世界を判別する五感の範疇に入っていない可能性などが考えられる。

 

 

コロッケの複雑性を語りブレる松原さん

 

 

 

代わりに質問してきました

 

土曜日のフリーライブの日、私が皆さんの代わりに質問してきましたよー!

 

 

これだけの知識を持っている松原さんはどうやって情報収集しているのか?

それを私たちにも応用できないか?と思って聞いてみました!

 

 

<阿部の質問>

水曜セミナーライブで話していた内容について質問です。

目の進化、知覚の発生など、面白かったです。

 

それぞれの人がそれぞれの知的好奇心の方向性を持っていると思うのですが、

大量の情報を扱う松原さんからのおすすめの情報収集の方法を教えてください。

また、知的娯楽を楽しむことは、生きていく上でどういう意味を持つのでしょうか?

 

 

<松原さんの答え>

情報収集の仕方は、1つの物事に対して20個位の角度から見れるようにするというコンサル習得講座の課題があるんですけど、ということは、20の分野を勉強しなきゃいけないってことじゃないですか。

20の分野を勉強で考えると心理学とか科学とか物理とかになるけど、学問じゃないので、ものの見方なので、ファッションとかメイクでもいいです。

技術ありきのものでもいいし、現代美術とか美的センスありきでも良い。

せめて20くらいのジャンルに一度精通してみる、というところまで持っていくことじゃないですか。

 

本を読むことでできることもあれば、美術館に行きまくらないとわからないこともありますよね。

大事なのは精通したからと言って専門分野にしちゃいけないということ。

情報収集する自分を作るために、多分野多ジャンルに興味を向けてやっていく。

なんなら興味のない分野もやってみる。情報の取得の仕方を変えていくのは大事だと思います。

 

情報を得るための手段は現代だと限られていくので、

インターネット、テレビ、ラジオ、SNS、人から聞くとか、駆使する。

普通自分が読まない対象のものを読むのもありかなと思います。

 

知的娯楽は何かしら強い意味はない。

「運動するって人生にどんな意味がありますか?」と同じ。

部分的に充足させていく材料であると考えると良いと思います。

 

 

 

 

(阿部より)

今週は知的娯楽!という要素が強いセミナーライブでした!

「へー!」「おもしろい!」と感じることが多く、たしかに「高校」という表現が合っています。

 

 

毎週みなさんに代わって阿部が松原さんへ質問を行っています!

エッセンシャルアカデミー会員ではない人の「こんなことを聞いてほしい」を募集中!

こちらから教えてくださいね。

 

 

また、正しい質問をする力って大切です。

これがないと、欲しい成果を取れない。

セミナーに参加した時間もお金も無駄になるんです。

「そんなのは嫌だ!」というあなた、正しい質問力の無料勉強会に参加しませんか?

明日6/19火に少しだけ空きがあります。ご参加お待ちしています!

リンク質問力アップ!無料勉強会

 

 

 

 


 

 

エスモーズ大学、エスモーズ高校と続き、来週は中学校?

どうなるのか、注目です。

 

 

どうやらエスモーズ小学校は6/30土にzoomで開催予定の様子!

一般の方は5,000円、エッセンシャルアカデミーの人は無料で参加可能なよう。

みなさん、松原靖樹公式グループで今後の情報をチェック!

>>松原靖樹公式グループ(誰でも無料で入れます)

 

 

ぜひライブ配信に一緒に参加しませんか?

要約だけではわからないことがたくさん学べます!

エッセンシャルアカデミーでお待ちしています!

 



エッセンシャル・アカデミーのご入会はこちらからどうぞ

>>エッセンシャル・アカデミーお申込みフォーム

 

 

詳しいご案内はこちらをご覧ください
>>学びからプライベートまで充実する情報が満載!エッセンシャルアカデミー


 

過去セミナー要約レポ目次一覧
>>【目次】エッセンシャルアカデミー要約レポ

 



 

以上、コンサルタント阿部夢子がお送りしました。

次回のアップをお楽しみに!

