ジャガイモンのツイッターアカウント復旧 | ジャガイモンプロジェクト代表のブログ

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9日より、ジャガイモンのツイッターアカウントjagaimon_ss5)がロック状態となってしまい、みなさんからはアカウント自体が全く見られない状態となってしまっておりました。


これはプロフィールの設定等を見直していた際、生年月日の登録の部分でツイッターの利用規約に抵触してしまい、これによってアカウントが一時的に凍結されてしまったものです。

元来、ツイッターは13歳以下の利用は禁止となっています。
これは私も理解をしていたため、このルールに触れないようにジャガイモンの生年をツイッター稼働開始の2011年に合わせるようなことはしていませんでした。

以前に一度、年は1900年代にして、ジャガイモンの誕生日である6月25日に設定をしていたはずだったのですが、これがいつの間にか解除になっていたため、今回改めて設定のし直しを行ないました。

その際、この ”13歳” のルールを鑑みて、”2000年6月25日” と設定したのですが、変更した途端にアカウントがロック。

画面に以下の表示がされました。






設定上は現在19歳という設定にはしておいたのですが、画面の説明によると、「アカウント作成時に規定の年齢に達していなかった」とのこと。


この後は画面の説明にしたがってツイッター側に審査とロック解除の依頼を即座に行ないました。






ツイッター側からも自動返信のメールがすぐに届きました。





あとは待つことしかできません。
が、ただただ待つというのは本当に長いものです。


待っている間、同時期に同じような事象に悩まされている方と連絡を取り合い、情報交換をするなどしてお互いを励まし合うなどしていました。

こんな出会いもこんなことが無ければなかったかもしれません。
そういう意味ではこれもまた御縁ですね。


普通にツイートできることが本当に幸せだったのだと、この間に再実感しました。

自分自身がどれほどジャガイモンという存在に依存していたのかということもわかりました。

ジャガイモンはプロジェクトの活動にとっては中核を担う存在であり、私自身にとってみても相棒とかそういう次元ではなく、ある意味では私自身とも言えます。

そんな存在を突然奪われるのは体を引き裂かれるような想いでしたし、居ても立っても居られない、本当に落ち着かない、気の休まらないものでした。


そんな中、ツイッター側からメールの返信があったのは14日の15時過ぎ。





ツイッターのアプリを起こしてみると、ここ数日のことがまるで嘘のように、そこには今までのジャガイモンがいました。

普通にログインできるように復旧していました!


正直泣くほど嬉しいです。

と同時に、これほど長年使用してきているツイッターの規約の一部を見落としていた自分のミスを大きく責めました。

とにかく、まずは今まで通りに戻ったことをここに報告させていただきます。


この度は本当のたくさんの方にご迷惑とご心配をおかけしました。
申し訳ございません。