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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000457.000004702.html

 

この国を長く覆う〝どん詰まり感〟の正体は何なのか?
よりよい社会を目指す「リベラル」が一定の力をもつことで
社会の新陳代謝が進み、イノベーションが起こるという
先進各国で当たり前の仕組みが、機能していないからではないか?
それでは、日本の「リベラル」とは、なんなのか。どこがズレているのか?
本質を衝くスリリングな論考の数々、ぜひご高覧ください。

「明日は今日よりずっとよくなる」そう いう希望がほんらいのリベラル。
私たちが、そう思えないのはなぜだろう。
「リベラルが退潮して日本は右傾化した」といわれるが、本当だろうか?
実はリベラルが退潮しているのではない。 朝日新聞に代表される日本の「リベラリズム(戦後民主主義)」が、グローバルスタンダードのリベラリズムから脱落しつつあるのだ。
若者はなぜ“自民好き”なのか? ネトウヨはなぜ生まれ、影響力を持つのか? 保守とリベラル、成功するのはどっち?……
世界の潮流から〝リベラルぎらい〟を読み解き、 再生への道筋を示した劇薬処方箋!

【目次】
PART1 「リベラル」と「保守」が逆転する不思議の国
PART2 アイデンティティという病
PART3 リバタニアとドメスティックス
PART4 「リベラル」と「保守」の進化論

【著者プロフィール】
たちばな・あきら=作家。1959年生まれ。2002年国際金融小説『マネーロンダリング』でデビュー。06年『永遠の旅行者』 が第19回山本周五郎賞候補となる。『お金持ちになれる黄金 の羽根の拾い方』(幻冬舎)が30万部を超えるベストセラー、 『言ってはいけない 残酷すぎる真実』(新潮新書)が48万部を超え新書大賞2017に。他に『(日本人)』(幻冬舎)、『幸福の「資本」論』(ダイヤモンド社)、『80’s』(太田出版)など著書多数。

『朝日ぎらい よりよい世界のためのリベラル進化論』
著者:橘 玲 
ISBN:9784022730923
定価:875円(税込)
発売日:2018年6月13日
https://www.amazon.co.jp/dp/4022730927/

 

 

自虐本のほうがまだマシです

 

自称リベラルって思いっきり反日サヨクじゃないですか

 

朝日新聞が嫌われる理由は

 

この人たちと同じです

 

他人に厳しく己に甘い・・・

 

お読みいただき有難うございます。

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