元ナース!離婚不倫問題解決の行政書士・カウンセラー安富ゆきえの相談室

 



経験者で法律家だからこそあなたに寄り添える・・・


元看護師で離婚経験者である横浜のシングルマザー離婚不倫専門行政書士・カウンセラー「安富ゆきえ」のブログです。

離婚・不倫問題に悩んだらお気軽にお電話、メールください。あなたの立場に立って寄り添った解決の支援をお約束します。離婚経験者でカウンセラー資格をもつ心理側面と行政書士という法的側面の法律と心理面の両側面から心のケアと法律知識のサポートをしております。

初回の電話、メール相談は無料です。


後悔しない離婚・不倫の解決を支援します。些細なことでも結構です。お気軽にご連絡くださいね。

不倫・離婚問題の苦しみに寄り添ってあなたの本当の解決に導きます。

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●離婚・不倫問題のご相談

離婚不倫問題相談センター





★ビジネスマッチング異業種交流会のご案内★
私「安富ゆきえ」が主催者として開催しているビジネスマッチング交流会です。

詳しいご案内はこちら横浜 ビジネスマッチング交流会

※ブログ読者様参加特典 「ブログ見ました」500円off





★ツイッターやております(yukie_gyosei)フォロー大歓迎です★
http://twitter.com/yukie_gyosei


講演・マスコミ出演等

2016年7月

フジテレビ情報番組「ユアタイム」で不倫の慰謝料についてコメントをしています。



画像の説明
2012年6月12日
週刊SPA『高島政伸と美元の離婚記事』に年間1000件の
離婚相談 を受ける行政書士安富ゆきえとしてコメントしています。
離婚相談
2013年2月
東海テレビ「ピースのストレスキュー」に離婚・不倫行政書士として出演しました。

2011年12月
TBSテレビ「有田とマツコの男と女」に離婚・不倫相談センター所長として出演しました。

2010年1月31日
「行政書士」という資格を持っている可能性とは
セミナー講師として参加いたしました。

2009年10月
神奈川行政書士会新人研修「離婚業務」の講師を行いました。

2009年
資格の学校「LEC」にて行政書士合格体験の講師として参加しました。


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第86回 ビジネスマッチング交流会 横浜

2月27日 第86回 横浜ビジネスマッチング交流会

「参加者全てのビジネス発展に直結する交流会」
これが当交流会のテーマです。

※交流会を通じて本気でビジネスを拡大させたい方であることがご参加の条件です。


<前回参加者様の職種>


・弁護士
・税理士
・社会保険労務士
・不動産業
・行政書士
・調査会社
・保険
・美容関連
・リフォーム会社
・証券会社
・デザイン関係
・インターネット関係
・IT関係
・WEBデザイナー
・NPO法人コンサルティング
・金融仲介業
などなど・・・・

28名の方が参加されました!
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当日参加も受付していますので興味のある方はご参加ください!! 

※横浜ビジネスマッチング交流会は参加者がビジネスを成功させるための交流会です。

普通の異業種交流会とは異なり、参加者同士でビジネスが発展できるよう

主催者がお手伝いさせていただきます。
そのため、同業種の参加には人数制限がございますので御了承ください。


 


 



 


主催者が女性なので、女性一人でも参加しやすい交流会です。

横浜ビジネスマッチング交流会のお知らせ 
http://yasutomi-gyosei.com/support/ 

日 時 
平成31年2月27日(水)19:00から 

会 場 
神奈川県立かながわ労働プラザ(Lプラザ)9階 第10会議室 
(所在:横浜市中区寿町1-4) 
(JR根岸線/JR京浜東北線/JR横浜線・石川町駅下車 徒歩3分,又は,関内駅下車 徒歩13分) 
http://zai-roudoufukushi-kanagawa.or.jp/~l-plaza/map.html 

■参加費 
3,000円のところリニューアルキャンペーン中に付き2000円




※参加特典 ブログ・フェイスブック・ツイッター見ました!で500円off



ご用意いただくもの 
・名刺 
・その他PRのためのパンフレット等 

<横浜ビジネスマッチング交流会の特徴> 
エントリーシート
参加者の意識を高めるため、事前にエントリーシートのご記入をお願いしております。
自社の出会いたい企業
自社のできること。
自社の特化しているところ。
業務の委託・受託
など、できるだけシンプルな情報で、負担を少なく、かつマッチングに結びつくようなエントリーシートをご記入いただきます。
各社PRタイム
参加された企業はエントリーシートを元に、どのような企業と出会いたいか、販路拡大、取扱商品の拡充、業務の委託・受託など、ご要望に応じた取引見込先が見つかるようアピールしてもらいます。
希望者は、1分程度なので、シンプルに語ってください。主催者側でのフォローもあります。
紹介制度
出会いは当日参加された企業だけではありません。参加された企業様の裏側には、さらに強固なお取引先があります。そのバックグラウンドにある企業の紹介を促します。
また、当交流会に参加してくれた過去の企業の紹介の仲介も行います。
フィードバックフォロー
参加された企業様は、交流会後も主催者全員でサポートしていきます。

●交流会終了後は毎回、石川町駅近くの和やかで楽しい懇親会を開催しています。
 楽しく親睦がはかれると毎回講評です!
※前回も15名が参加されました!


