別れの時間が迫ってきた2 きたぁ⤴️⤴️⤴️ | 오빠と呼ばれたくない韓国人彼との遠距離恋愛

오빠と呼ばれたくない韓国人彼との遠距離恋愛

日本の中心で愛を叫びたい❗気持ちでいっぱいですが、文化も違う言語も違う彼との日々の一喜一憂を記録してます☺️


さてさて、ホテルへ戻り、当然彼は部屋の前でまた荷物を差し出しました笑
(私はチョコパイどれだけ買ったのかニヤリ
なかなかの大きさでしたキラキラ)


私が部屋の中に置くように頼むと入ってすぐのところにポトンと、すかさず扉を閉めるわたし。
捕獲成功グラサン

きっと彼は戸惑ったと思います。

でも、
私のその時の素直な気持ちはこのまま離れたくない!それだけでした。
別に何をするでも何を言うでもなく、ただ、ただ、一緒に居たかったんです。(本当ですニヤリ)

テレビを付けると有名な韓国映画がやっていたようです。私はわからなかったのですが、彼が説明してくれました。そのままなんとなく椅子に座りながら話してました。
なんのきっかけだったか忘れましたが、彼が立ち上がったので、帰るのかと思い、これ以上は引き止められないと自分に言い聞かせて私も立ち上がりました。
すると、『来て!』と両手を広げたのですハート
喜んで爆笑と言いたいところでしたが、無言のまま彼の胸に飛び込みましたラブラブ
ぎゅーってされてた時間は覚えてませんがそのまま今日は1日ありがとうなど私から話していたような気がします。
すると、私と彼とは23㎝くらいの身長差があるのですが、彼が私の顔を覗き込んで来ましたラブ


きたぁ⤴️⤴️⤴️

そのままちゅーされましたラブラブラブ

そして

なんと

お姫様抱っこラブ

びっくりして状況掴めずアセアセ

ガリガリくんが私を軽々持ち上げたのです!
驚いた!

ベッドに連れていかれましたが、そんなつもりのない私は、丸2日間お風呂にも入らず、下着問題もガーン
なんの準備もできてなぁーーーいえーん

まぁ、部屋に入れておいてどうなの?と言われそうですが、前にも書きましたが本当に素直に離れたくなかっただけで。。。
男性の皆様、思わせ振り女子ですみません。

って、ことでするつもりはないと伝えると、彼はわかったとずーっとちゅーして、ぎゅーっと、腕枕を朝までしてくれていましたラブ

やっべーぞラブラブ惚れてまうやろラブラブ
(はい 完全に惚れました)