貴方だけが恋でした。声が聴きたい。冷たいながらもその中で優しさが感じられる、他人は良く気づかれぬ その優しい声。貴方の口癖も、照れ隠しが苦手なその可愛い顔もたまに持病で大変そうに見えた その悲しい後ろ姿も貴方の全てが恋しかった、だから必死に恋した。心の中がうつろになった気がする。何もかも要らない気がする。貴方以外は 誰も要らない、今までも、そしてこれからも。iPhoneからの投稿