2007-03-05 23:05:00

平和を乱す、在日朝鮮人は祖国へ帰れ

テーマ:在日朝鮮人
在日朝鮮人弾圧と損失も追及 「慰安婦」・強制連行被害者対策委が声明

「謝罪と補償必ず受け取る」

 朝鮮日本軍「慰安婦」・強制連行被害者補償対策委員会は1日、3.1人民蜂起88周年に際し、次のような声明を発表した。

 民族の尊厳と自主権を侵害する外来侵略者を許さない朝鮮人民の愛国的気概と不屈の意志を誇示した3.1人民蜂起があった時から88年が流れた。

 朝鮮独立万歳のかん声が震かんしていた昔の街も今や天地開びゃくし、その日に愛国の血を流して倒れた蜂起者たちの子孫も世代交替した。

 しかし、88年が過ぎたこんにちまで日帝の刀によって無残に倒れた蜂起者たちの血の跡は消されず、彼らのえん魂は前代未聞の罪悪を清算していない日本を呪いながらあの世をさ迷っている。

 かつて、日帝はわが国を数十年間も占領し、もっとも野蛮な植民地支配を実施して朝鮮民族に計り知れない不幸と苦痛を被らせ、罪なき朝鮮人を野蛮な方法で処刑、虐殺し、多くの物的資源を略奪した。

 にもかかわらず、倭国(日本)は人類史に空前絶後の反人倫犯罪を働いた自国の過去犯罪に対する率直な反省の一言もなく、破廉恥な偽善と術策で被害諸国と被害者たちを愚ろうしたあげく、今や犯罪事実までひっくり返しながら公然と挑戦している。

 こんにち、倭国では日本軍「慰安婦」や強制連行犯罪を偽りと見なし、他国の領土を自国の領土であると言い張り、重武装した警察兵力と装甲車まで動員して在日朝鮮人の生命と財産をむやみに踏みにじる至極危険な中世的妄動がはばかることなく強行されている。

 われわれは、3.1人民蜂起の犠牲者たちをはじめ、かつて日本によって苦痛をなめたすべての被害者とその遺族の名において忌まわしい過去犯罪を清算する考えはせずに時代錯誤の軍国化策動に執着している日本反動層の行為をしゅん烈に糾弾し、次のように強く求める。

 第1に、日本は過去の清算に対する誤った態度と立場を捨て、国際法的正義と人倫道徳的見地に立脚した過去の清算に早急に臨まなければならない。

 個別の人間は言うまでもなく、国際社会の各国は自国のすべての行動に対して最後まで責任を負う義務がある。

 とくに、人倫に関連する問題において不誠実な態度を取るのは国家としての初歩的な資格もない行為ある。

 日本は、過去の清算という国家的、歴史的責任から絶対に逃れられないということをはっきり認識し、これ以上時間が経つ前に正しい過去の清算へと方向転換をしなければならない。

 第2に、日本は軍国主義的妄想から脱して愚かな歴史わい曲と軍国化策動を直ちに中止し、アジアと世界各国人民との真の信頼構築に踏み出すべきである。

 日本が今のように前後の見境なく軍国主義馬車を走らせるなら、今後二度とよみがえることのできない破滅のどん底に陥るであろう。

 日本は、過去に対する率直かつ誠実な態度、自国の誤りに対する真心こもった反省と会計だけが国際社会の信頼を得られる唯一の道であり、真に日本自国のための道であるということを悟らなければならない。

 第3に、日本は在日朝鮮人に対する民族的、政治的弾圧と差別を一掃し、彼らの尊厳と権利を保障するための対策を早急に講じなければならない。

 在日朝鮮人は、かつて日帝によってなじみのない日本にまで連行されてあらゆる苦労を強いられてきた強制連行犯罪のもっとも悲惨な被害者とその子孫であり、日本当局は彼らを手厚く見守り、保護すべき歴史的、道義的責任を負っている。

 彼らに不当きわまりない口実を付けて弾圧と迫害を加え、生存権を侵害、抹殺しているのは、列島(日本)当局の国家的な人権蹂躙行為、過去日帝が追求していた朝鮮民族抹殺行為の明白な再現である。

