時間の車窓から

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二本の鉄でできた軌道を走る幻想を見た。

四つの駅。

いくつもの分岐点。

機動を外れれば、重大な事故につながる。

脱線は許されない、旅。

高速で通過する風景の中で、いくつもの大切な情景を見落としたり、大切な積荷をこぼしたりした。

しかし、旅は止められない。

軌道はどこへ向かう?


願わくば、その先が長い長いトンネルや、勾配が急な上り坂で無いことを祈る。

その先は見渡す限りの平原がいい。

そこに自由に軌道を描く。

軌道はいつも心が描いてくれる。

その上を走ろう。

空を自由に翔るものたちに憧れながら。

どこまでも、どこまでも。

枕木の奏でる時の音色を数えながら。

スプレッドの値に注意!

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FX取引をする上でよく出てくる用語の一つに「スプレッド」があります。
FX取引でいうところのスプレッドとは「売値(オファーレート)と買値(ビッドレート)の価格差」を言います。そしてFX取引会社によってこの価格差は異なります。
FX取引会社は手数料としてこのスプレッドの中から利益を確保しているわけです。

スプレッドは、手数料としてFX会社に取られてしまうわけですから、投資家がFX取引で利益を出すには、このスプレッドの幅以上に、買い、または売りに動かなければいけません。つまり、スプレッドがなるべく小さいFX取引会社を選べば、投資家は大きな動きをしなくてもよいのですが、スプレッドが大きな取引会社を選ぶと、利益を出す為に大きな動きをしなければならなくなるということです。

以上のことから、特に初心者にとっては「なるべくスプレッドが小さいFX会社」を選ぶことが大切になってきます。

例えば、スプレットが1銭の場合と3銭の場合。「銭」という単位なので、そんなに差はないように思えますよね。

しかし、1万通貨を1日1回取引したとして、
1回の取引につき下記の手数料がかかることになります。

スプレッドが1銭の場合は100円
スプレッドが3銭の場合は300円

なかなか大きい額ですよね。10回の取引では2000円も差がついてしまうわけですし。

また、スプレッドは、FX会社によって、固定制の場合もあれば、相場の状況によって変動する場合、通貨ペアによってスプレッドが異なる場合もあります。よく調べてから契約するようにしましょう。

ソフト完成!

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以前紹介した半導体の製作も姑息な手段を使いましたが、今回も同じパターンです。
メールソフトにちょっと機能を追加しただけ。
以下のような流れで遠隔操作します。
・メールを定期的にチェックする。
・特定の件名のメールが来たら本文に書かれている命令を実行する。
ただ、これだけのソフトです。
しょぼいソフトですがメールを利用できるパソコンならどんなパソコンでも利用できます。
このパソコンにメールで命令を送るだけでパソコンが仕事をしてくれます。
現在、用意した命令は
・指定したフォルダのファイル一覧をメールで返す。
・指定したファイルを添付メールを返す。
・FTPサーバーに指定したファイルをアップする。
・デスクトップのキャプチャ画像を返す。
・指定したファイルの起動。

確かにうまく動作はしますが、やはりしょぼい!
いかがですか?
環境を選ばず、セキュリティも高く、設定も簡単です。

FX業者のサービス内容

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1.通貨ペアの数 
初心者の方が「FX会社」を選ぶ際に一番重視して欲しいのが「スワップ金利」とこの「取扱い通貨」の数です。
ドルや円、ユーロといった通貨ペアは大抵どのFX会社でも取引できますが、その他のマイナーな通貨の取引が出来るか?といった選択肢の幅も考慮します。 ちなみに初心者におすすめなDMMFXではマイナー通貨も取り扱っています。DMM FX申し込みガイドさんのHPで詳しく紹介されているので目を通してみてください。


2.スワップ金利 
初心者が効率よく稼ぐには、スワップポイント運用がお勧めなのはご存知の通り。 
中には「日ごとに獲得したスワップ金利」を入金してくれるFX会社や、 5000円分たまったら入金してくれるFX会社が存在します。 

3.手数料 
円を売ってドルを買う…など、1回の取引には手数料がかかります。 
中には無料で行っているFX会社もあるわけですが、そもそもスワップ狙いでいくなら、 取引したらしばらく放置が原則ですので、取引の回数自体はあまり多くならないわけです。 
よって、個人的には、あまり手数料は重視しなくても良いと思います。 やはり重要なのはスワップポイントの体制と通貨ペアの豊富さです。

 

ゴールデンクロスを活かす

チャートを使った分析の一つでゴールデンクロスといったものがあります。短期の移動平均線が、長期の移動平均線を下から上に突き抜ける形に交差している状態のことです。このゴールデンクロスが出ると、これから上昇していくといった事を判断できる材料になりますので、買いの注文を入れるタイミングと言えるでしょう。こういった分析を参考にすることによりピンポイントに売買することも可能になりますので、やみくもに売買する可能性が減ると思われます。

トレンドを意識した売買を行ううえで売買サインの参考になりますので、覚えておいて損はないと思いますが必ずしも分析が当てはまるというわけではありませんので、リスク対策を忘れないようにしましょう。尚、デットクロスという指標もありゴールデンクロスの反対で売りのサインが出ているということになります。

 

FXと外貨預金の違いで最も大きい点といえるのが、FXはレバレッジがかけられるという点です。 レバレッジとは「てこ」の意味で、実際の資金よりも大きな取引が出来るということです。

FXの場合は「証拠金」ということで、FXは資金を担保にして取引をするので、より多くの資金を動かすことが出来ます。 例えば、外貨預金の場合は1ドル100円の時に1万ドルの取引をしたい場合は100万円のお金が必要ですが、 レバレッジを10倍にするならば、FXの場合は10万円の資金で同じ1万ドルの取引が出来ます。

 

FXの取引が出来る外為系のネット取引業者を見ると口座の管理料金は無料の所が多いようですが、実際にFX取引を開始するには最低証拠金という物が取引業者によって違うが○万円必要となっているようで、その最低証拠金の額も10万円の所もあれば3万円の所もあるみたい(ややこしい^^;)
今は10万円でFXに挑戦しようと思っているので、まずはこの取引を開始するのに必要な 最低保証金の事や手数料、そして信頼と安心感のあるFX取引業者を2社程選んで口座開設しようと思っています。

私には、スワップで夢見ている事がたくさんあります。
 
スワップってホントどんどん夢が膨らんでいきますよね。トラタヌ好きの私、最近では気がつけば少しの時間でも妄想にふけっております。子供とトランプしながら妄想、とかね(笑)だって、妄想だけならタダだもんね~夢は大きくもたなくちゃ!

PET断熱材

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壁内に入れる断熱材にどれを採用するかの検討を行っています。木材の端材から製造する木材系の断熱材が当然候補になりますが、価格等の面からベストとはいえません。
PET断熱材はペットボトルからリサイクルされて作られる断熱材です。成分はポリエステルで服地などにもよく使われる素材です。リサイクル製品であること、安全性が他の鉱物系や石油系の中では優れているのではないかと思えます。そしてコストも低い部類に属しますからこれを標準の仕様とすることを検討しています。