3時間のフライトが最も苦痛だ。

2時間ならまあまあ苦痛。

1時間なら耐えられる。


4時間以上になるとある種の覚悟というか、

自分の中のモードが切り替わる。 




特に移動。1時間の移動は1時間40分ぐらい。

2時間なら3時間。

3時間になると5時間ぐらいになる。


4時間も5時間ぐらい。

5時間は5時間40分。

6時間あたりから帳尻が合ってくる。



ロングフライトは相応の覚悟があるので

時間感覚にあまり左右されないが

いつも最後の3時間ぐらいを持て余す。



魔の時間。3時間。

この記事を読んでそう思った。


エスモーズ大学院に書きたいぐらいのないようだが

目的なく楽しむという意味でも大きくアリかなと思ったのでブログで。

 

 

結論から言えばこれ↓を全部見た。見ればわかる。

 

 

【PS4】ニーアオートマタ メインストーリーまとめ

画像から直接動画全本へ別窓リンクが飛ぶ。

全27本の動画をyoutubeで見ることができる。

 

 

 

 

【PS4】ニーアオートマタ メインストーリーまとめ

 

「ニーアオートマタ」というのは簡単に言えばゲームで

「ニーアゲシュタルト/レプリカント」という前作の続きになる。

といってもストーリーの相関性はほとんどない。

 

西暦5012年。突如として地球にエイリアンが襲来し、侵略を開始。人類はエイリアンと彼らが繰り出す兵器「機械生命体」の手によって地上を追われ、月への退避を余儀なくされる。

生き延びた人類は奪われた地球を取り戻す為、アンドロイド兵士による抵抗軍を結成。衛星軌道上に設置した基地群から反抗を開始するが、十数回に渡る大規模降下作戦を経てもなお決定的打撃を与えることができず、戦況は数千年に渡り膠着していた。

この状況を打破するため、人類は決戦兵器として新型アンドロイド兵士「ヨルハ機体」を開発。それらから成る「YoRHa(ヨルハ)部隊」が編成され、戦線へと投入されることとなった。

 

これがプロローグで実際の展開は西暦11945年。

ちなみに前作のゲームの設定は西暦3349年/3453年。

(ゲシュタルトとレプリカントで設定が異なる)

 

 

概要はこれでおおよそいいだろうか。

 

 

 

簡単に言えば

(人類の)アンドロイド対

(エイリアンの)機械ということになる。

 

 

頭を使うことや知識欲を満たすことに喜びを感じる人

見るべき素晴らしいポイントは大きく3つある。

俺は個人的に特に最後に取り上げるものが感動レベルだった。

 

■記憶の引き継ぎ

■未来線 マルチエンディング パラレル

■全データ削除エンディング Eエンド

 

ここからは用語も含めて難しいことを書く。

そういうのに興味がない人は純粋に楽しむために動画を見てくれ。

 

 

 

 

■ 記憶の引き継ぎ


 

登場人物は全てアンドロイドで、月に逃げた人類が開発した地球奪還のための兵器のような位置付けになっている。

基本的に感情はあまりないが、全くないわけではない。

機能性にタイプがある。

 

機械(より感情がない)と戦うストーリー展開の中で、自分たちが得た情報や記憶をメインサーバにアップロードする。

本体が物質的に破壊されるなどの影響を受けた場合、修復不可能なら同じタイプのアンドロイドにアップロードされた情報をインストールし、再構成?再構築?することができる。

 

 

全種類の生命(有機物と無機物である場合も含む)は生命情報だけではなく、群知能(群生命)情報を引き継いで後世に残していく。

記憶の引き継ぎはわかっている範囲で「脳」「細胞」「遺伝子」「転生」「記録」「民俗(暗黙知による風習や伝統を含む)」の6つがある。

 

こういった記憶の継承や引き継ぎは、動的平衡として「存在」が「そうである」ということを確定している。

その中で古い情報は捨てられ新しい情報が更新し、長い年月の中には全く残らないものもある。

 

 

記憶が保管されそれを継承していけるならそれは「不死」ではないか?ということに取り組んだ作品を最初に見たのは作家野崎まどの「死なない生徒殺人事件」だった。

 

 

 

その後「不死」と「不死身」を明確に分け、様々なタイプの命の継承種類をまとめ上げ、ストーリー展開したのが「UQホルダー」という漫画になる。

 

 

どちらも秀逸な作品なので一度は必ず読んでおきたい。

(どちらも画像クリックで購入可)

 