 われわれは、日本がかつてわが国と朝鮮民族に働いた犯罪だけでなく、在日朝鮮人に加えたすべての民族的、政治的弾圧と損失についても最後まで追及し、その謝罪と補償を必ず受け取るであろう。(朝鮮通信)

[朝鮮新報 2007.3.5]

【従軍慰安婦・強制連行は濡れ衣】
 日本に併合を頼んできたのは朝鮮である。そして、日本の敗戦とともに反旗を翻し、敗戦国として処理されないように、日本を捨てたばかりでなく、戦勝国民として日本人を差別してきたのは朝鮮人である。そして、日本が敗戦し、打ちのめされている中、強盗、強姦、殺人など、武装しながら極悪非道な犯罪を繰り返し、日本人を震え上がらせたのは朝鮮人である。今もなお、日本人拉致事件が解決しておらず、朝鮮は、他国に類のない野蛮な国家であるにもかかわらず、厚顔無恥にも被害者面をしたあげく日本の誹謗中傷ばかりを繰り返し、日本の法律を尊重せず、日本の領土内で暮らし、日本の援助を求めている。これが在日朝鮮人の姿である。なぜ、被害者である日本人が、ここまで責められなければならないのか。

【軍国主義を批判するなら北朝鮮】
 戦前の日本を責める前に、現在の北朝鮮を責めるべきである。過去の清算を求める前に、現在の日本人拉致被害者を帰国させるべきである。拉致問題が解決させようという努力が見られない今、日本は北朝鮮に対し、援助どころか謝罪と賠償を求めるべきである。そして、慰安婦や強制連行などという偽りを口実にし、日本人の子孫にまで謝罪や賠償を求めてくる朝鮮人は、友好的な国家としては認められず、日本人の共感を得る事は不可能である。それどころか、日本人の人権と財産を脅かす一方的な差別思想であり、日本国民は毅然と立ち向かわなければならない。

【祖国へ帰れ】
 言論の自由があり、政府批判しても罪にも問われない平和な日本を乱しているのは朝鮮民族である。彼らは、強制捜査が入っただけで、人権蹂躙だと喚き散らし、デモまで起こして日本の政府を弾圧する組織である。これは過去に起きた出来事ではない。現在の日本の姿なのだ。この様相は、21世紀とは到底考えられない程、時代が逆行していると感じる程である。彼らは、日本の法律を守りながら、平和な共存を求めているのではなく、日本人を弾圧しながら特権階級に居座る人権蹂躙団体である。差別撤廃のためにも、絶対に日本人への差別を食い止めなければならない。今まで、日本人は謝っておけば、いつかは和解する日が来ると信じていた。しかし、現在の在日朝鮮人を含めた朝鮮人の行いを見る限り、それが叶わぬ夢物語であったと痛感させられる。そして、確実に共存が無理だと国民の多くが感じ始めている。虚構の話で謝罪させられるのは、日本人の誇りと名誉を傷つけるものである。自由の国、日本が不満なら祖国へ帰国するれば良い。日本人にも我慢の限界があるというものだ。


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2007-02-13 08:30:00

在日朝鮮人は、故郷である朝鮮へ帰れ

テーマ:在日朝鮮人
在日韓国・朝鮮人の歴史学ぶ
 日本人に在日韓国・朝鮮人の歴史を知ってもらうことで、友好的なな共生関係を築いていこうという講演会が、11日、新潟市で開かれました。

 この講演会は平和について考える市民グループなどが民団=在日本大韓民国民団新潟県地方本部の李鐘海団長を講師に招いて開いたものでおよそ100人の市民が集まりました。

 この中で、李さんは「在日韓国・朝鮮人は製造業からスポーツ、芸能に至るまで、日本の産業に貢献してきた歴史がある、2世、3世になると国籍は違っても故郷は日本と考える人も多く、民族性を生かしながら日本人と共生していくことが大切だ」と話しました。

