昨夜はピグのカジノにハマリ、22時くらいから3時くらいまでプレイしてましたよ(笑)
お陰で眠いのなんの。
でも楽しかったー。
アールグレイさん、手取り足取り教えてくれて、ありがとう!

そんなこんなで

どーもー。


エイセイですけども。





いやーね。


先月、松戸市にてリフォーム工事を受注した先でね、空気清浄器をもらったんですよ。


使ってないからってね。




なにを隠そう私エイセイはですね、一時期空気清浄器を買おうか否か迷っていた時期があったんですよ。部屋がとんでもなく汚いくせに、オマケに迷っていた時期は3年くらい前なんですがね。




どれくらい空気清浄器を買おうか悩んでいたかというとね、電気屋さんに行って空気清浄器の前で、あーでもないこーでもないと店員さんに小1時間くらいプレゼンしてもらってね、最後に




エイセイ 「もう少しなんですよね。もう少しで買う踏ん切りつくんですよ。貰えませんか?最後の一押しでこれを聞いたら買っちゃう的な一言もらえませんか店員さん」




とお願いしたんですね、そしたら店員さんが




店員 「えー。お客さん私もうプレゼンし尽くしましたよー。そもそも私、空気清浄器持ってませんしー。」




なんて店員あるまじき発言を聞いてしまい、買う気をなくしたのですが、小1時間も説明させてしまったので、やっぱり買いませんとは言えず。




エイセイ 「まじすかー!じゃあトイレ行きがてら考えまとめてきます」




と言い残し、そのまま帰ってしまった経緯を持つほど悩んだ経験を持ってるんですよ。




そんな私に空気清浄器をくださるとのことなので、さっそく喜んで持って帰りました。




あれですよ。といっても2003年製なのでそこそこ新しいですよ。


オマケにプラズマクラスターですし。




ただし、前述の通り部屋が汚いですからねー。


1年振りくらいに掃除をしました。


置き場所を確保しなくちゃいけませんからねー。


部屋も綺麗になり、それ以来空気清浄器のスイッチは常にONしてますよ。




ただ、気になるのがですねー。


この清浄器、綺麗になるとクリーンサインなるものが赤色→オレンジ色→緑色という具合に変るんですがね。




気になる点1


緑色になるまでに3時間くらい掛かる




気になる点2


仕事から帰ってきて清浄器の横を通るとクリーンサインが緑色からオレンジ色になって、部屋の空気が汚れましたよーってサインに変ることが多々ある






この2点が非常に気になってます。


なんなんですかね、特に気になる点2なんですけど。




こんな反応されるとねー、人間が汚いって言われてる気になってくるわけですよ。


俺、この部屋の主なんだけど少しは気を遣ってくんねーかな。


と言ってやりたくなります。


後、寝るとき少しうるせーぞってね。




でも念願の清浄器だからうれしいんですけどね、貰い物ですしね。




でも今日はオレンジの上の汚いサインの赤に変わったけどね。


まあ、気にしないけどー!!!