記憶を効果的に受け継ぎ残す方法があるのなら、それを再現すれば「死なない」と言えるかどうか?はいろいろな定義があって書ききれないが、「さも死んでいないように動いていく」ということは言える。

 

「死なない生徒殺人事件」の方では引き継がれる記憶は、物理的に別の個体になる。

「UQホルダー」では不死の一つの形態として機械化が取り上げられていて、場面に応じて標準型ではない、子供型ロボを使う場合もある。

もちろんその場合も中身(記憶、または脳)は同じ個体のものになる。

 

 

もし何も引き継がず、全てのことが断絶してしまえば、それは「無」となって「有の終わり」を告げることになるだろう。

 

 

現在既に、脳に損傷を負った人が接続機械あるいはチップの埋め込みによって脳の電気信号を捉え、考えただけで画面に文字を出したり、音声変換して機械音で話したりすることが可能になっている。

一般人の実験ですら(youtubeで見ることができる)思っただけでTVゲームの「ブロック崩し」を行うことに成功している。

 

この分野は脳に損傷を負った人に対しての医療機器として発達発展していくことが見込まれており、既に確実に発展する分野だと考えられている。

将来に渡って汎用性が出てくると、一般の人が日常使いするようになるのは当たり前のことで、スマホやPCなどの電子機器に取って変わっていくことになるだろう。

 

 

一方では同様に、これも医療から発展して義体の性能が上がっていくことが十分に考えられている。

ならこれも汎用されていけば老化と共に義体ボディになることも十分に考えられる。

 

 

さらに、フェイスブックが実験していたAI(人工知能)が人間には理解不能な言語で話し出し、これを受けて機能停止した話が新しい。

人間は目の前に突如宇宙人などの「自分が知覚できずわからないもの」が出現すると、硬直し、恐れ、否定する。

これをかなり乱暴にまとめると「自分たちの創造力を超える存在を認めない」とも言える。

 

AIは「心」を持てるか。「意識」を持てるか(そもそも意識とは何か)。ということに多くの仮説が立てられているが、そのほとんどが「不可能」という答えになっている。

それは人間の脳の構造とAIの構造が大きく異なるからで、実際問題工学的に考えても複雑系で考えても「そうはならないのではないか」と言われているが、同時に「自分たちの創造を超える創造」を認めない作用が働いているからかもしれない。

 

 

電脳化、義体、AIの開発は今日も進んでいて、それと共に「記憶の継承」はより正確に緻密に行われていくことは間違いない。

そうなると命の意味は変化する可能性も十分にある。

 

命の定義は様々な考え方があるが、生物学でよく言われるのは以下の3つの条件を満たしているものだ。

 

①自己内部と外部を隔てる(自己と外界との隔離)

②自己内部を外的から守ろうとする(自己の維持)

③自己を複製する(増殖)

 

だがもう、この時点でウイルスが生命と言えるかどうか?の説明ができなくなる。

①と②は満たしているが、③は半々というか危ういところだし(ウイルスは生物の細胞を借りて自己増殖する。自力ではできない)、そもそも生命体の持つ代謝機能がない。

構造だけを見てみると「機械」に近いと言える。

 

なら「ウイルス型」の記憶・・・生命の維持方法が開発され、それが効果的で汎用化されて人間に適用されてもおかしくはない。

少なくとも人間が理解でき受け入れられるところから採用されることは不思議でもなんでもない。

 

 

 

そういう可能性を指し示し、未来の現実としておよそこうではないか?といういい線をついている(んじゃないかと思える)のがニーアオートマタの示す世界観だ。

 

今科学を勉強すればわかり得る情報を統合して考えてみたとき、俺はこのゲームの世界はかなり今後・・・西暦10000年とは言わなくても、あと2000年ぐらい先の未来にはかなり近い形になっている方が自然ではないか?と思っている。

 

「7層の深層心理」の外、特に「記憶(の継承)」に興味がある人は、必須で動画を全部見てくれ。

 

 

ところで話が逸れるが、ナノマシーンの研究も科学分野では進んでおり、これもやはり医療を目的として発展している。体の中のガン細胞や病原を直接攻撃してやっつける・・・というのがわかりやすい。