 また、北朝鮮による拉致事件については「在日韓国人として真摯に対応しなければいけない」としました。

 その一方で、朝鮮学校の子どもに対する嫌がらせが相次いだことについて「何の責任もない子どもにこうした嫌がらせをするのはやめてほしい」と強く訴えました。



【一方的過ぎないか】
 日本人の気持ちや立場を全く考えないことが、改めて確認できた。我々日本人は、ずっと我慢しながら在日の主張を黙って聞いてきた。その結果、今日のような日本人を一方的に差別することを野放しにしてきたのである。「北朝鮮による拉致事件について在日韓国人として真摯に対応しなければならない」とは、どういうことなのか。真摯に対応する程度ということなのか。この言葉に、日本人を差別する感情が読み取れる。自分たちは、人権を守れ、と声高に主張しているが、日本人の話になると、真摯に対応する。って馬鹿にするのもいい加減にしてもらいたい。本当に、嫌悪感で一杯になる。たったこれだけの短い文章で、共生なんて幻想でしかないということを、はっきりと感じさせるのは流石としか言いようがない。

【子供たちに嫌がらせをしているのは朝鮮人】
 戦後生まれが、主流になってきた今日、首相もまた戦後生まれである。戦争を知らない日本の子供たちに、謝罪しろ、賠償しろと、散々要求しているのはどこの民族ですかな。しかも、実在しない慰安婦や、強制連行で謝罪しろとは、言いがかりの何ものでもないではないか。これが、嫌がらせでなくて、何が嫌がらせというのか。自分たちのことは正しくて、日本人は全て悪と考えているのか。胸くそ悪い。

【平和や人権を訴えるなら北朝鮮にしろ】
 こんな平和で自由な国がどこにあるというのだ。平和や人権を訴える相手が違うだろう。北朝鮮は、日本の国民の人権を無視し、拉致という国家犯罪を犯した。そして、核実験まで強行した。しかも、北朝鮮の国民は言論の自由も許されない圧政国家なんだぞ。そろそろ北朝鮮に向かって平和や人権を訴えたらどうだろう。警察の強制捜査も真摯に対応しないばかりでなく、民族弾圧だと集会を開く民族に、どこに友好的な共生が成り立つのか、いい加減に主張と行動の矛盾に気付いて欲しい。

【朝鮮半島へ帰れ】
 在日の言う友好的な共生とは、日本人に譲歩させることであって、それが民族性を生かしながら共生するということだろう。この前の映画「あなたを忘れない」はなんだ。あの映画に抗議した在日はいるのか。自分中心にしか考えが回らない民族が、民族性を生かしながら、友好的な共生がどうやって可能なのか、説明してもらいたいものである。それは、一方的に日本人に我慢を強制させることであり、日本人は、こんな自分中心な発想しか出来ない民族とは、共生など出来ないと確信する。日本人でなくとも、そう感じるだろう。在日は、同じ価値観をもった朝鮮半島へ帰国し、反日活動でも思いっきりしてなさい。



瀬戸弘幸 応援演説



極右評論主筆 瀬戸弘幸氏による維新政党新風応援演説

極右評論
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2007-01-28 14:56:00

日本民族を意識しはじめた日本人

テーマ:在日朝鮮人
日系人の本で韓国騒然

 「ヨーコ物語」という、ある日系米国人女性の自伝小説が今、韓国を騒然とさせている。テレビも新聞もこの話題で持ちきりだ。

 もともと米国で20年も前に出版され、優良図書に選ばれてからほとんど全州で中学課程の教材として親しまれてきた。著者のカワシマ・ヨーコ・ワトキンス氏が11歳だった第2次大戦直後、家族で、北朝鮮の清津からソウル、釜山を経て日本に引き揚げる物語だ。途中、日本人が韓国人に虐待されたり、女性が強姦(ごうかん)されたりする悲惨な状況を描いている。

 韓国では05年春、翻訳書が出版された。それから2年近く、約4000部しか売れず、翻訳でぼかした部分があったためか、問題視されなかった。

 ところが、昨年9月、ニューヨーク近郊の学校で韓国系2世のある生徒が「内容が韓国人に対する誤解を招く」として、この本を教材から外さない限り登校を拒否すると宣言した。これをきっかけに米国の韓国人社会でこの本の教材使用禁止運動が広がった。韓国領事館が米教育当局へ嘆願書を提出し、教材から排除する学校が現れている。

