2007-02-19 08:30:00

【美しい】恒例の「そんな事は言ってない」ニュース【様式美】

テーマ:韓国
2007-02-16 18:50:13
「‘ヨーコの話’はすべて事実」…著者が繰り返し主張
  韓国人を加害者、日本人を被害者として描写し、歴史歪曲論議を呼んだ「ヨーコの話」(原題:So  Far  From  the  Bamboo  Grove)の著者ヨーコ・ワトキンス氏が15日、主な疑惑に関する決定的な証拠を提示しないまま「内容はすべて事実」と重ねて主張した。

  ヨーコ氏はこの日、自ら幹部を務めるボストン近郊の「ピースアビー」という団体で記者会見を行い、「ヨーコの話」は3つの点を除いてすべて自分が直接体験したことだと強調した。

  ヨーコ氏はその間、本の内容のうち兄に関連した2つの点を除いてすべて事実だと主張してきたが、この日は「本に長崎の原爆投下日を8月8日と書いたのは実際の8月9日を誤って表記したものであり、このミスを含めて3点だけが事実でない」と述べた。

  ヨーコ氏は争点になってきた1945年7-8月当時に人民軍がいたか、羅南(ナナム)に竹林があったか、米軍機の激しい爆撃があったか、父親の職業が何か、などについては従来と同じ釈明に多少異なる内容を追加し、すべて事実だと主張した。

  しかしヨーコ氏は「自分が朝日新聞主催の作文大会で入賞した年は1947年だった。本に出てくる1946年とは違う」と話すなど、事実と異なる内容が3カ所以上であることを自ら表した。

  ヨーコ氏は特に731部隊幹部という疑惑を受けている父に関連、「父は満州鉄道会社行政部門で働いていた。漢字も731部隊の軍医少将だった‘川島清’とは違う」という従来の釈明以外に、何ら決定的な証拠を提示できなかった。

  ヨーコ氏は、著書で1945年にすでに死亡したと書かれている母親と祖母が1952年発給の戸籍に‘生存’と表記されていることに関し、「生死がかかった状況で日本政府を欺いたもの」と認めた。 ヨーコ氏は1955年の米国移民当時にもこの虚偽の戸籍を提出したが、これは米国の移民関連法律違反にあたる。

  この日の会見を見守った731部隊研究専門家のダニエル・バレンブラット氏は「ヨーコ氏の顔を見ただけで嘘をついていることが分かった」とし「この本は表紙、冒頭から嘘だ」と語った。

聯合ニュース



ここ最近、慰安婦祭りが行われており、韓国の新聞はどこもかしこも慰安婦の話題で持ち切りだった。集団で一斉に声を上げるのは、彼らの伝統のようであり、勢いに任せて突っ走るタイプでもある。そんなところに、思わぬ伏兵が飛び込んできた。




  1. Dan Barenblatt said:

    Hi there,

    This is Daniel Barenblatt, and no surprise,
    I did not actually say any of the quotes
    attributed to me that appear on this occidentalism.org website. Here is my
    position on the matter —I have just written
    and posted this statement on the front page
    of my website www.geocities.com/dib10280.



  2. Dan Barenblatt said:

    February 17, 2007: YIKES ! I DID NOT SAY THIS! TOTAL FABRICATION-MISQUOTEs —

    Hey folks, I have to do this emergency correction to some false quotes that have been attributed to me on another web site.

    The website www.occidentalism.org quotes me as saying the following, in the web author’s own English translation of a Yonhap News Agency dispatch:

    “Daniel Barenblatt, who also attended the interview and who is an expert researcher of Unit 731, said, “You can tell by just looking at Ms. Yoko’s face that she is lying.” He said, ”The book is a lie from the front cover to the last sentence.”