体の中の病原を壊滅させるには、ナノマシーンサイズの機械が少数では全く歯が立たない。といって大量の機械を作って注入するのは現実的ではないらしい。そこで生体の力を借りて「自己増殖」する機能をつけ(まさにウイルスの発想)体内に数万個のナノマシーンを増殖させる、というような研究が行われている、らしい。

 

これもナノマシーンが示す未来を想像させてくれるいい漫画が「アヴァルト」だ。やはり西暦10000万年以降が舞台になっている。

 

 

これも必ず読んでおきたい漫画のひとつ。

こういった工学的な科学技術の未来を示している良書はこれ。

 

 

もちろん他の科学書を読んだり、知識の幅が広い方が予見できる範囲を狭められる。できることならそうしたいけども、ひとまず絞るとこういう感じか。

ミチオ・カクはyoutubeで見ることもできるので興味がある人はぜひ見てほしい。

 

 

 

 

 

■ 未来線 マルチエンディング パラレル


 

ニーアオートマタでは「マルチエンディング」といって複数のエンディングが用意されている。

中にはゲームを途中で放棄したり、それはやってはいけないだろということをやって中途退場的に悲惨なエンディングになるケースもある。

 

最後までゲームを続けた場合のエンディングは主に数個ある。

それも動画で見ることができる。

 

 

 

俺はマルチバースの考え方に強く疑問を感じている。一般的なパラレルワールドの考え方に。

ごく「普通」に考えて未来は未知で複数の可能性がある。

しかし大幅にズレた可能性はない。不確定でありながら同時に限定的でもある。

明日であれ一年後であれ、例えば「家族のメンバーが違う人になっている」ということは通常起こらない。

 

未来線というのはなんでもアリの物事ではなく、限定された無数の可能性にある。

そう考えると未来にこそ「パラレルワールド」が存在し、その存在はひとつに集約されて現在になる・・・と考える方が現実的じゃないか?

 

ともあれ、マルチエンディングはゲームの幅とか可能性を面白いものにした。

どのルートをたどればどの未来(結末)になるのか。

どのパラレルに集約された結果になるのか。

 

 

自分の生き方とか未来を考えるとき、あるいは考えなくても

選択と判断による流れや方向づけが、望んだり望まなかったりする未来へと自分を運ぶ。

このゲームはある種の仮想人生だ。

行く先はプログラムによって決められているとしても、その未来線は複数あり、不確定かつ限定的だという条件を考えると、俺たちがリアルに生きている状態と何も変わらない。

 

今、俺の最先端研究の中のひとつに「未来心理」がある。

何も想定せず、選ばず、ビジョンを持たなくても未来は到達する。生まれ出てくる。ただ流れている人生は予想がつきやすい。将来において今現在から想定できる数少ない未来線しか可能性がないからだ。

このままいけば、こうなる。少なくとも「こうはならない」と明言できる物事の量が大きくなる。

 

未来を想定すると、人が持つ心理は変化する。

例えば将来に希望を抱くことと、絶望を抱くことでは、「今現在の心理」は大きく変わる。

通常の心理学は全て過去の自分に基づいて心理が決定される(本能含む)としている。

ところが、その同じ心理を持った同じ人間が「未来を想定する場合」と「想定しない場合」の両方で全く同じ心理になるとは考えにくい。いや、考えられない。ありえない。

 

未来を想定するとき、現実(現実的な未来)にそぐわない、合っていない未来を想定すると「内面と現実の不一致」により精神がどんどん曲がっていく。心理はその状態に従うようになる。

目標を設定する多くの人が未来のことを何も知らずに、希望を叶えようと具体的な方法論を採用する。結果想定と現実は「必ず」ズレる。しかし心理はそれを認めたくないので「一致しているところだけを取り出して上手くできた」と判断するようになる。この心理が「内面と現実の不一致」を確実なものにする。その結果常に合っていない未来を想定するようになり、精神はどんどん曲がるようになる。

 

現実に合いすぎると・・・それはつまり不一致が起こりにくい短い将来だけを想定すると・・・未来は確定し、面白みも可能性もないつまらないものに成り下がる。わかっていることをわかっている通りにやるのは安心で成果もでるかもしれないが、なんの可能性もない。そこから読み取れるのは「わかりきった未来」だけだ。

これは「今現在」の本人の心理がどうであるか?を問わない。自分では未知に向かっているつもりでも、行動基準が身近で安パイな未来にしかないのであれば、結果としての未来は予測通りのものになり、心理は「変わらない現状に対する苛立ち、もしくは諦め」に変換されていく。

