2023年5月のランニングまとめました。

なんとか距離200kmと標高2,000mはクリアしましたニコニコ

そして久々にレースにエントリーしましたよびっくりマーク

10月21日開催の壱岐ウルトラマラソン!

職場のマラソン部も休部状態だし、コロナで引きこもりしてたので、ランナー仲間さん達も疎遠になってしまったので、ひとりで迷っていましたがエントリーしちゃいましたタラー

4年前には完走してるけど、老化と引きこもりで体力低下で、30kmスローランニングでも足が動かなくなりましたが、ランナー復活目指してこれから頑張りますよ炎

モチベーション上げていきますダッシュ



本を読んでも忘れてしまうので、記録の意味で書いてます。


丸ブルーあらすじ


「僕の全財産は、僕を殺した犯人に譲る」。元彼の森川栄治が残した奇妙な遺言状に導かれ、
弁護士の剣持麗子は「犯人選考会」に代理人として参加することになった。
数百億円ともいわれる遺産の分け前を勝ち取るべく、麗子は自らの依頼人を犯人に仕立て上げようと奔走する。
ところが、件の遺書が保管されていた金庫が盗まれ、さらには栄治の顧問弁護士が何者かによって殺害され……。


丸ブルー感想

競争の番人に続いて、新川帆立さんの作品

ドラマも見たけど意味わからない所がたくさんだった、本で読んだら理解できると思ってだけど、そもそもストーリー全然違う、ドラマ化の良くあることだけど、どちらもイマイチとは

剣持麗子さんのキャラクターにも魅力は感じなかった。





本を読んでも忘れてしまうので、記録の意味で書いてます。


丸ブルーあらすじ

弱くても戦え! 『元彼の遺言状』著者、注目の新鋭が放つ面白さ最高の「公取委」ミステリー。ウェディング業界を巣食う談合、下請けいじめ、立入検査拒否。市場の独り占めを取り締まる公正取引委員会を舞台に、凸凹バディが悪を成敗する! 公正取引委員会の審査官、白熊楓は、聴取対象者が自殺した責任を問われ、部署異動に。東大首席・ハーバード大留学帰りのエリート審査官・小勝負勉と同じチームで働くことになった。二人は反発しあいながらも、ウェディング業界の価格カルテル調査に乗り出す。数々の妨害を越えて、市場を支配する巨悪を打ち倒せるか。ノンストップ・エンターテインメント・ミステリー! 「デビュー2年目の勝負作です。わくわくドキドキ、ちょっぴり身につまされ、不思議と力が湧いてくる。理屈抜きで面白い王道エンターテインメントを目指して書きました。エンタメの幕の内弁当、どうぞ召し上がれ!」


丸ブルー感想

公正取引委員会という、馴染みがないテーマでしたがらドラマから先に見たのでストーリー的にも入りやすく、サクサク読めました。