    Now, I Daniel Barenblatt, who is writing this now, did NOT say either of the above two supposed quotes. I do not agree with either of them. I do NOT think that Ms. Watkins’ book So Far from the Bamboo Grove is “a lie from the front cover to the last sentence.” What I believe, and what I told the reporter, was the same that I tell everyone else, that there are some serious factual errors in the book, in the book’s first sentence for example, and that the book, overall, unfortunately reverses the roles of oppressed and oppressor in the Asian historical period of the time, giving the readers, who are children and teens, the false general impression that Japanese colonists were the persecuted victims of the colonized Koreans, rather than the reality of the historical situation from 1910 to August 1945. As such it should not be taught in the classroom, nor should it be presented as autobiographical historical fiction. I hope this clarifies things for any reader of the Yonhap misquotes who had been misled to misunderstand my views and position on the subject of the book and its author.

    Continuing on, I was distressed to read on the occidentalism.org front page:

    “Mr. Barenblatt said, “When I heard Ms. Yoko say that Korean students all understand the book, I could not control my rage.” ”

    Attention: I did NOT say this, never, to the reporter or to anyone. And, ahem, I do not now nor have I ever had any such “rage” !

    Continuing:

    “He pointed out, ” It is ridiculous to say that Korean students understand a book that, to anyone, obviously depicts Koreans as being the villain.” ”

    Again, I did NOT say the above fabricated quote. Not any of it.

    Now, I don’t know yet whether I was so severely fabrication-misquoted by the Yonhap journalist, or by this “occidentalism.org” website’s alleged English translation of the original Korean article, that has so far only appeared in the Korean language apart from this “translation” on the English language occidentalism.org site(I don’t speak or read Korean). I will find out soon who is responsible for the miquotes.

    In any case, this is the weirdest, most horribly fabricated set of false quotations I’ve seen in regard to anyone, and I am calling for an immediate retraction and correction from whoever is responsible, whether it be Yonhap or the www.occidentalism.org website. The responsible party also owes an apology to myself, to Ms. Yoko Kawashima Watkins, to the Korean people, the Japanese people, and anyone else involved, and to the reading public in general.

    Thank you, and stay tuned for further updates,

    Daniel Barenblatt


■おいおい!  僕はそんなこと言ってないぞ!  完全な捏造・誤引用だ

僕が言ったということになっている発言が他所のサイトに出てますが、偽の引用ですので緊急でお知らせします。

www.occidentalism.org というサイトに、以下のように僕が言ったという引用がなされています。同サイトの著者が聯合ニュースの配信記事をご自分で英訳されたものです:「会見(訳注by犇: 15日に行なわれたヨーコ・カワシマ・ワトキンスさんの記者会見のこと)に出席していた731部隊研究者のダニエル・バレンブラット氏は、『Ms.ヨーコの顔を見ただけで、彼女がウソをついていると分かる』『この本は、表紙から最終行までウソだ』と語った。」

今この文章を書いている、私、ダニエル・バレンブラットは、上記のような2つの発言を、どちらも絶対にしていません。どちらにも同意いたしません。ワトキンス女史の著書『竹の森遠く』が「表紙から最終行までウソだ」などとは思っていません。僕が記者に話した意見は、他の人に話しているとおり、「この本には、最初の文にも見られるように、いくつかの深刻な事実誤認がある」、「この本は残念なことに全体を通じて、この時代のアジアで誰が抑圧者であり被抑圧者であったかを逆に描いており、植民者である日本人たちが植民地の朝鮮人による迫害の犠牲者だったという、史実に反する誤った全般的印象を、読者の子供たちに与えてしまう」、というものです。そうした本を教材に使うべきではないし、自伝的歴史小説として示すべきではない、ということです。

また、www.occidentalism.org のフロントページにこんなふうに書かれているのを遺憾に思います:「バレンブラット氏は、『“コリアンの生徒たちは皆、この本を理解してくれている”とMs.ヨーコが言うのを聞いて、激しい怒りをこらえられなかった』と述べた。」

こんなことは、記者にも誰にも、絶対に言ってません。あのですね、そんな「激しい怒り」なんて、僕は今も持ってないし、今までにも持ったことありません!