 今月、韓国でこのニュースが本格的に流れた。韓国版の出版元にはネットで抗議が殺到して、サーバーがダウンした。販売をやめないと、この出版社の本の不買運動が始まりそうな雲行きだ。

 この本には賛否両論ある。戦争の悲惨さを告発し、青少年に戦争の現実を伝えようとしている。彼女自身、平和を願い、日韓関係の回復を心から願っているという。

 だが、この本を教材に学習した生徒はたいてい「原爆を落とした米国は悪い。共産国家の中国も悪い。だが、一番悪いのは韓国人」との認識を持つだろう。そこが問題になっている。小説の内容が史実に基づいているか検証する動きも出てきた。

 この本はまだ日本と中国では出版されていない。

本当に悪い日本知らせます

LA抗日運動の本山である大韓人国民会館でベトナム系ジャッキー・チェンさんと韓人ソン・ヒェイン(右側)さんが慰安婦お婆さんの招請セミナー主旨を説明している。
 被害者と加害者を逆転してしまった小説「ヨーコ物語」が韓人たちの公憤を引き起こしている中、カリフォルニア芸大(CalArts)の映画学科在校生と卒業生たちが慰安婦の真実を知らせるために率先して暖かい感動を広げている。

 「私が生きている限り」と言うタイトルで2月4日から14日までスタンフォード大などカリフォルニアの大学など5、6ヶ所で慰安婦出身であるキム・グンジャ(金君子、81)お婆さんを招請、セミナーを開催する主人公はカリフォルニア芸大修士課程のソン・ヒェイン(29)さんと卒業生であるベトナム系ジャッキー・チェン(27)さん。

 彼らは映画学科の白人学生など20人と一緒に一般人たちの脳裏に忘れられた慰安婦の真実を伝えるために今回の行事を推進した。慰安婦のお婆さんの生を扱った82分のドキュメンタリーの監督でもあったソン氏は「もう生きていらっしゃる方々が100人余り内外です」と言いながら「お婆さんたちが生きていらっしゃる間、日本政府の謝罪を正式に一言でも聞いたら遺恨はないです」と言い、友達と一緒に今回の行事を推進するようになった背景を説明した。

 去る10月から行事を開催するために四方八方に働きかけた人々の真心に肯定的回答を送った大学は「正式に行事のホストを引き受ける」と明らかにしたカリフォルニア芸大とスタンフォード大で、UCLAとUCバークリーなどの大学も主催を検討している。

 非韓人で同行事開催の中心的役割を引き受けているチェンさんは、白人など非韓人学生たちに慰安婦の真実を知らせると皆ショックを受けた感じだったし「ショックを受けた学生たちは誰も彼も行事を助けるとボランティアを自ら志願した」と言った。

 学生たちは学校の志願学生たちの寄付などで現在まで予算の半分程度である3,250ドルを用意した状態だ。韓国でもないアメリカで慰安婦行事を開催することには、どのような意味があるのだろうか。チェンさんはこれに対して「誰も関心がなく、誰も事実を知らないことが最大の問題」と言い「多くの人々がこの事実を知るようになったら、どんなふうでもよいから行動で賛同の意を現わすことを期待する」と明らかにした。



映画ポスター
【民族の対立を産んだ映画】
 映画「あなたを忘れない」を通じて、朝鮮民族の自己正当化の欲求の高さ、日本民族を差別しながら朝鮮民族の優越性をアピールしようとする朝鮮民族の偏向的な自己主張の強さが露呈された。日本で今後、日本民族と朝鮮民族との間での摩擦の拡大が避けられないものへと進展してしまった感が否めない。

【民族の誇りを感じはじめた日本民族】
 日本民族として特に意識を持ち出したのは、最近のことではないだろうか。今まで日本人は、隣近所、会社、学校などの社会生活を営む上で、お互い譲り合い、お互いを尊重しながら調和・和合を大切に考えてきた。摩擦と言っても、相手の立場も考慮に入れながら、引く時は引く、このような秩序が形成されていたように感じる。これは、伝統や文化を共有している点が大きいだろう。伝統や文化を共有することで、自然に安心感が生まれ、相手を徹底的に否定することを行わずに済んできた。それは、民族を意識することなく、自然に生活できた平和な時代であったということも言える。

