10月から消費税がアップになるので、家電製品の買いだめに忙しい
です。(笑)
昔懐かしい(私は彼女の全盛期は知りませんが・・・)中森明菜さんの曲が、ある
場所で流れていました。あまり著名ではない曲の中でも、圧倒的にスゴいのが、
「瑠璃色の夜へ」とこの「ヨコハマA・KU・MA」かなって思います。
(ぜひ聴いてみてくださいね)
神と悪魔というと「絶対的なもの」のように感じますが、人間界における「悪魔」は
実は相対的なものです。たとえば、
★オトコがサイコパスで女性がアスペルガー症候群
★オトコがアスペルガー症候群で女性が境界性パーソナリティ障害
ところが、次の場合はどうでしょう。
★女性がアディクション(依存症)で、オトコは?
これが、大変なことに上記のように限定されません。以下のような方なら、だれでも
(これ、イイスギかもです。ゴメンナサイ)悪魔になることができます。
★全国区のスポーツマン
★会社社長
★職場の上司
★学校の先生
★スポーツジムトレーナー
★イケメン
・・・と、ほとんどの方が悪魔になりえます。コツは「ほんの少し、強く言う」だけです。
もともと、「立場が上」のことが多いですから、強く言えば依存症ガールはすぐ陥落。
「オマエ、最初から不倫だってわかってるよな
」
「おれ、仕事が遅くなるから、夜中まで駅で待っててくれ
」
それでも、女性は何も言えないのです。さらにマズイことには、「この状態から抜け出そう」
と思っても、多くの場合続きません。
その理由は3通りほどありますが、本当に改善を目指したい方は、ぜひご家族と一緒に
お越しくださいませ。(なのだそうです)
改善率は相当違ってきます。催眠では無理ですから、念のため。
JKさん(32歳)のご自慢です。
『僕は、アタマは良くないですが、女性には不自由したことがありません。もともと
野球部のエースで、プロでもそこそこ活躍した実績が、女性を夢中にさせるのでしょう。
ところが、最近はこちらから声をかけても、あまり良い反応がないのです。
世界ふしぎ発見に出たい気分です』
JKさんは「お金貸してよ」と声をかけるそうです。