更に、「バレンブラット氏は、『コリアンを悪者に描いた本にコリアンの生徒たちが理解を示した、と言うなど、バカげている』と指摘した。」とも書かれています。これも捏造です。こんなこと一言も言ってません。<中略>

こんなヒドい捏造引用は今まで見たことがありません。聯合ニュースのせいなのか上記サイトの誤訳なのか分かりませんが、僕は責任者に対して、直ちに記事を削除・訂正するよう要求するものです。責任者はまた、僕のほか、ヨーコ・ワトキンス女史、韓国国民、日本国民などの関係者や、記事を目にする公衆に対して、謝罪すべきです。




韓)どうだ、チョッパリども。ヨーコの話は嘘と言ってるニダ  キックキックキック
バ)おいおい、俺はそんな事言ってないぞ。
韓)<∩*`∀´> ah~~ ah~~ 聞こえないnida~~~!!
      <*/∀\> ah~~ ah~~ 見えないnida~~~!!



バレンブラット氏も、真実を知らないようだし、どっちもどっちだな。



ちなみに、中段の記事を英語翻訳 - Infoseek マルチ翻訳で関西弁のオプションを付けて訳すると以下のようになりました。何も修正してません。



Barenblattは以下のように述べたんや:

やあ、どないも、

これはダニエルBarenblattと思いもかけへんこと以外や、わいは実は、わいのものであると考えられる引用のなあんもこのoccidentalism.orgウェブサイトにそないなに載ると言いまへんやったちうわけや。問題のわいの位置は、ここにあるんや —わいは、わいのウェブサイトwww.geocities.com/dib10280のフロントページに、この記載をちょうど今書いて、送りたんやちうわけや。

午後4時18分に17-Feb-07の上に掲示されまんねん | Permalink


ダンBarenblattは以下のように述べたんや:

2007年2月17日:げっ!わいは、これを言いまへんやった!総FABRICATION-MISQUOTEs —

おい人々、わいはもう一つのウェブサイト上でわいのものであると考えられた若干の間ちゃうた引用に、この救急矯正をせななりまへん。

連合通信派遣のウェブ著者の自身の英語の翻訳において、ウェブサイトwww.occidentalism.orgは、わいが以下を言うと伝えまんねん:

「言われてダニエルBarenblatt(その人はまた、会見に出席して、ほんで、その人はUnit 731の熟練した研究者である)を、「あんはんは、ちょうど彼女が存在しとるヨウコはんの顔を見ることによって話すことができまんねん。」と、Heが言おったんや、「本は、前部カバーからケツの文へのうそや。」

現在、わいはダニエルBarenblattや、ほんでその人は現在これを書いていて、2つを超える想定された引用のどちらも言いまへんやったちうわけや。わいは、彼らのどちらにも同意しまへん。I do NOT think that Ms. Watkins’ book So Far from the Bamboo Grove is “a lie from the front cover to the last sentence.” What I believe, and what I told the reporter, was the same that I tell everyone else, that there are some serious factual errors in the book, in the book’s first sentence for example, and that the book, overall, unfortunately reverses the roles of oppressed and oppressor in the Asian historical period of the time, giving the readers, who are children and teens, the false general impression that Japanese colonists were the persecuted victims of the colonized Koreans, rather than the reality of the historical situation from 1910 to August 1945.このように、それは教室で教えられてはなりまへんし、それは自叙伝的な歴史のフィクションとして示されてはなりまへん。わいはこれがYonhapの読者が誤って引用するねん何のためにでもものをはっきりさせることを望みまんねん。ほんで、本とその著者に関してわいの意見と位置を誤解するねんために誤解したんやちうわけや。

続いて、わいはoccidentalism.orgフロントページの上で読んで心を痛めたんや:

「「わいがヨウコはんが韓国の学生がみな本を理解するねんと言うのを聞おったとき、わいはわいの怒りをおさえることができまへんやったちうわけや。」と、Barenblatt氏が言おったんや。」

用心:わいは、リポーターに、または、どなたはんにもこれを、決してでない、言いまへんやったちうわけや。ほんで、えへん、わいは現在そうしまへんし、わいはこれまでにそのようやらなんやれへんな「怒り」でも持ちまへんやった!