【日本民族を否定する民族】
 しかし、今日、明らかに別文化を共有する集団が、日本に進出し、日本民族との間で様々な摩擦を引き起こしている。その民族とは朝鮮民族のことである。まず、決定的に違うのは、天皇陛下のことを日王と蔑称することである。日本民族の象徴である天皇陛下を侮辱するということは、日本民族全てを侮辱されていることと同じである。これは、意識しなくても自然に人々の感情が高ぶり、全否定されたと嫌悪感を持つことになる。そして、朝鮮民族は、そんな日本民族の気持ちなど考えずに、皇室制度を廃止しろとなどと要求してくる。また、国旗、国歌をも否定し、悪の象徴と罵られているのである。重要なのは、外国から言われているのではなく、日本民族の国家である日本で行われているということである。

【伝統・文化を共有でない民族との共生はできない】
 グローバリズムと言われ、多民族共生が進められてきたが、ここへ来て、それを疑問視する声も上がってきた。伝統や文化を共有できない民族は、その国の民族が大切にしてきた様々な文化を軽視し、破壊し、結果的に、秩序を乱す原因となっている。そのことに日本民族が気付き始めてきていると感じる。伝統や文化を否定されるということは、その民族の歩んできた歴史そのものを否定されるものであり、否定された民族は不安になるのものである。しかし、朝鮮民族の場合、否定する根拠に正当性がなく、従軍慰安婦や強制連行等といった嘘の歴史を元に、日本を否定しているものであり、自分の民族に有利になるように世界中で嘘をばらまいている。日本の伝統や文化を、嘘の歴史を根拠に否定されたら、日本民族が憤慨するのも当然であり、この対立は永遠に続くものであると覚悟を決めた人も多いだろう。朝鮮民族が、日本民族のネガティブキャンペーンを行えば、それを反論するために朝鮮民族の本当の姿を訴え続けるしかない。これは、朝鮮民族を陥れようとするのが目的ではなく、日本民族を守るために必要なことなのである。そうなれば、朝鮮民族は、それに負けじとネガディブキャンペーンを行うだろう。そして、日本民族も徹底的に反論するのは、もう避けられないものとなった。しかしながら、日本に住む在日朝鮮民族は、日本に住んでいるので、居心地が悪いかも知れない。しかし、ここは日本であり、日本民族が作った国家である。今だに日本民族と対立する在日朝鮮民族は、自分の祖国へ帰り、自分たちの伝統や文化を共有した方が、より平和で幸せな生活が営めるというものである。今のうちに、祖国へ帰国されることをお勧めする。

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2007-01-25 10:00:00

在日朝鮮人に民族差別の根絶を要求する

テーマ:在日朝鮮人

在日同胞に対するテロ暴力行為を糾弾する 6.15共同宣言実践南側委言論本部(1月18日)
 北のミサイルおよび核実験後、在日同胞、とくに総聯系同胞たちに対する敵対的行為が日本社会で公然と行われている。総聯系学生と学校の建物などが暴言や物理的暴力の被害を受けている。最近では、総聯系の学生に対して日本の大学が根拠もなく入学を拒否する事件まで起きた。これらはテロ暴力であり、深刻な人権蹂躙行為である。

 自称文明社会で起きているこのような野蛮な行為は、昨年北のミサイルおよび核実験後に日本政府が北に対して制裁措置を強化している中で行われている。日本政府は被害防止のための積極的な措置を何ら講じていない。在日同胞は日本の不法な朝鮮半島支配という歴史的な犯罪行為が生み出した人々であるという点を考えてみる時、日本政府の態度はわれわれの激しい怒りをかき立てる。

 日本の言論も、これらの行為について矮小して報道するという無責任な態度を繰り返している。南の言論の大部分も関連報道から意図的に目をそらすといった嘆かわしい態度を見せている。

