12月19日(木)・第2回 どうぶつたちを守りたい 中国大使館前訴えデモ ! | めー子のブログ

めー子のブログ

どうぶつまるごと。


テーマ:
第2回目となる、中国大使館前での訴えるデモを行います!

2013.10.25 中国大使館前にて
第1回 どうぶつたちを守って下さい!中国大使館前デモを行いました。
http://ameblo.jp/yayamin/entry-11653165813.html

参加するにあたり、下記の≪参加する上での心得≫を理解しての参加をお願いします。

≪参加する上での心得≫
中国人にも優しい人は大勢います。
どうぶつを虐殺する人、大切にしない人、それを取り締まらない、改善しない中国政府に対してのデモであり、全ての中国人に対してではありません。
これを断固理解した上で参加して下さい。。
 

抗議というより、どうぶつたちを守る法規制を作って欲しいお願いです。

----デモの趣旨----
中国では、犬の大量撲殺処分(35センチ以上の犬など)、犬食による虐殺、毛皮の犠牲となる動物の扱い過程・工程(繁殖・劣悪な飼育・残虐な毛皮の工程)、それらの動物を守る法律がありません。
これらの中止、廃止を求める抗議デモを行います。

~消えない現実の記憶~
飼い犬 捨て犬 全ての犬を撲殺
(自分の家族が目の前で撲殺)
生きた まま 全身の皮を剥ぐ 毛皮
(剥がされた後も生き地獄)
生きた まま 熱湯煮される犬猫
(棒で殴られ生きたまま煮えたぎる熱湯で生き煮)


制定动物保护的相关法律法规吧
「動物を守る法をつくれ(つくってください)」
どうぶつを守る法律をつくれ

黒は何色にも染まらないと言いますが 絵具で黒に白を加えていくと グレーになり やがて白になっていきます。

黒は、中国政府
白は、 どうぶつ
黒い横断幕が白になる日まで...


中国大使館前
にて、訴えデモを行います。

日時:12月19日(木)雨天決行
12:00開始・13:00終了予定
集合場所:麻布税務署前  
       11:00~11:30
11:30~11:50シュプレヒ等の説明

六本木ヒルズの裏の方になります。(最寄駅:六本木駅)
地図:http://yahoo.jp/4MjxV4
※注意※ 大使館前には、集合しないで下さい!

1377316459573.jpg
六本木駅を出て左に六本木通りを直進すると、六本木ヒルズの角にマクドナルド(写真)あり、その角を左折して、しばらく直進すると右手に集合場所の麻布税務署があります。

↓写真のこの辺りに集合↓
歩道上で集合になります。歩行者に迷惑にならないようにお集まり下さい。
反対側には機動隊がいますので、指示があったら従って下さい。

1377316425249.jpg

ポスト 大使館ポストに要望書を投函出来ます。
要望があれば、日本語、中国語、英語で当日に主催者まで提出。

 
ちゅ~い デモをするにあたり、下記の規制があります。
①大使館前では、基本5名までの定員によるデモ。(5名1組入れ替え制)
②パネルは、全て手に持つ。残虐な画像パネルはNG(当日、見せていただき警察の方で判断します)
③大使館前は、拡声器使用禁止となっています。
麻布税務署の方からもシュプレヒコールを送ります。
そちらでは、拡声器使用可となっていますが、状況に寄って使用不可になる場合がありますのでご了承ください。
 




[参加者へのお願い]
参加人数を所管の警察署へ報告がありますので
参加者は必ず、参加の意志を連絡にてお願いします。


メールかFacebookイベントページにて参加表示
facebook Facebookイベントページ
https://www.facebook.com/events/list/2013/November#!/events/219566534887160/

ラブレター mail:
yachiyo882002@ybb.ne.jp
メール題名に『大使館デモ』 と明記お願いします。
問い合わせメールが多数あるため、見落とし防止のために明記お願いします。

ぺこり参加される方へのお願い(注意)ぺこり
私たちは動物性ゼロの意識を持ち活動してます。
毛皮・革各種・ウール・ダウン、動物性
を使用した衣服、持ち物での参加をお断りしてます。ペット同伴参加お断りします。



ペコリ多くのみなさまのご参加&拡散の
ご協力をよろしくお願いいたします。

☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

(写真)中国・楡林市(ゆりん-し)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131024-00000012-scn-cn

米国でペットの死亡が相次ぐ…中国産のペットフードが原因か 
米食品医薬品局(FDA)は22日、2007年より米国各地でペットの不審死や不可解な病気が相次いでおり、中国産の干し肉を食べたことが原因の可能性があると発表した。24日付で環球時報(電子版)が報じた。 ...

 米CBSによれば、米国の法律ではペットフードに含まれる畜産副産物は、合法的に処理されたものという前提に合致すれば、病気で死亡した動物の肉でも使用することができるほか、材料の原産地を明記する必要性もない。

 07年より米国各地で死亡または病気になったペットの大半はイヌで、中国が生産・輸出している干し肉を食べていたことが確認されている。ペットたちは干し肉を食べた後に胃や腸、腎臓などに問題が現れたという。



写真:8/30中国・西青区華亭  ドアをかじられ 犬を撲殺

一部の署名となりますが、署名にご協力をお願いします。


中国で犬の大虐殺が行われようとしています。 北京で35cmの体高を超えるすべての犬は「処分」されることになりました。止めさせるための署名。
署名えんぴつ



中国には、動物の虐待・放棄・拷問から動物を守る法律がありません。
国の為に動物の為に、立法を求める署名。

署名 えんぴつ
http://www.change.org/petitions/prevent-cruelty-to-dogs-and-cats-in-china-3


犬肉の貿易廃止を求める署名
署名 えんぴつ
http://www.change.org/petitions/stop-horrific-dog-meat-trade-demand-china-make-animal-cruelty-laws
署名 えんぴつ
http://www.change.org/petitions/stop-the-truly-horrific-dog-cat-meat-trade

中国、幸運と豊作をもたらす儀式の一部として死ぬまでの牛を木からぶら下げ自分たちの伝統を擁護しています。
こんな迷信を排除するために。

署名 えんぴつ
http://www.change.org/petitions/don-t-hoist-bind-and-starve-bulls-for-superstition?utm_campaign=autopublish&utm_medium=facebook&utm_source=share_petition


め-子♡Animal Rights活動中!さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス