この度エールユーデザインにモデル、タレントの卵が所属しました。

「花 茉莉」といいます。

「はな まり」と読みます。

ニックネームは「茉莉ちゃん、ジャスミン」

キャッチフレーズは

「心に花を。夢とイマジネーション溢れる白衣の天使」

 

なんと彼女は、看護師さんをやっているんです!

以前からモデルに興味があり、

自らも写真撮影が大好きなのです。

 

写真は素人レベルを超してますね!

感性が僕と同じなんです。

良い写真を撮るし、自ら撮られるということにも、

こだわりを持っています。

そんなこだわりポイントまで同じ感性・・・

これから先、色んなお仕事を通して、

その感性を豊かに育てていきたいと思います。

 

 

これから芸能のお仕事をはじめていくにあたり、

ホームページとTwitterを開設しました。

ホームページは、主にプロフィールやお仕事の記録、

Twitterはリアルタイムに発信していくコンテンツとして

日常やお仕事のお知らせをしていきたいと思います。

 

応援、ご支援頂きますよう、お願い申し上げます。

 

【花茉莉公式ホームページ】

https://mari-jasmine.themedia.jp/

 

【花茉莉Twitterアカウント】

@hana_mari0719

皆さん、こんにちは。

中ちゃんです。

 

本日は、石井利佳セカンドシングル「カルネヴァーレ」をリリースします。

いつもお世話になっている新横浜ラーメン博物館のイベントに合わせて、この日にリリースする事にしました。

リリースを心待ちにしてくださっている皆さま、大変大変お待たせ致しました。

 

「カルネヴァーレ」とは、「Carnival(カーニバル)」のラテン語。日本語で言うと「謝肉祭」となります。

「人生はカーニバル。楽しく生きましょう」っていう曲です。

 

曲調は、ファーストシングルの「ミッドナイト★26時」とは全く異なるテイスト。

でも、やぱり昭和の香りが漂う楽曲となっています。

そして、この曲は、一度聴くと手拍子を入れたくなる所が沢山。

「ミッドナイト症候群」に続き、またしても「カルネヴァーレ症候群」を発症しそうな曲です。

 

この素晴らしい楽曲を作詞作曲してくださった方は、ギーヌさん。

元々ご自身で歌う楽曲を作って来られたのですが、ステージを引退する事に。

そして、素晴らしい楽曲も全て封印するとの事。

そんな中、ギーヌさんの代表曲であるこの「カルネヴァーレ」を、石井利佳に歌い継いで欲しい。との事で、唯一その封印を解かれた楽曲です。

 

ギーヌさんの世界観を大切にしつつ、石井利佳らしさを魅せていく為の試行錯誤が繰り返されました。

ギーヌさんの世界観、本当に素敵なんです。これを大切にする事が、この曲の魅力を最大に引き出す答えなんだと思います。

とは言え、昭和の数々の楽曲をカバーしてきた石井利佳。楽曲ごとの世界観の作り方、受け止め方はお手の物で、「カルネヴァーレ」も初期段階でその世界観を作り出す事に成功したと感じています。

 

「ミッドナイト★26時」の時もそうですが、この「カルネヴァーレ」も歌っていく中で、世界観をさらに高めて行ったり、新しい解釈の元、新しい世界観を作り出していくこともあるかと思います。

 

この「カルネヴァーレ」が一人でも多くの方に愛してくださる様に、祈っています。

 

 

〜〜今日のまとめ〜〜

今回もドタバタでリリースに間に合いました・・・

 

皆さん、こんにちは。

中ちゃんです。

 

「平成生まれの昭和アイドル」石井利佳のマネジャーをやっていて、色んな方々とお話しをする機会があります。

中でも、メジャーで活躍されている方、過去にメジャーで活躍されていた方のお話しは、とても勉強になります。

今は、地下アイドルっていうジャンルがあって、誰もがアイドルになれる時代。そんな中で、「売れる」という事、「メジャーになる」という事について、本当に色々と考えさせられます。

楽曲をインディーズレーベルからリリースしたら、メジャーではないという考え方もあります。

「売れる」という事も、一般的な認知度があれば、売れているとは限らず、一般的な認知度がなくても、芸能の仕事だけでご飯を食べられ、芸能の活動も出来れば、「売れている」と考える事も出来ます。

現に、TV等のメディアには一切出ないけれど、ショービジネスの世界ではかなり売れている方も多数いらっしゃいます。

今の世の中、エンターテイメントの世界は、本当に多様化しています。そして、情報も溢れかえっています。

だからこそ、「埋もれない事」が大切だと感じています。

 

ブームに乗っているだけではダメ。

歌って踊れるだけではダメ。

面白い事だけをやっていてはダメ。

変わった事だけをやっていてはダメ。

奇抜な事だけをやっていてはダメ。

ライブだけやっていてはダメ。

ファンに媚びていてはダメ。

そんなダメダメばかりなエンターテイメントの世界。

 

でも、ダメの中から、本当にダメな物を排除し、ダメとダメを掛け合わせて、新しい物を作っていくと、答えの一つは出るものです。

そして、新しいスタイルを作っていくのです。

 

「平成生まれの昭和アイドル」という看板を掲げている以上、目指す物は「昭和アイドル」なので、昭和時代のアイドルが、いかに活動していたか、どうやっていたのか、というのは、本当に日々の課題です。

特に、石井利佳の場合、プロデュースの部分は本人が行っており、そのプロデュースに対するブランディングを僕が行っています。

僕のブランディングが間違うと、プロデュースの部分に大きく影響します。それだけに、本人のプロデュース部分が揺るがない様なブランディングが行える様に、土台作りを行っています。

 

単にイメージを作って、ステージで歌って踊って物販やって・・・というだけなら、どれだけ楽か・・・と思った事もあります。

 

でも、こうした土台作りが、いつか「売れる」という時のきっかけになったり、売れた時に、揺るがないイメージになったりするので、地道で誰の目にも触れない部分ではありますが、大切にしたいと思います。

 

これこそが、ブランディングが出来るデザイン事務所「エールユーデザイン」の強みでもあるんです!

 

メジャーデビュー出来たら嬉しいですが、それに拘らず、「売れる事」を目標にして行きたいです。

その為には、皆さまからのご支援・応援が必要です!

「平成生まれの昭和アイドル」石井利佳を、どうぞよろしくお願いします<(_ _)>

 

 

〜〜宣伝〜〜

ブランディングは、芸能に限らず、会社や商品はもちろん、個人も、お店も、強化すると強みになります。

 

あのディズニーも、近年はブランディングが弱いと感じます。

そんな世の中だからこそ、ブランディングを強みにしてみませんか?

 

ブランディングのお仕事、お待ちしています!

 

 

〜〜今日のまとめ〜〜

石井利佳セカンドシングル「カルネヴァーレ」いよいよ明日、新発売!

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