 国連など国際社会は、このような野蛮な行為が根絶されるために、今すぐ立ち上がるべきだ。日本政府はこのような事件が再発しないよう適切な措置を至急講じなければならず、南北の政府も在日同胞保護のための共同歩調など積極的な行動をとらなければならない。

 総聯系の同胞たちがこうむっている被害は、日本人拉致事件をめぐる日本と北の対立後に急増しており、昨年の北のミサイル、核実験後も増加している。

 日本政府は数年前から総聯団体や企業に対し、脱税やスパイ行為などの嫌疑で関係者の逮捕や施設の捜索を強化している。昨年の北の核実験後、北の船舶の入港禁止、北からの輸入禁止とともに北の国籍を所持する人間の入国禁止などの措置を講じた。日本の自治体も各地方の総聯本部建物など関連施設に対する免税措置を相次いで取り消している。

 このような日本政府の措置は、日本国内で総聯系の在日同胞たちに対する社会的反感を強めるのに一役買っている。

 日本政府は在日同胞に対する政治的弾圧を即時中止し、このようなテロ行為に対する徹底した調査を行うとともに、再発防止策を講じるべきである。



【日本民族を差別する朝鮮人】
 事実無根の被害を、あたかも現実に起こっているかのように妄想たくましく、差別人権被害などと単語を羅列させ、現実逃避に走る総連に未来はない。玉川大学が単なる民族学校を、入学資格無しと判断したことを、テロ行為とまで中傷することこそ日本民族への人権を無視した深刻な民族差別であり、法治国家を踏みにじる日本民族への弾圧である。このような民族差別や弾圧が公然と行われている今、日本民族同胞は、徹底的に民族差別の排除と在日特権根絶を目指し戦い抜く覚悟である。

【核実験は許されない】
 戦後60年、平和国家への道程を日本は歩んできた。非核三原則のもと、核を絶対許さないと主張してきた。平和を目指してきた日本の隣国北朝鮮で、日本の歩んできた歴史を根底から踏みにじる行為に等しい核実験までも行われてしまった。核爆弾の被害を知る日本人には受け流すことのできない愚行である。直ちに核を放棄し、平和国家への方針転換を望む。さもなくば、日本も核武装する以外、自国を守護する方法が無くなるのである。
県警を取り囲むように行われたデモ行進
朝鮮新報 > 不当捜索を糾弾する兵庫県朝鮮人緊急集会 「一致団結してたたかおう!」より

【日本の法律に従え】
 兵庫県朝鮮人商工会に、税理士法違反で強制捜査が行われたことを、商工会への弾圧だとし、許されざる暴挙と主張するとは言語道断である。ここは、日本である。日本国内にいる以上、何人とも日本の法律に従わなければならない。それを弾圧と称する程、朝鮮人は法律を厳守することができないのか。そのような野蛮な民族は、即刻国外への退去を望む。

【拉致被害者を返せ】
 人権を守れと主張しながら、日本人拉致被害者の人権を踏みにじり、未だ解決させないのはどこの民族か。挙げ句の果てには、朝鮮学校の生徒たちが修学旅行の帰りか、毎回、毎回、万景峰92の船上から、新潟中央埠頭で懸命に拉致被害者救出のために訴える人々に対しバ~カと嘲笑するとは#1、いったい学校で何と教育しているのか。人権教育ぐらいしっかりとせよ。日本人被害者の心を踏みにじる差別主義的な民族性を裏付けるものである。それを総聯系の同胞たちがこうむっている被害とは厚顔無恥にも程があるというものだ。一日も早く拉致被害者の帰国と、拉致に関係した犯罪者の逮捕、並びに拉致事件の真相究明を望むものである。それに向けて総連は協力し、徹底した調査を行う必要があるというものだ。
#1増元照明からのメッセージ > 2005.6.28 「これだけは言っておきたい」を参照

