天才万博のイシタニユウキと申します!
昨日は200人くらいの方に読んで頂きありがとうございました!
ここでお先に報告をさせて頂きます!
12月26日の天才万博デザインTシャツ完成しました!
⇧是非チェックしてください!
それでは今日のお話は、
第1話 大学受験
僕の夢は宇宙開発でした。
ロケットやロボット、宇宙船を創り出すことです。
僕は小さい頃から、StarWarsばかり観て育ちました。
そんな小さい頃の夢はジェダイになること。
僕はそんなStarWarsの世界を創ることが夢でした。
ですから、高校は理系に大学選択は機械や宇宙系のほうに決まるのは自然な流れでした。
そして、僕は神戸で公立で1番偏差値の高い高校に行きました。
ただ、勉強をするにつれて
自分の勉強の出来なさ。
そして
周りの賢さに驚きました。
自分は普通だなぁーと。
数学も物理も出来なくて、自分の限界を感じていました。
ただ、けど認めたくなくて意地を張っていました。
そして、結局 神戸大学工学部を落ちました。
自分のポテンシャルの無さ、努力の足りなさに改めて気づかされました。
そこで『自分は勉強では確実に1番は取れない。才能はないんだ。』
という強い気持ちを抱きました。
そして、周りの反対もありながら浪人する気になれず、何気なく
関西学院大学に入学しました。
つづく…

