こんばんはおばけ

【火9】8月期担当

霞ヶ浦のほとり茨城県土浦市の吉川秋沙ですネコ

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先週から始まった二次元セルフプロデュースセミナー


前回の記事はこちら
≫01 インパクトギャップ



今回はオープンマインドについて。

オープンマインドって良く聞くけど
オープン・・・マインド・・・
心をひらくことn?*???


この記事の後半では松原さんがセルフプロデュースとして
実際にどんなことをしたのかにも触れていきます。


それでは早速本題に入っていきましょう。


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目2次元セルフプロデュースセミナー 02
「オープンマインドとその実例」

セルフプロデュースにおいてインパクトギャップとともに重要なのが
オープンマインドな判断をすること。

つまり
どんな評判でも
どんな企画が来ても
受け入れるということ。




例えば…
え~あの人怖い~冷たそう~
怖いから他の人のセミナー行こう
なんて求めてない声が出て来ても
「しめしめ広がってるぞ笑う
と思うこと。




「あなた見た目にインパクトあるから
見た目をどんどん出していきましょう!」
と言われたら
「わかりました、ありがとうかお」と答えること。




こんなことを書かれても・・・
うわーなんじゃコイツ!
キモすごい!!
って思ったんだな。

こんなんだったし。

→【金9】やすきを斬る!?やすきキモすごいの巻

書いてくれてありがとうということ。





ここで
「えー専門じゃないし、なんでそんなことしなきゃいけないのツン?」
と抵抗することはオープンマインドではありませんNGドコモ絵文字




プロデュースが上手く行く方法
自分の専門分野が上手く行く方法違います。



セルフプロデュースを上手く行かせたいなら
目提案にはYesかOKの2択です。









そして
プロデュースのためには
「使えるものは親でも使え」

の精神です。




使えるものはなんでも使う。
嫌なことでも武器になるなら使う。
(嫌だなと思って使わないのはオープンマインドじゃない)

逆に使えないものは
どんなに正当な理由があろうとも使わない、です。






?おまめそれでは実際に松原さんが初期にどんなことをしたのか?です。
初期にしたことは皆自分に対してオープンマインドでなければ出来ないことでした。

注意ここに書く具体的な方法は松原さんに合った方法であったというだけで
誰にでも合った方法ではありません。
使えるな、と思ったところだけご自分へ応用してみて下さい。



もちろん出始めの松原さん、認知度は低かった。
ので最初の1~2年はビジネスよりプロデュースに
重点を置いてやっていました。



当時セミナープロデュースをしている人たちのなかで
「注目株はこの人だろう」と思われるように松原さんがやってきたことは
主に5つ

1*商品:セミナーを扱うことにした
2*少人数でセミナーを行う
3*ホテルのラウンジでセミナーを行う
4*最初のセミナー:「ブログを使った集客」セミナー
5*以前顧問をしていた会社のお客さんが興味を持ってくれた






1*商品:セミナーを扱うことにした

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元々自分でセミナーもしていたし
企業にコンサルとして入った時にセミナーをさせて
導線を作る、ということもしていた。
ので数もやっているし、かなり研究もしてきたので出来ることは分かっていた。

けど、喋れば喋るほど相手に届いていない気がする
面白くない、やめようと思ってやめていた。

面白くないしやりたくない、
でもその当時の自分にとって最も使い勝手が良い、
それにセミナーというのは知ってもらうのに勝手の良い商品。

ココでやらなかったらオープンマインドではないですね?






2*少人数でセミナーを行う


photo:01



経営者時代、社員を連れて少人数スパルタ合宿を強行。
もちろん大不評!!!

……かと思いきや好評!
習得率も高い。

→少人数でセミナーを行えば上手く機能するらしい

普通、セミナーと言えば15人以上、という感じ

少人数だと1回1回の人数は少なくなるけど
少人数でよりよい成果を出した方が口コミが広がりやすい
セミナーの本数を増やせば認知もしっかり広がる
と考え、少人数でやることに決めました。







5*ホテルのラウンジでセミナーを行う


3回ミニブログ  

経営者時代、経営陣でミーティングをするとき
目都内のホテルのラウンジでやろ!ケーキ食いながら
とラウンジで行っていたそうな。
ホテルも転々としながら。

そうしたら
どこのホテルのラウンジが居心地良く、
かつ3~4時間粘っても大丈夫か?が見えてきた。



セミナーはセミナー会場でホワイトボード使って
みんなノートとってって言うのが普通ですが……
つまらない!

し、現実問題習得率が低いのです。
習得率はリラックス環境に置いた方が上がる。



のでこの無謀画期的なこの案を採用しました。





4*最初のセミナー:「ブログを使った集客」セミナー


ブログで集客すること、つまり元手を使わず、
ちょっとしたコツを使えば誰でもできる方法でちゃんと集客すること
なので売れることは分かっていた。

けれども、
元々コンサルやマネージメントをしていた松原さん
このセミナーが売れて
「あぁ、ブログの人ですよね」
って言われるのが嫌で、とても抵抗があった。


けど売れるためにはなんでもやる!
売れるんならやる!



そう特に初期の人に大事なのは
売れやすい・口コミされやすい商品から扱うこと。
やりたいものからではない。





5*以前顧問をしていた会社のお客さんが興味を持ってくれた


その会社の名前使うのって
バレたらめんどくさいし
そういう肩書使うのもなんか嫌…

でもプロデュースに使えるもの、
いくら自分の中に抵抗があっても使う。







もう一度書きますが
プロデュースのためには
「使えるものは親でも使え」の精神です。

使えるものはなんでも使う。
嫌なことでも武器になるなら使う。
(嫌だなと思って使わないのはオープンマインドじゃない)

逆に使えないものは
どんなに正当な理由があろうとも使わない、です。






Next次回はプロデューサーの必要性やスキルテクニック
などについて書いていきます。




吉川秋沙でしたネコ
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リンクこちらで裏話も書いています




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