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2007-01-18 18:50:00

玉川大学を応援しよう

テーマ:在日朝鮮人
【電凸】
 コメント欄に玉川大学に抗議が来ているとの投稿があったので、玉川大学に電話してみた。何回か話し中が続いたので遠慮しようかと思ったのだが、やはり、賛成の意見も聞いて欲しいと気を取り直し電話をプッシュした。繋がったので、現在の状況を聞いたところ、抗議の電話等がいろいろ来てると、電話を取られた方が沈み加減の声でおっしゃっていた。そこで私が、この問題は差別でも何でもなく、文部科学省のカリキュラムを満たしていない朝鮮学校にだけ受験資格を与えるのは他の受験生に差別になるので辞めて欲しいと言ったところ、一瞬、声が明るくなり私の話を聞いて頂いた。そして、玉川大学に賛同する意見も頂いているという話だった。

【積極的な表現】
 今まで、一部の差別だ人権だという声に、反論する機会を与えられなかった。反論したら差別主義者だとレッテルを貼られるのを恐れ躊躇もしていた。わかっていても、我慢をしていたというのが、日本人の本音ではないだろうか。その結果が数々の在日利権を許していた事になるのである。しかしながら、その在日利権も彼らはやり過ぎた。外国人なのに、公務員や参政権まで要求し、国政まで手が届きそうな勢いである。それらも、こういった出来事の積み重ねから成り立っている。これら、在日利権に対抗するには、正しいと思った事は、正しいと積極的に表現して行かなくてはならない。


【皆様へのお願い】
 やはり、正論を言っていても、抗議をされると憂鬱になるものである。そして、執拗な嫌がらせや抗議の声から逃れたいという一心で、己の信念を曲げる事も有り得る。何も、長文でだらだら書く必要はないので、玉川大学に応援するメッセージを送って欲しい。そのメッセージが担当の方の心の支えになるものと信じる。宛先は、玉川大学入試広報部入試広報課 koho@tamagawa.ac.jp である。なお、電話は他の人に迷惑がかかる恐れがあるので、できるだけ控えた方が良いだろう。


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2007-01-17 16:45:00

在日朝鮮人は、何でも人権問題に結びつけるな

テーマ:在日朝鮮人
朝鮮学校生の受験を拒否

玉川大、一般入試で

 神奈川朝鮮中高級学校の高級(高校)3年の男子生徒(18)が今春の玉川大一般入試に出願しようとしたところ、大学側から「朝鮮学校の生徒には受験資格がない」と拒否されたことが16日、分かった。
 在日本朝鮮人人権協会によると、現在、国立では朝鮮学校の生徒に門戸を閉ざしている大学はないといい、「私立でも4年制では玉川大ぐらいではないか」としている。
 学校教育法では、朝鮮学校は「各種学校」扱いで、以前は大学入学資格検定(大検)に合格しないと受験できなかったが、文部科学省が03年に施行規則を改正。各大学が個別に入学資格を判断できるようになっている。
 男子生徒は玉川大農学部の受験を希望。中高級学校側が今月10日、問い合わせたところ、大学側は「大学の規定上、朝鮮学校の生徒に資格はない」と回答した。
2007年01月16日 18:22 【共同通信】



 玉川大学、よくやった。GJ!

 玉川大学は、当たり前の事を当たり前に判断しただけであり、何の非もない。人権問題にすり替える方が異常である。

【身勝手な在日】
 どんな教育を行われているのか今だ不明な部分が多いし、日本の文部科学省のカリキュラムに従わず、好き勝手にやってきて日本の大学を受けさせろなんていうのは身勝手の極み。北朝鮮の教育をするなら、北朝鮮の学校へ行きなさい。朝鮮学校の大学受験資格は全ての大学で撤廃するべきである。大学に判断を丸投げした、学校教育法施行規則の見直しを検討していただきたい。

【果てしない要求】
 日本は、これまで様々な在日朝鮮人の要求を呑んできた。その結果が公務員の国籍条項撤廃、地方参政権を要求し、これが通ると国政参政権を要求してくるのは火を見るより明らかである。これも所謂在日特権の拡大であり、この撤廃に向けて運動をしなければならない。このままでは、日本が乗っ取られてしまう。