どーもー。
エイセイですけども。


いやー、実はですね。
昨日から「ピグ」ってのをいじり出したんですけどね。

最初にあの世界に上陸したときは焦りましたねー。

とりあえず、何していいか分からないですし。
周りの皆さんオシャレな服を着てるのに、私は肌着みたいな格好ですし。

まあ、ピグってのが何するとこなのかイマイチ分からないまま始めたものですから、ウロウロしてましたよ、そこいらを。


そうしたら、どうやら会話が出来るみたいだなというのに気付きましてねー。

とりあえず、よく分かりませんから話しかけられるのを待つわけです。

しかし、一向に話しかけてくれる人なんていないわけですよ。

「あ。これは試されてるな、初心者に対する洗礼なんだな。この世界にいたいなら勇気を持って話しかけてごらん」

なんて言われてると思ったわけです。


そんなわけで、自分から話し掛けることを決意しました。

主に

「どーもー。」
「景気はどうですか?」
「肌着ですいません。」

の3パターンのどれかを使って計20人くらいに話しかけたんですがね、フルシカトですよ。

「初心者には厳しい世界なんだなあ、もしかして肌着の奴とは話しちゃいけない、みたいな暗黙のルールでもあんのか?」

なんてことが頭をよぎるわけですよ。


なもんで、色々と場所を変えることにしました。

そうですねー。
一番キツかったのは、怖い話をするみたいな場所がありましてね、そこの建物の上に座布団とかが敷いてあったんですよ。
で、3人くらい他にも座ってるわけです。
当然、私も座ります。
でも2分くらい経っても何も始まらないし、誰もしゃべらないんですよ。

「これ、スゲー無駄な時間だな」

と思ったので、他の3人に聞いてみたんですよ。

「これって、誰かが怖い話するの待ちですか?」

てね。
でシカトです。

「えええ!」
と思いましたよ。
さすがに萎えましたね。

かなりメンタル的にキツイところまでいったんですが、せめてこの世界の楽しみ方くらい知りたいと思いましてね、最後に場所を変えてみることにしたんですよ。

公園みたいなところに行きました。

そしたら、ワンサカ人がいるわけです。
とりあえず切り株があったので、そこに座りました。しばらくすると、横にウサギの耳したキャラが座りましてね。

「お!これは俺に興味を示したのか?」

なんて思ったわけです。

なんで話しかけてみました。
「肌着ですいません」

すると変なアクションをしたんですね。

これが初めてのリアクションでした。
それから、一方的に話しかけ続けてたら、ついに会話をしてくれたんですね!

感動しましたよ!
色々聞きましたよ!
「グッピグの秘密」
とか
「ミニマムという裏技」
とか
あとは忘れましたけど。
彼女は私の先生ですよ。
初めて「ピグとも」ていうのになって頂きましたし。
あと
「バニーちゃん」
「コウカツさん」
「アールちゃん」
とも仲良くしてもらいました。

しまいには調子に乗って落花生シャツと扇子まで買いましたよ!

色々と紆余曲折、疑心暗鬼になりましたし、ピグってのがまだよく分かりませんが、なんだか人の優しさを妙に感じましたよ(笑)

まあ最後まで気になって仕方なかったのが
「結局、食費ってかかるのか」
「ピグ彼女って作れるのか」

てのが気になった仕方なかったですけどね!


どーもー。


エイセイですけども。






先日の記事で、面接に受かりそうで受かったとしたら縁もゆかりもない長野県に行く可能性が高い。


そうお知らせしたことと思います。






その経過から現在に至るまでの笑いありの涙ありな出来事をお伝えしましょうかね。






いやねー。


全部で二次面接まであると聞かされていたんですよ。


あれあれ~、聞かされていたとは何ぞやと思っちゃいました?


実はね、人材紹介会社を通して応募した求人だったんですね~。




だから、面接日の段取りやら、書類選考の結果やら一次面接の合否やらは人材紹介会社の担当者さんから私に連絡がきていたわけです。




そして、一次面接までは受かっていたとの連絡がきたわけです。


専門卒で、この業界の経験もない私が一次面接に受かったとき担当者さんは、いささか興奮気味に私に結果報告してきましたよ。オマケに奇跡です的なことまで言ってきましたよ(笑)


