【イノベーションで切り開く川西新時代】

 昭和と平成の時代は、大都市に人材と資金が集まりました。しかし、ICT(情報通信技術)の発達した新時代は、大都市でなくても仕事ができるので、アイディアと技術こそが発展のカギです。

 川西市に縁のあるクリエイターや芸術家のお力を借りて、まずは集まる拠点をつくりたい。そして、川西に来れば面白いことがある、新しい出会いがある、そこから新しいアイディアとビジネスを生み出したいのです。山下隆志は、特許や商標などの知的財産権を扱う専門家(弁理士)であり、川西市の新たな特産品として売出し中の「川西源氏うどん」の商標出願を担当する他、川西市内で生まれた多数の知的財産権を管理しております。さらに知的財産権に関するベンチャー事業を、川西から全国に展開しています。

 山下隆志が、イノベーションで川西新時代を切り開きます。