【カルト集団】
 この異常な在日特権を作り上げている原因の一つは、総連や民団等の在日団体等と、それに迎合するマスコミである。在日の運動家が声を上げ、マスコミがそれを人権問題として宣伝する。もはや、カルト集団と位置づけてもいいだろう。カルト集団が一番恐れるのは、信者の洗脳が解ける事である。それを避けるためには、外界との情報を遮断し、カルト集団にとって都合に良い情報を与え続ける必要がある。そして今、そのカルト集団は、ネット言論を封殺しようと大運動を展開している。戦時の情報操作を批判するマスコミは立ち上がれ。平時での情報操作の方が大罪である。

 在日からの脅迫等の圧力を受けたら、それを報道しろ。日本人の誇りを持て。

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2006-12-28 12:20:00

在日外国人に地方参政権は不要! 在日朝鮮人・在日韓国人が国を破壊する。

テーマ:在日朝鮮人
【在日韓国人問題など協議、28日に韓日局長級会議】

 在日韓国人の法的地位と処遇改善などを話し合う韓日外務当局による局長級会議が28日に東京で開かれる。外交通商部が27日に明らかにした。15回目となる今回の会議では、在日韓国人への地方参政権付与問題、地方公務員と国公立学校の教員採用、教育などと関連した在日韓国人の処遇改善などが話し合われる。また、在日韓国人への被爆者援護法適用問題、年金を受けられない在日韓国人障害者や高齢者の問題、日本の外国人登録法など出入国管理法と関連した在日韓国人の法的地位問題などについても意見を交換する予定だ。

 会議には韓国側から外交通商部の李赫(イ・ヒョク)アジア太平洋局長が、日本からは外務省の佐々江賢一郎アジア大洋州局長がそれぞれ首席代表として出席する。


 韓国の新聞は、特に対日本となると事実を報道するか信用できないので、本当にこんな交渉が行われるのか不明だが、願望があるのは事実である。国民である在日韓国人保護を放棄し、日本に責任を押し付ける韓国政府は、日本政府を今でも朝鮮総督府と勘違いしているのではないだろうか。日本人として、実に理解しがたい点でもある。

 さて、在日朝鮮人(在日韓国・北朝鮮人の総称)の地方参政権について話題を絞りたいと思います。在日朝鮮人が地方参政権に参加すると、どのような事が起きるか想定してみた。
  1. 住民の移動が始まり、選挙に有利な体勢を整える。
  2. 市議会から県議会へと徐々に勢力を伸ばし、日本人の事は考慮せず、在日朝鮮人の為の条例を制定する。(人権擁護や、無防備宣言都市の増加)
  3. 日本人が県外へと移動を始める。
  4. 産業が衰退、地方財政が破綻し、国が援助を始める。

 結論から言えば、結局日本人に責任を押し付ける政策を取るのは、現在の在日朝鮮人の行動・言動を見れば容易に予想される。左翼的日本人も集まり、一時は繁栄するかも知れないが、批判を糧としてる輩に、責任と妥協が必要な自治は到底無理な話である。結局、いかに援助を引き出すかという事に話題が集中し、自分らで何とかしようなどとは微塵にも思わないだろう。むしろ、地方も国家の中の都市であり、結局国家が責任を持つ事を分かっていてやっている所に計算高さがある。そもそも、左翼的思想の実験材料にされたら、国民としては大変迷惑な話である。

 もう一つ、重要な懸念材料がある。日本の歴史や伝統などというものを、完全否定している民族なので、先日起きた神社破壊のニュースと同類的な事が加速する事も予想される。合法的に処理されながら。神社というものは、日本人の心の中に深く根付いており象徴でもある。日本人の象徴である神社を破壊するということは、韓国人にとっては英雄的存在なのかも知れない。

 日本人よ、たかが地方くらいと侮ってはならない。我々の大切にして来た伝統や文化が破壊され、朝鮮化させる事につながるのだ。絶対に在日朝鮮人だけは参政権を与えてはならない。自信もって言える。これは、差別でなく区別である。



※在日朝鮮人に参政権を与えようとしている政党 → 民主党・公明党・共産党・社民党

訂正
2006-12-29 11:30 共産党を追加しました。


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