昨日のブログだよ〜
夫の給料アップで喜び〜![]()
どーも、みゆ太郎です。
今日は「私の新しい習慣」について
話させてください。
長文です![]()
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実はここ最近、自己嫌悪に陥ることが多くて。
昔の私は、仕事も家事も全部こなして、
何でもできるスーパーウーマンだと
思っていました。、笑笑
でも子どもが生まれてから、
思うようにいかない日々。
できない理由を「子どものせい」にして、
自分を納得させてきたけど、
正直、心のどこかで
引っかかるものがありました。
子どもたちは成長して、
自分でできることが増えてきたのに、
私はなぜか「何もできない人」に
なっている気がして。
そんな自分が嫌で嫌で。
基本はブログでもリアルでも
そんな印象変わらないと思いますが
ブログではさらに気丈に振る舞っていたかもしれません。どうだろ。
フリーランス始めて
うまくいくときもあれば
もちろんうまくいかないときも多くて
100%自分の責任になってくるから
もう落ち込むときもちょこちょこと
ありましたね。。。
だからこそね、
「今の私ができることを始めよう」って、
ようやく動き出したのが、
この健康習慣なんです。
何かを変えよう、みたいな。
しかも無料で。←ここ大事
ちなみに、私の朝のルーチン
1ヶ月前からこのスタイルです。
基本、毎日続けてます。
5時起床、45分だけ仕事
5時45分、今日のスケジュールを立てる
6時、朝食準備
6時25分、ラジオ体操+ステッパー100回
6時40分、子供たちを起こして朝の準備、朝食
7時35分、登校・登園・夫出勤を見送り
8時、ウォーキング20分+ステッパー100回
8時30分、お風呂・身支度
9時、朝食+青汁+炭酸水
9時30分、仕事開始!
細かいよね。細かすぎるよね。
でもね、1ヶ月前、
最初からこんなんじゃなかった。
自分のために、ほんの少しのウォーキングからスタート
最初に始めたのは、
10分だけのウォーキング。
「10分なんて短い!」と
思うかもしれないけど、
私にとっては大きな一歩でした。
運動する習慣なんてなかったから、
いきなり30分とか1時間歩くなんて
ハードル高すぎて無理。
でも10分なら、
公園を1周するだけで終わるし、
何より「やった感」がしっかりあるんです。
これを続けるうちに、
気づいたら2週間経ってました。
「お、私、ちゃんと続けられてる!」
そう思えたとき、
ふと「もっとできるかも」って
気持ちが芽生えて、
20分に増やしてみたんです。
週末は娘と歩きに行ってます。
ラジオ体操で気づいた「体、硬すぎじゃない!?」
ウォーキングを続ける中で、
少し困ったことがありました。
歩き始めると、足が痛くなってしまうんです。
「これじゃ続かない」と思って、
ウォーキング前にストレッチを
取り入れようと考えました。
そんなとき、たまたまテレビで
流れていたのが、ラジオ体操。
6:25なので暗い中やってます。笑
この時間、まだ家族は寝てます
「これ、いいかも!」と軽い気持ちで
始めてみたんですが、驚愕しました。
「え、私の体、全然動かない…!」
股関節がギシギシして、
腕は全然上がらないし、
体が硬すぎて、正直ショックでした(笑)。
でも同時に、
これは「今の私に必要なもの」
だとも思いました。
1日10分のラジオ体操なら、
手軽にできるし、心も体もスッキリして
気持ちいいんです。
ラジオ体操が終わった後の私は、
「体がほぐれた今なら何でもできる!」って
謎のテンションで、
そのままステッパーに取りかかるように。
やだ、なんか汚いね。ホコリがつきまくってるじゃないか。
最初は20回で息切れしていたのが、
今では100回!
少しずつ積み重ねた結果が、こうやって形になってくるのが嬉しいんです。
自分との約束を守れるって、こんなにも気持ちいい
これまでの私は、
「よし、毎日ブログを書くぞ!」
「週2回運動するぞ!」なんて
目標を立てては、達成できずに
自己嫌悪の繰り返しでした。
だけど、この健康習慣を始めて1ヶ月。
できない日があっても気にしない。
開き直ることが大事なんだと気づきました。
「できなかった日は、次の日からやればいい」
このシンプルな考え方が、
自分を大事にする第一歩なんだと思います。
昔の自分は、
自己肯定感が高いと自負していました。
でもそれは、仕事や子どもを理由にして、
自分を甘やかしていたのかもしれません。
今の私は、もっと「私自身」を大事にしたい。
自分の体や心に向き合う時間を
しっかり取っていきたいと思っています。
2025年、健康習慣を続けていきたい
健康習慣を始めて1ヶ月が経ちました。
このままいけば、来年もきっと
「続ける自分」でいられる気がします。
過去の私が「今の私」を助けてくれる。
継続って、
そういう力を持っていると思います。
長文なのに![]()
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最後まで読んでいただき、
ありがとうございました!





