今日は夜勤がヒマなのでついでに書いちゃいます。

私の母親は79歳で現役信者です。そんな年代の兄弟姉妹たちに支えられている組織…とかそんな綺麗ごとで済まされるご時世ではありません。50年以上も交わってきたアナログ世代の年配者にタブレット活用のスタイルは酷すぎやしませんか?印刷文書と併用できるならまだしも総会によると「も」「め」は年3回の発行でデジタル版だし…研究記事は辛うじて印刷版使っているみたいですが賛美の歌も聖書そのものもぜ〜んぶタブレットで見てる集会…年配者が使い方に疎いと熟達するように励ましという矯正が与えられ何とも哀れな感じです。いたわったり気遣いを示すなんて言葉だけの今のJW…集会に来れない年配者はタブレットを使ってネット回線で集会に参加するって!だったらいっそのこと仮病で集会もネットで開いて自宅で参加すりゃいいんじゃないの?

まぁ、いろいろ気になるんだけど排斥されてるから母ちゃんとは会話ができない。親族なんだから霊的な会話じゃなければいいはずなのに親しい交わりに発展する可能性があるから接触は最小限にとどめろと言われてるらしい。死ぬ前に何とか決別させてあげたいなぁ