おーい!と心の中で叫びましたが。




その人材紹介会社の方がいうには


応募があったのは50人ほど。


書類選考を通過したのが20人ほど。


一次面接を通過したのが5人との報告を受けていました。


内、採用されるのは2人か3人とのこと。


否が応でも期待に胸を膨らませるとこまで残ったわけです。




いやね。不思議なものでね一次面接を通過してから長野行きを彷彿される出来事が起こるわけですよ。


それはね、


「長野に行くとなったら連絡しなきゃな、という人からの電話が殺到する」


なんて出来事が多発したんですよ。




正直、一次面接を通過してからはリアルに


「ここに受かるのはいいけど長野県か~。縁もゆかりもないし、どうしようかな。」


なんて考えていたわけですよ。




そんなことを考えていると、当然そうなったら友人にも伝えなきゃなということも頭によぎるわけです。


そうなると次は、それを伝える人選までし始めるわけですよ。


こいつには伝えなきゃとか、こいつまではいいかなとか。




そんなことを考えていたら、その旨を伝えなきゃいけないグループ(以下めんどいので、伝グル)に入った内の1人から電話がありました。


「いま○○っちゃんと家で飲んでるから来ない?」 と。


ほら。私って引きこもりタイプじゃないですか~。


平日休み人間なんで、あまり自分からすすんで連絡を取らないわけですよ。


彼から電話があったのなんて、恐らく半年以上振りくらいなわけです。


そして、彼と一緒に飲んでる、○○っちゃんも、伝グループに入ってるので驚きです。


恐らく彼とも1年近く連絡取ってないし、会ってないような感じです。




その電話の後すぐに、2年くらい連絡とってなかったけど伝グルに入ってるAから連絡ありーの、同じく伝グルのB及びBと一緒にいたCから電話がありーの、その翌日同じく伝グルのDから連絡がありーの、終いにはなんと、例の元カノからも連絡があったような状態です。


なんやかんや計7人くらいから突然まとまった連絡があったのです。




もう3人目のA辺りからこんな考えに変わってきます。


「これはもう、お前は長野に行く運命なんだと神様に言われている」


なんて考えに変ってくるわけです。




ということで、上記の元カノ以外の全ての人と会い、長野行きを伝えたのです。


みんなビックリクリビツです。


なぜ縁もゆかりもない長野に行くのかと。


そんな彼らに、この仕事に対する決意と、この不思議な出来事を丁寧に伝えます。


みんな口々に、「それは何かの暗示だ。行ってこい。ただし、半年に一度は帰省してこいよ」 と。






そんな神がかり的な暗示めいた出来事を告白し、長野行きを伝グルメンバーに伝えた私エイセイの元に一本の電話が。


人材紹介会社の担当の方からです。




もういいですね。


名前ばらします。


阿部さんです。




その阿部さんが驚愕の一言。




「エイセイさん。すみません。先方の選考基準が急に変わったみたいで、長野県にUターンする人を対象にするみたいです。あのーそのー。結果一次面接落ちたことになりました」




エイセイ「えーーーーーーーーーー!!!」


と心の中で叫びました。




落ちたって、俺は伝グルとか考えちゃって、オマケにその伝グルの何人かには既に長野行きを決意したって伝えちゃってるんだよ?


今更みんなになんて言えばいいんだよ!長野の家賃相場とかまで調べちゃってんだぞコッチは!!!


ていうか、選考基準になんでブレが生じるんだよ。


そんなの応募かける段階で人事部がしっかり話し合った結果なんだろ!


てことは何か?長野県に縁もゆかりもない俺は、応募段階から全く的外れ君だったってこと?志望動機書とか3時間くらいかけて考えて、休み潰して面接場所まで行ったのも交通費もすべて無駄だってことなの?


ピエロじゃん。俺ピエロ丸出しじゃん。




と頭の中で文句を言っていました。


しかし、そこはいい歳したアラサ―です。


そんなことを本人に言えるわけありません。




エイセイ「そうですか。分かりました。色々とお世話になりました。またご縁がありましたら宜しくお願いいたします」




なーんて心にもない礼を言い電話を切りました。




そして現在に至るということです。




いまだに伝グルメンバーにはこと事実を伝える勇気がございません。


伝えるなら真の転職先とセットで伝えるしかないと考えております。




そして、本日新たな応募先から書類選考通過した旨のメールの着信アリ。


決戦は火曜日です。


こんな惨めなエイセイにご声援どうぞ宜しくお願いします。