 



 



■お申込み・お問合せ
※参加特典 ブログ・フェイスブック見ました!で500円off



045-232-4491
090-8723-3476
主催 安富行政書士事務所 安富ゆきえ 

不倫と妊娠中絶

離婚・不倫相談センター代表の行政書士の安富ゆきえです。

 

アメブロの更新が久々ですが、

ご要望も多く、定期的に更新を再開します。

 

今回は不倫問題のご相談をいただく中で私が特に大きな問題だと思う内容

人には相談しにくい問題の「妊娠中絶」の問題です


「不倫相手との子を中絶することになってしまった・・・辛い、」

 

「不倫相手の女性に中絶してほしい・・・どうすればよい、」

 

「不倫相手との中絶後、苦しみから抜け出せない・・・、」

 

「不倫相手から中絶の慰謝料をもらいたい・・・、」

 

様々なご相談がありますが

 

沢山の相談の中でも、産めない状況で「妊娠」をしていまい「中絶」を選ぶことになった時の女性は

想像を絶する苦しみを味わっています。

 

この時の女性は感情的にならざるを得ません。

 

誰かの助けが必要なことが多く、

このような状況で私のところに相談に来られた方については

早朝でも、深夜でもお電話が受けられるようサポートしています。

 

ひとりで解決できる問題ではありません。

 

だから、このような時、ひとりで抱えないでください。


通常であれば相手の男性に支えてもらう、向き合ってもらうことが必要です。

 

ただし、不倫の場合には相手に家庭がありますから、この苦しみに寄り添えるサポートが

難しい状況がほとんどです。

 

この問題は、物理的に男性には心から理解は難しいことですので、

男性側が悪いとか女性側が悪いとか、そういう問題としてではなく

前提として、男性に踏まえていて欲しいことです。

 

このような問題が起きたときに、

感情的になるのは当たり前です(特に女性側)

ですが、感情的に動いていいことは全くありません。


「自分自身はどんな解決を望んでいるのか」

「何が請求できて何が請求できないのか」

 

まずは、自分自身が何を望んでいるのかを判断しましょう。


ただ、そのような状況で、ひとりで判断するのはなかなか簡単なことではありません。

その次に法的なもの、状況的なものを含め

「何ができて何ができないのか」

ということを【知る】ということが大切です。


示談書や慰謝料の知識についての続きは当HPへ以下のリンクからどうぞ

妊娠中絶の慰謝料・示談書について
http://www.yasutomi-gyosei.com/abortion/

知って行動するのと感情的なままに行動するのでは同じ行動でも大きな違いがあります。

何度も繰り返しますが

 

「感情的に動くのはお勧めしません」

 

何をどうしていいか分からないという状況の場合、先ずはご相談ください。

あなたにしっかり寄り添って話を伺います。

 

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●離婚・不倫問題のご相談

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夫または妻の不倫相手に謝罪文を書いてもらいたい!

配偶者が不倫をしてしまいました。

 

その不倫相手に慰謝料請求をする際

(またはしない場合も)

配偶者の不倫相手に対して、

 

「謝罪文」を求めます

 

ということを慰謝料請求の内容証明に

記載することがあります。

 

つまり、不倫相手に対して、

 

「うちの夫(または妻)と不倫したのだから、

私の精神的苦痛を少しでも癒すために

謝罪の気持ちを文章にして私にください」

 

ということを求めるということです。

しかし、もしあなたが、不倫された側であって

配偶者の不倫相手から謝罪文を受け取って読んだ場合、

 

「反省していない!」

 

「他人事だ!」

 

「ますます許せない!」

 

と思うことがほとんどなのです。

 

なぜなら配偶者のいる人と不倫をして、

本当に本当に心の底から反省するような人は

不倫をしないからです。

 

私が多く見てきた中で謝罪文を請求して、

相手方からの文章を実際に読んで

憎しみや悔しさが癒されたというケースは

ほぼゼロです。

 

だからといって、不倫をしてない状態に

戻してもらうこともできませんし

相手に同じ目に合わせることもできません。

 

だからこそ法で定められているのが

「慰謝料」という制度。

 

お金で解決するものでもありません。

ただし、万が一逆の立場になった場合

謝罪文をしっかり書くのと、お金を多く払うのだったら

お金を多く払う方がダメージ受けますよね。

 

最悪、お金があれば

謝罪文を代筆してもらうことも可能ですから。

(当事務所でも不倫の謝罪文の代筆依頼結構あります・・・)

 

あなたが

きちんと慰謝料を手にすること

これが相手方にダメージを与えられる一番の正攻法です。

 

だからこそ、配偶者に不倫された場合

不倫相手に対しては

 

「少しでも多くの慰謝料をもらう」

 

ということを一番に考えていきましょう。

 

結果、苦しい中でも自身の解決に近づける

一番の方法になるのです。

 

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