続けること:

「彼は指摘したんや」、韓国の学生が本を理解するねんために、それが、どなたはんにでも、明らかに、韓国人を悪者であることとして描くと言うことはおかしいや。」」

また、わいは上記の作られた引用を言いまへんやったちうわけや。それのどれ以外でも。

現在、わいはわいがYonhapジャーナリストによってそれほどひどく作り事誤って引用されたかどないか、まだわかりまへん、せやなかったら、この「occidentalism.org」によって、ウェブサイトのものはここまで英語occidentalism.orgサイト(わいは話さないか、韓国語を読みまへん)にこの「翻訳」は別として韓国の言語で現れるだけやった元の韓国の記事の英語の翻訳を主張したんやちうわけや。わいは、どなたはんがmiquotesに対して責任があるかについて、すぐに知るんや。

いずれにせよ、これはわいがどなたはんにでも関して見た、ほんで、わいが責任がある人はどなたはんからでも即時の撤回と訂正のために呼んでいる間ちゃうた引用で最も怪しい、最も恐ろしく製作されたセットや∥それが、Yonhapまたはwww.occidentalism.orgウェブサイトであるどないか。ヨウコカワシマワトキンズはんにとって、韓国の人々、日本人と関係するねん他のどなたはんにでもとって、ほんで、大方の読書界に、信頼できる党も、わい自身に謝罪の義務があるんや。

ありがとう、ほんで、更なる最新版のためにこのあとも楽しんでおくんなはれ、

ダニエルBarenblatt

午後4時22分に17-Feb-07の上に掲示されまんねん | Permalink





ワロタw
しかし、韓国人は、良く平気で嘘を付けますね。



人気blogランキングへ人気blogランキングへ
AD
いいね!した人  |  コメント(8)  |  リブログ(0)
2007-01-14 02:24:00

呆れた韓国

テーマ:韓国
日本は妥協してばっかだな

韓国側 操業自粛を再び拒否 日韓漁業者協議

 隠岐島沖の日韓暫定水域のズワイガニ漁場を交代利用する両国の民間合意を韓国側が破った問題で、日韓の民間漁業者団体が今後の対応策を協議した結果、日本側が代償措置として求めた今月からの操業自粛を韓国側が受け入れなかったことが十二日、明らかになった。韓国側は来漁期に違反があった場合の措置を今後検討し、七月中旬を目標にまとめるとしており、問題は先送りされた。

 協議は十一日に東京都内で行われ、大日本水産会、韓国水産会の代表らが出席。同漁場での合意(韓国側は十一、十二月の二カ月間、日本側は一月から三月二十日まで操業禁止)に反し、昨年十一月中旬まで漁具を設置し続けた韓国側のペナルティーなどについて話し合った。

 大日本水産会が十二日に公表した協議結果によると、来漁期に合意に反する行為があった場合の操業自粛などの対策について、韓国側が前向きに検討することで認識が一致。韓国側は七月十五日までに対策をまとめた文書の作成に努めることになった。

 先月二十九日に釜山市で開かれた前回の協議で日本側は、韓国側に操業自粛を要請。韓国側は今年に入り、文書で「拒否」を回答したため日本側の求めで今回再協議の場が持たれたが、韓国側は問題を先送りする態度を変えず、日本側は妥協した。

 日本側代表団の一人、兵庫県香住町漁協の吉岡修一組合長は「操業自粛の提案を韓国側が拒否することは予想していた。次の漁期までに対策を検討するという確約をとったことは成功だと思っている。浜田沖の水域をめぐる協議もあり、日本側の要求を引き続き強く申し入れていきたい」と話している。


約束も守れないのかよ。しかも破る気満々だし。
これじゃあ友好は無理だね。

Blog Ranking人気Blogランキングへ
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。