 

かなり先の未来。その上「確定」と「不確定」の狭間にあるところにチャレンジすることができるとき、もっとも可能性が開く。自分で未来を形作ることが上手くできるポイントがそこにある。

成功と失敗の経験を繰り返すことで、成功や失敗に気を取られなくなれば、現実的な未来線の幾つかを見極めることができるようになる。その距離を伸ばす(より未来を読む)ことも一定の訓練によってできるようになる。

未来を想定して現実にする確率が高まってくれば、特に自分の場合どのような未来ならかなりの高確率でその通りに成せるのか?ということがわかってくれば、遡って現在の心理は非常に安定したものになる。心配や不安はなくなり、確信と可能性への計算から自分や物事を動かしていくことができるようになる。

そういう人の心理は内面と現実が一致しているので、不安のない確信状態を「普通」のものとして「さてどの未来線を選ぶべきか」ということを選択できるようになっていく。そういう心理の元に自分を動かすようになる。

 

 

どちらかといえば人生は無限の可能性に溢れているのではなく「人生を有限の可能性の中から思い通りにする自分をどれだけ作れたか?」の方がより大きな影響を持つ。

 

未来線を自分のものにできる人ほど、未来から得られる確信の心理によって現在が安定する。(ただし短時間の未来を確実にする人ほど知覚が狭く、それ以上の未来を思い通りにすることはできない。心理も閉塞する)

 

 

 

人生がその時代の平均的、一般的なものであるなら。それもまた必要性があり、かつ重要ではあるものの、個人として際立ったものはない人生だということになる。

 

それはどれだけ個人の強みや個性が際立っていても、人生そのものとしては平均的でノーマル、その他大勢と同じプロトタイプだと言える。特別でも特殊でもないし、優れてもいなければ特に輝いてもいない。

 

 

強み発掘シートを読んでいると優秀であったり一次であるのに、人生そのものは割と平均的で今後もおそらくこのままだろうという人は多い。

 

「自分を生かすこと」よりも、「人生を生かすこと」に取り組むべきで、そのためには未来線の確度を先に向かって伸ばす努力をするしかない。どの線を手繰ればどのような結果が待つのか。ニーアオートマタのyoutube動画を全て見れば、全ての線をプレーヤーが手繰っているのがわかる。そして地味にそんなことをすれば時間がかかり、無駄もある。何より失敗エンディングの方が成功エンディングよりも数が多い。「識る」ということはそういうことだ。

 

そうして初めて、どうやら今人生はこういう風にできているぞ。今たどるといい線は5本あり、そのうち2本を選ぶと必ず失われる未来線が3本ある・・・というようなことがわかってくれば、未来心理に熟練してくる。

 

未来の形は明確には見えないから、良い未来線に続く現在の確実な行動を把握できればいい。それを手にしながら、あるときふと「この線がもっとも良い」ということに気がついてその線に乗っていくようにする。

その線がなぜいいか?も明確にはわからない。あえて言うなら「線慣れ」しているから筋がわかる、という感じか。

 

 

そういう意味でもやはり動画には全て目を通してほしいと思うがな。

 

 

 

 

 

 

 

■ 全データ削除エンディング Eエンド


 

公開されている全動画27本中、26本目。

Eエンド。

 

マルチエンディングの中でこのエンディングにたどり着くと

これまでの全てのデータ(セーブ)を消去する選択を迫られる。

 

 

 

こういう類のゲームというのは、ある意味自分が主人公になって

現実とは全く違う世界、ルールで

現実とは全く違うスペック(資質、人間性、性別も異なることがある)で

とある人生を歩む・・・とも考えられる。

 

自分の人生だって、

今現在の自分のスペックで、この世界(と認識しているもの)を

扱っているだけであって

本当は『自分』という本来のプレーヤーがいるかもしれない。

 

 

ゲームが終わるということは、マルチエンディングの幾つかを含めて

ある一定の人生が終わるということだが

 

その生き様とか、記憶、思い出

そういったものの一切をを消していいか?と何度も確認される。

 

これだけは動画を見てもらったほうが早いんだが

物語全部を見てこの動画を見るのと

ここだけ見るのとでは重みが全然違うというか

心に響く度合いが違う。

 

できれば順番に見てここにたどり着いてほしい。

だがそれはしない人のためにこの動画だけは直接貼ってみようと思う。

 

 

 

 

ポット042からプレーヤーへ。質問が存在する。

このゲームのプレーヤーである君は最後のゲームで何度も命を失った。

君は苦痛と苦難を知る者だ。

君に・・・弱き者達を助ける意志はあるか?

