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以前、私が監修させて頂いた記事で「スケルトンインフィル(SI住宅)」がありました↓

 

 

どちらかというと、自由度がある建築設計事務所が得意とする分野ですが、最近は基準が厳しい大手ハウスメーカーさんも取り入れ始めたようで驚きました。

 

可変レイアウトが効くのは「鉄骨造」に多いのですが、積水ハウスさんは木造でも取り入れているようです↓

 

 

家族構成の変化に応じた、可変レイアウト(空間デザイン)は終の棲家として今後の主流になると感じていますので、このような本を読んでみようと思います