「第13回SDGs木曽川流域の地産地消を楽しむ会」 | 【岐阜県 各務原市】岐阜県議会議員 松岡 正人(まつおか まさと) やらなあかんブログ


各務原大橋交流館で開催された「第13SDGs木曽川流域の地産地消を楽しむ会」に参加して、岐阜県の「木曽川再発見プロジェクト」についてお話しする機会をいただきました。


参加者は、各務原市議や扶桑町議、観光協会会員などで、国土交通省中部地方整備局木曽川上流河川事務所の事業対策官から「かわまちづくり支援制度」についてご講演をいただきました。


その後、国立研究開発法人自然共生研究センターの研究員から「市民主導のかわまちづくり」の取り組み紹介、各務原市議から「各務原木曽川かわまちづくり会」の発足について発表がありました。


開催の目的の1つには、現在建設が進行している「新愛岐大橋」を挟んだ各務原市と扶桑町の新たな交流の創出もあり、意見交換の時間には、様々な意見や提案が出され有意義な会になりました。







「七人の侍を集めよ」

集まるか否かが、事業のターニングポイントだと思います。