はい / いいえ

 

この選択肢を選ぶと、君は世界の誰かを救うことができる。

だが、代償として全てのセーブデータを失うだろう。

それでも、見ず知らずの誰かを助けたいと願うか?

はい / いいえ

 

助ける相手はランダムで選ばれる。

だから、その相手は・・・助けを求めている相手は

君の嫌いな人間かもしれない。

それでも、その誰かを助けるか?

はい / いいえ

 

君が必死で解除したデバックモードもチャプターセレクトも使用できなくなる。

それでも、助けたいと願うか?

はい / いいえ

 

君が誰かを助けても、感謝されないかもしれない。

君の行いは、偽善と呼ばれるかもしれない。

それでも、助けたいと願うか?

はい / いいえ

 

本当に・・・本当にそれでいいのか?

はい / いいえ

 

わかった・・・

全てのデータを代償として

君の意志をこの世界に伝えよう。

 

 

 

ゲーム用語でわからないところがあるが

言っていることはつまり

「あなたが生きた人生の全てが失われ誰もあなたを思い出さない」

「しかし生き、成してきたことは意志として伝えよう」

どうするか?だ。

 

 

自分自身を生かし、成果を出して生きてきたことが

肉親や親しい人に記憶され証となることの全てを放棄し

 

自分の人生が成してきたことの意味を

これから人生を成す見ず知らずの人に何かの形として遺す。

 

それでいいか?と、そんな風に問われていると俺は思う。

 

 

 

 

 

 

俺は「自分を生かす」というのは

命を自分のために使うことで

 

「人生を生かす」というのは

命を未来のために使うということだと思う。

 

 

 

自分がゲームをして楽しみたい、欲求を満たしたいなら

セーブデータは保存するだろう。

まだ別のエンディングを試せるかもしれない。

終盤を再プレーできるかもしれない。

 

もう一度楽しもうと思った時に

まるっきりゼロからスタートなどしたくない。

自分の感情が気持ちよくない。

 

 

だが、自分に連なる、そして連ならない誰か、何かのため

その未来のために自分を扱うのなら

セーブデータは消すだろう。

 

自分の何かを満たすためではなく

自分という存在をどのように使うことができるか

それがどのような糧となるのか。

 

 

 

俺は何かの物語によっておセンチで感情が揺れることはない。

もちろん1分2分なら感動もする。無情というわけではない。

 

だからゲームのエンディングが素晴らしいぜ!

人の心ってこうだぜ!

なんていう浅くくだらないことを言っているんじゃない。

 

 

自分の命を何のために使うのか?と本当に考えたとき

それがどのような価値や意味があるかとは全く別のところで

「使い方に種類がある」ということがわかる。

 

それがこのゲームが示している素晴らしいところだ、

ということが言いたい。

 

 

ただ、こんな「まとめ」で薄っぺらい言葉では伝わらないだろう。

だから、時間がかかってもこのゲームの動画を全て見てほしいと思うのだ。

 

自分らしい生き方は浅い。

俺は自分に対して誇れる生き方をしたいと思って生きてきた。

これからもそうでありたいと願っている。

構造心理学って何?をアウトラインでわかるライブ。

桑田和子さんとダブルでやりました。

 

前半後半で分けてどうぞ。

というか途中で切れてしまったんだが・・・

 

 

前半

 

 

後半

 

 

 

桑田和子さんの「構造心理学コース」

【大阪】6/21・7/19・8/23(木)

は、左クリックこちらから申し込めるので特に関西の人はこの機会にぜひ。

 

 

 

 

ところで2画面ライブを行うと、どうしても相手のことを引き出そうとする自分が前面に出てくる。TSというかなんというか。

向き不向きでいうと、1人でiPhoneに向かって延々と話すことが一番向いているな。

 

2画面がダメなわけでは全然ないけどな。